【画像】 オードリー春日への長期にわたるドッキリ企画に批判噴出 やらせを疑う声も

553春日に仕掛けられたのは、オファーをもとにハリウッドのゴジラ映画への出演オーディションを受けさせ、正式オファーを受けて発表記者会見に参加するまでを長期密着するドッキリ・・


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「大村知事リコールの会」が活動中に暴力妨害、犯人逮捕されパトカーで連行される 高須院長が報告

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院長、くれぐれも気をつけて下さい‼️ 続きを読む

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【動画】 ワイドナショー「HSP」診断が話題沸騰 「めっちゃ当たってる」「誰でも当てはまる」

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これに当てはまったらHSP。



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野口健氏「SNS上で猫の命を奪ってしまったことに様々な意見が書き込まれている件に関して」

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未だにあの光景が脳裏に焼き付き離れません。



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伊勢谷友介のせいで自宅がバレてしまった売れっ子俳優 小学生が「ここにいるよ!」

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今月8日に東京・目黒区の自宅マンションで大麻を所持した大麻取締法違反で逮捕された伊勢谷容疑者。逮捕当日は自宅周辺に多くの報道陣とやじ馬がごった返したが、実は同じマンションに誰もが知る売れっ子俳優が住んでいたという。

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「半沢直樹」半沢まさかの土下座拒否!最終回へ 「1000倍返しだ!」“3人まとめて”の3人も判明

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俳優の堺雅人(46)が主演を務めるTBS日曜劇場「半沢直樹」(日曜後9・00)は20日、15分拡大で第9話が放送され、予告動画で話題を呼んでいた主人公・半沢の台詞「やられたら、やり返す!倍…いや、3人まとめて…」の3人が判明した。


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SOURCE: http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10290846.html

横断歩道に停止していたオープンカーに対し歩行者がとった行動は?(ウクライナ)

横断歩道に車が停止していた時の歩行者の対応


 ウクライナのドライブレコーダーからの映像である。横断歩道の真上に停止していたのはオレンジ色のオープンカー。

 そこに歩行者がやってきた。歩行者は車をよけて歩くのかと思ったらそんなことはなかった。こんな方法で強硬に横断歩道を渡ったのである。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52294798.html

These Young People from Lagos, Nigeria Took Smartphone Photography to The Next Level

People on the internet are proving to us again and again that creativity costs $0. Take these young people from Lagos, Nigeria as an example—without any expensive equipment or fancy gear, they took some stunning shots that could be surely mistaken for a professional ad campaign. The stunning pictures were posted on Twitter by a user named Dirmax. Shared only yesterday...

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SOURCE: https://designyoutrust.com/2020/09/these-young-people-from-lagos-nigeria-took-smartphone-photography-to-the-next-level/

“Belfast Kids”: Photographer Dave Sinclair Shows Us the Faces and Lives of Children in The City Affected by Social and Political Change and Upheaval

Liverpool-born photographer Dave Sinclair ( previously) visited Belfast in April and May 1988 while working for the Militant Newspaper. “A fundamental difference between the time I took these photos and today is the general attitude towards photographing children. Back then there was little, or no paranoia compared to now. Kids on the street would run up to me asking if I was from the Echo.

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SOURCE: https://designyoutrust.com/2020/09/belfast-kids-photographer-dave-sinclair-shows-us-the-faces-and-lives-of-children-in-the-city-affected-by-social-and-political-change-and-upheaval/

内閣府、新婚世帯にかかる費用を60万円補助へ 少子化対策で倍増、条件も緩和

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内閣府は20日、少子化対策の一環として、新婚世帯の家賃や敷金・礼金、引っ越し代など新生活にかかる費用について、来年度から60万円を上限に補助する方針を固めた。


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SOURCE: http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/10290837.html

Ruther Bader…



Ruther Bader Ginsburgが亡くなり、現第45代大統領が、アメリカ最高裁に3人目の保守派判事を送り込もうとしています。
最高裁判事は終身なので、これで今後20年程度(?)大統領が誰になろうと関係なく、保守6対リベラル3で、
銃規制も難民保護も同性婚も、全部最高裁でひっくり返される可能性が出てきました。
だからこれは、社会正義の実現(人種差別、男女差別、少数派差別、社会格差の解消など)を目指す、アメリカのリベラル、プログレッシヴにとっては大変な事態。

CNNではやっぱり(笑)このフィルムの再放送が始まりました。
アメリカではここ、Tumblrから、サブ・カルチャーのアイコンにまでなったというRBG。
でも日本ではもちろんそれほどは知られていないはず。

この映画の字幕版は、アマゾンでも視聴できるので、ぜひ見てもらえるといいと思います:

RBG 最強の85才(字幕版)
amazon prime video https://amzn.to/3iZ8HYw

 ・ ・ ・

…この映画を観て僕が思ったことは、まず、

僕は80年代に仕事をはじめましたが、思えば当時の日本は戦争もなく、
––地域戦争や紛争、内戦はあっても、日本からは地理的に遠く––
高度経済成長も終わって物質的な豊かさがあり、
まだまだ社会問題はあっても、このまま右肩上がりに底上げされて、
世界はいまより良くなっていくんじゃないか。。
そんな幻想を(今から見れば!)持てた時代でした。

それに比べて現在は、日本も貧困が一般化。
民主党が東北の地震問題から壊滅して以降、政治にもぜんぜん期待が持てない。
嘘や公約違反どころか、公文書偽造まで無罪放免。
外国を見ても、どこもナショナリズムやポピュリズム、ファシズムが高まり、
もう、どちらを向いても、希望の光は見えません。

しかしこの映画を観てみると、RBGが育ったアメリカは、あの赤狩りの時代。
いいたいことが自由にいえない、いま以上の恐怖の時代でした。
女性差別、さらに人種差別との戦いは、
そういう苦しい時代の中から生まれてきた、ということです。

80年代の日本に、回り回って希望があった、
例えば、法の前に人は、男も女も、どんな人種もみんな平等である…
などということを、「常識」として主張できたのは、
この作品にとりあげられているRBGの非常に粘り強い、かつスマートな戦いの積み重ね、
––ニットを編むような、と例えられていましたが––
そういったものがあればこそ、だったわけですね…。

確かに80年代と比べると、今はなんとも悪い時代ですが、
しかし、いいことはそういう悪い時代から始まる。
Covidの追い打ちで、さらに最悪のようですが、
たとえば、それがこれまでの効率化=三密の追求
とは違ったモデルを否応なしに生み出す力になるかもしれない…。
自助努力、などともっともらしい四文字熟語で(笑)
弱者を切り捨てることもできなくなるかもしれない…。
(医療費が払えない人を切り捨てては、ヴィルスはそこに生き残り、医療費を払っている人も脅かし続けますから!)


もうひとつは、このフィルムの中でいわれている
“straightforward”
ということ。

字面からいうと、まっすぐ前へ、みたいですが(笑)
まぁ、ふつうの英語だと、シンプルで誰にでも判る、とか、
正直で裏表がない、というような意味になる、と思いますが、
…RBGが、このケース(訴訟)は私がやる、これはストレイトフォワードなケースだからできる、といった、というような話で出てきたように思います。(はっきり憶えていませんが!)
このストレイトフォワード、ということが、とても大事だなぁ、と思いました。

何か、ごちゃごちゃ細工をしたり、くねくねねじ曲がった話になるのは、何か、やっぱり無理があるんじゃないか。
正攻法で、まっすぐぶつかって行かない、来ないのは、
どうも胡散臭い(笑)

無理があることをいい通そうとするから、ああだこうだ、しのごの、つべこべ(笑)いうことになる。
自分が間違っている、と思ったら、ああ、そうか、間違ってた!
でいいでしょう:)

このストレイトフォワードということを、折りに触れ思い出したい、
自分のやっていることや、考えていることが、ストレイトフォワードか?ということを、
折々自分に問いかけていきたい。
この映画RBGを見て、自分の今後の具体的な軌道修正法として、
…あと、今週読んでた日本語の本が、やたらしのごのいってるものだったことがあって(笑)
ふとそういうことも考えました。



Notorious RBG: The Life and Times of Ruth Bader Ginsburg
https://amzn.to/3hV6vQR

SOURCE: https://yuichihiranaka.tumblr.com/post/629781289536552960