多くの犠牲者が幽霊となり次々と人を襲う、「血塗られた穴」の異名を持つ呪われた鉄道トンネル(都市伝説)

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photo by iStock

 長く古いトンネルほど、暗く、危険で、不気味だと言われ、じめじめして腐ったような雰囲気が、薄暗がりの中になにか邪悪なものが潜んでいるのではないかという思いを抱かせる。

 事実いわくつきのトンネルは世界各地に存在するが、マサチューセッツ州西部にあるこの現役の鉄道トンネルほど、不気味な歴史をもつものはあまりないだろう。

 全長8キロ近くあるフーザック・トンネルは、「血塗られた穴(ブラッディ・ピット)」の異名を持ち、幽霊の目撃例が後を絶たない。

 山の尾根の裾野を切り開いてつくられた狭いトンネルは真っ暗で、骨の髄まで凍えそうな寒さだ。完成まで24年もかかり、工事中に亡くなった作業員は192人にもなる。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52301599.html

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【ライフハック】1日のうちで一番クリエイティブになれる時間帯はいつか?

一日のうちで一番創造力が高い時間帯は?

photo by Pixabay

 心身の状態は朝起きてから寝るまで一定しているわけではなく、バイオリズムというものがあると言われている。

 体調にもよるし、人にもよるだろうが、仕事がサクサクと進み、自分の能力を最大限に発揮できる時間帯があるようだ。

 一般的に、創造力を最大限に発揮したいなら朝が最適と言われている。実際、独創的な仕事をするために早朝から仕事を始めるというクリエーターもいるようで、例えば作家の村上春樹は朝4時に起きて、午前中に仕事をしているという。

 だが朝はどうにも苦手という人だっているだろう。そんな夜型人間はクリエイティブな仕事を諦めねばならないのだろうか?

 そんなことはない。『Academy of Management Journal』(20年12月22日付)に掲載された研究によると、創造力を発揮してオリジナリティ溢れる仕事をするために大事なことは、いつやるかよりも、むしろ自分にあった時間にやることであるそうだ。
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SOURCE: https://karapaia.com/archives/52301930.html

民家の裏庭で保護されたぼっちの子猫、里親先の犬を慕い、深い友情を育む(アメリカ)

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image credit:jinsbottlebabies/Instagram

 ある日、民家の裏庭で1匹の子猫が発見された。親切な住民によって地元の保護施設へと運ばれた子猫は、ノミだらけで痩せ細り、とても小さかった。

 地域の野良猫たちの世話を献身的に行っている施設創設者の女性が仮里親になり、自宅へ子猫を連れ帰ると、子猫は女性の飼い犬とたちまち強い絆を育み始めたという。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52301931.html

ミツバチに新型コロナウイルスの匂いを嗅ぎ分けられる能力があることが判明。検査の強力な助っ人になる可能性

ミツバチを訓練すると新型コロナウイルスを嗅ぎ分けられるという研究結果

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 ミツバチは、数キロ先の花を見つけられるくらい嗅覚が鋭い生き物だ。しかもほんの数分訓練すれば、特定の揮発性物質や臭いを学習することができる。

 そこでオランダの科学者たちは、ミツバチを訓練して新型コロナウイルスを嗅ぎ分けられるようになるか試してみた。

 その結果、予想通りミツバチは直ぐにその匂いを覚え、感染したサンプルを数秒で検知するようになったという。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52301960.html

大分県は、アジア初の宇宙港になる!?

本日も最新衛星ニュース!

空港“再浮上”の一手を模索、小型衛星の打ち上げ拠点化も 大分県が米企業と提携「宇宙港化」計画


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SOURCE: https://note.com/team_building/n/n96bc1f00f94f

犬というより熊!重さ136キロのチベタン・マスティフは車に乗り込むのも一苦労

巨大なチベタン・マスティフ、重さ136キロで熊のよう


 チベタン・マスティフはチベット高原を原産地とする超大型犬だ。一般的なチベタン・マスティフの体重は約80キロ前後もある。

 だが、その中でも特大サイズなのがTikTokユーザー、エイドンコールさんの飼っている犬で、重さは136キロもある。

 だから車に乗り込むのも一苦労。飼い主のアシストがないとすんなりとはいかないようだ。ていうか後ろ姿、熊かと思ったわ。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52301935.html

“So Many Tons of Democracy Waiting to Get Delivered”: The Superb Sci-Fi Concept Artworks of Ronan Le Fur

Ronan Le Fur aka Dofresh, is freelance concept artist and illustrator currently based in Rennes, France.

“I used 3ds Max for the modelling and V-Ray for the rendering. A bit of ZBrush for some creatures. There was also a massive use of Photoshop in order to get the final result. I did not face any particular difficulty during the process. It allowed me to concentrate on lighting, composition and colors,” he said.

More: Instagram, Artstation, Twitter








































































































SOURCE: https://designyoutrust.com/2021/05/so-many-tons-of-democracy-waiting-to-get-delivered-the-superb-sci-fi-concept-artworks-of-ronan-le-fur/

“One Day with Salvador Dalí”: A Surreal Photo Shoot of Salvador Dalì in His Seaside Villa, 1955


Charles Hewitt/Picture Post/Hulton Archive/Getty Images

In 1955, photographer Charles Hewitt visited Salvador Dalí and his wife (and muse) Gala at their home to shoot photos for a British editorial magazine called Picture Post. The famous artist posed up showing his surreal personality and didn’t miss this opportunity to shock his audience. Hewitt ended up titling the photoshoot simply as “One day with Salvador Dalí”.

h/t: rarehistoricalphotos


Charles Hewitt/Picture Post/Hulton Archive/Getty Images

In 1930, a few months after his father threw him out of the house, unable to stand his strange personality, Salvador Dalí purchased a former fisherman’s shack. The property was paid with some of the 20,000 francs that the Viscount of Noailles had given him as an advance for a painting that would later become The Old Age of William Tell.


Charles Hewitt/Picture Post/Hulton Archive/Getty Images

Dalí lived and worked in this house starting in 1930 and until Gala’s death in 1982. Since then the house has become a museum and everything kept just as it was when the couple lived there, complete with its phallic-shaped swimming pool and yellow Sempervivum adornments, Gala’s favorite flowers.


Charles Hewitt/Picture Post/Hulton Archive/Getty Images


Charles Hewitt/Picture Post/Hulton Archive/Getty Images


Charles Hewitt/Picture Post/Hulton Archive/Getty Images


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Charles Hewitt/Picture Post/Hulton Archive/Getty Images


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SOURCE: https://designyoutrust.com/2021/05/one-day-with-salvador-dali-a-surreal-photo-shoot-of-salvador-dali-in-his-seaside-villa-1955/

伝説のUMA、スキンウォーカーがカナダに出現か!?SNSに投稿された暗闇に出現する謎の人影

伝説のUMA、スカイウォーカーらしき人型物体の映像が波紋を呼ぶ

pixabay

 TikTokで、暗闇の中を歩く謎の二足歩行の生命体らしきものの動画が複数投稿され話題となっている。

 カナダで撮影されたというそれらの映像の詳細がは明らかにされていないが、アメリカ先住民の間に伝わるUMA「スキンウォーカー」ではないか?という声も上がっている。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52301925.html

子猫?ボブキャット?小さな子猫がサボテンに登って困ってた…。子猫を拾ったReddit民が画像を投稿。みんなが知識を持ち寄って一件落着

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image credit:Reddit


 猫との出会いはいつどんな時に起きるか分からない。人間側の心の準備はおかまいなしに、ある日ある時やってくるのだ。

 海外掲示板Redditで「ある晩、森に行く道すがらこの子と出会ったんだ。一匹ぽっちだった。」と投稿したところ、そのかわいさに注目が集まっていた模様。


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SOURCE: https://karapaia.com/archives/52301955.html

融解が進むのイタリアの雪山の氷の中で発見された第一次世界大戦の遺物

地球温暖化で融解が進んだイタリヤの雪山から第一次世界大戦の遺物を発見

credit:White War Museum

 気候変動による地球温暖化によって解けつつある世界の氷河からは、そこに閉じ込めらていたさまざまな興味深いものが見つかっている。

 それはたとえば登山家の遺体古代のウイルス、そして今回発見された、第一次世界大戦期に繰り広げられた雪山での戦いの記憶といったものだ。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52301854.html