DCN Video Pick: @jacktorrancetrip – Instagram Cinematic…



DCN Video Pick: @jacktorrancetrip - Instagram Cinematic Storytelling Experience // Trailer by The Kissinger Twins // “A story for the Edward Snowdens and Daniel Ellsbergs in all of us” - Filmteractive Festival https://www.instagram.com/jacktorrancetrip/ What if the moon landing wasn’t real? “The Trip” Webby Awards winning transmedia project now on Instagram. Meet Jack Torrance and follow his story to the dark side of politics and manipulation @jacktorrancetrip Written and Directed by The Kissinger Twins & Austen Morrow with music by Smolik www.kissingertwins.com www.smolik.com.pl

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剛力彩芽、謝罪のすっぴん姿を投稿し騒然・・ 「過去のインスタはすべて削除します」

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女優・剛力彩芽(25)が22日夜、自身のインスタグラムを更新。ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの前澤友作社長(42)との交際について改めて説明。過去のインスタ投稿を「すべて削除」することを伝えた・・ 続きを読む

SOURCE: http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/9876739.html

I’m a cat parent meow! Been waiting over 10 years for this…



I’m a cat parent meow! Been waiting over 10 years for this day <3 (Source: https://ift.tt/2uEUsB2)

SOURCE: http://awwww-cute.tumblr.com/post/176159616200

Cats dressed for the rain (Source: https://ift.tt/2LdEbxf)



Cats dressed for the rain (Source: https://ift.tt/2LdEbxf)

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さんま、剛力彩芽のW杯観戦に愚痴 資産発表に「そういうことをいう男を好きになる気持ちがわからない・・」

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この日、剛力と交際している前澤友作社長の資産が5000億を超えるという話が出ると、さんまは声を落として「そういうことをいう男の子を好きになる気持ちが全くわからない」とボヤキ・・ 続きを読む

SOURCE: http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/9876384.html

アマチュア天体観測家が火星に向かうUFOを発見したと主張

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 アマチュア天体観測家が投稿したYOUTUBE動画が注目を集めている。火星とその周辺を行き来していると思われるUFOが映っているというのだ。

 火星の下をかすめるようにして通過していった眩い光は果たして本物のUFOなのだろうか?
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262705.html

本田圭佑、批判へのリプ返しが素晴らしすぎるww 投稿ツイートに感動の声あふれる

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流石世界のケイスケホンダ。 続きを読む

SOURCE: http://blog.livedoor.jp/gunbird/archives/9876500.html

DCN Video Pick: Waiting – Alaskan Tapes by Andrew De Zen // 1/3….



DCN Video Pick: Waiting - Alaskan Tapes by Andrew De Zen // 1/3. Birth What am I if I cannot bear fruit? The woman asked herself. God did not answer. For he did not have an answer. Who am I if I cannot be your mother? https://tv.booooooom.com/2018/07/05/premiere-alaskan-tapes-waiting/ https://directorsnotes.com/2018/07/05/andrew-de-zen-waiting/ Alaskan Tapes “Waiting” / You Were Always An Island New album out now: https://alaskantapes.bandcamp.com/album/you-were-always-an-island Starring: Anja Savcic, Chantal Ouellette Written & Directed by: Andrew De Zen Producer: Kristoff Duxbury Prod Company: Boldly Production Designer: Brodie Kitchen Cinematographer: Cole Graham Editorial: Outsider Editor: Michael Barker 1st Assistant Camera: Mikael Bidard 2nd Assistant Camera: Bruno Souza Steadicam Operator: Jay Clennan Gaffer: Chase Fletcher Grip: Aadi Bhandari Swing: Wes Chew Special Effects: Yorke Graham Location Recordist: Anton Thomas Wardrobe: Roxy Jack Hair & Make Up: Jessica Ratterman Sound Design: Brady Kendall Colour/VFX: Alter Ego Colourist: Clinton Homuth Special Thanks: Panavision Kodak Reel Good Film Boldly BC Film Commission Mels

SOURCE: http://motioncollector.com/post/176156580506

Angus absolutely hates his bath. A little peanut butter and he…



Angus absolutely hates his bath. A little peanut butter and he hardly notices. In fact, he has no idea there’s a bath involved. (Source: https://ift.tt/2O6FVq0)

SOURCE: http://awwww-cute.tumblr.com/post/176156008873

うっかりソファで夢心地の犬氏、ドテッと落ちるも何が起きたか分からない模様

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 こうも毎日暑いと街に立っているだけで激しく体力を消耗する。だもんだから家でエアコンのきいた部屋で、ソファなんかに横になったらイチコロで夢の中…ってなっちゃうのは私だけじゃないだろう。

 心地よい適温の部屋+ソファってのは人間だけじゃなく動物たちも夢の世界に連れて行ってくれちゃうようだ。ソファで極楽、からのドテッを見せてくれた犬の一部始終を見て見てよう。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262711.html

W杯で狂喜乱舞のフランス-その時CDチャート1位はコルトレーンだった W杯、サッカーに関して、フランスについての話をあれこれ聞…



W杯で狂喜乱舞のフランス-その時CDチャート1位はコルトレーンだった

W杯、サッカーに関して、フランスについての話をあれこれ聞いた、という人は多いかもしれません。
しかしそういうこととはまったく無関係に(笑)その同時期に、フランスのCDチャートの1位はなんだったと思いますか?

…米大統領訪問に際し、隣国イギリスのチャート1位 American Idiot の話は聞いた、という人は多かったかもしれませんが。。

…って、↑↑の通りですが(笑)答えはこちら:

…そう、コルトレーン、没後51年目にして突如現れた奇跡の(!)ニュー・アルバム、通称《ロスト・アルバム》。。

John Coltrane Both Directions At Once: The Lost Album mp3

パラテクスト(能書き??)に興味のある人は、こちらのラジオ・フランスの番組に詳しいですが、

L'actualité du jazz : John Coltrane, l'album perdu de 1963

…*ジャズの聖杯*とまで呼んでいますね;)

いや、フランス語なんか聞きたくない、という人は、やや情報量はプアラーですがこちらを:
アメリカ音楽史の幻の遺産!ジョン・コルトレーン完全未発表スタジオ録音作品 奇跡の発掘! - hmv.co.jp

念のため、同時期に日本のアマゾンも見に行きましたが、ベスト・セラーはサザンと宇多田ヒカルでした(笑)

これではやっぱり、いざとなったらどうしようもない…と僕が思うのは、 何も、コルトレーンのほうが高尚でハイブロウで格好いいから、ではなく(笑)

コルトレーンとサザンや宇多田の音楽は対等なのか?
音楽に貴賎や身分の差はないにしても、優劣もないといえるのか?
というような話でも、この際なく(笑)

少なくとも、音楽や文化に興味を持っている人なら、
コルトレーンというサックス・プレーヤーがジャズの歴史…ひいてはジャズ抜きにはあり得ない現代のポピュラー音楽の中で、最も重要な音楽家の一人である、という知識自体はどこかで小耳に挟んでいる、これは現代の先進国では共通、なわけです。
その上で、
ポピュラー音楽を楽しもう、という場合においても、このように
歴史=《客観的な物語》から楽しもうとするフランス人と、
思い出や懐かしさ=《主観的な物語》にコンセントレイトする日本の音楽需要
という大きな違いが、ここには明瞭に映し出されている。
そして問題は、主観や主観性一辺倒の社会は、
(複数形も含めた)主観で捉えられない相手が出てきた時には、もう手も足も出ない、
暴力や迫害はたまた逆に盲従、無条件降伏、といった対応しかできないのではないか…ということです。

…そもそも客観と*複数形の主観*の違いを理解していない、という人が、日本の知識人には実は多いんじゃないか、という気もしますね。。日本人に親しみやすい、「受ける」、都合のいい(笑)哲学の #拡散 を専らしてきていますから…(笑)

まぁ、20世紀の後半以降、流行った現代哲学に、日本人にはわりあい親しみやすい、「都合のいい」ものが多かったのか、ともいえますが、、、客観性の自律性を否定して、主観のサブ・カテゴリ化するような;)

* * * *

さて、肝心の内容ですが、 子どもの頃、サックスをやっていた関係で、コルトレーンはちらほら音を拾ってみたりして、なるほどー、こうなってるのか。。などととりとめもなく考えたりした頃から(笑)以来、まだまだ、四捨五入してようやく40年、
コルトレーンの音楽についてあれこれいっては、おそらく
5年以上早いわ!と(永遠に;)いわれそうな気がしますから(笑)
ここでは基本、レファランスにとどめたい、と思うのですが…w

このアルバムがリリース前から既に名盤であろう、と予想されたのは(笑)
ひとつにはまず録音日時、1963年3月6日。
その翌7日に録音されたのが:

John Coltrane & Johnny Hartman mp3 | CD

これは非常に人気の高い、あるいはコルトレーンの中でもいちばん親しまれている例のBalladsの次にあげられる、ポピュラーなアルバムのうちの1枚、かもしれません。
以前twitterで熱心に紹介したこともあるような気するのですが(笑)
このアルバムへのオマージュとして作られているのが:

Dedicated To You: Kurt Elling Sings the Music of Coltrane and Hartman

2トラック目のIt’s Easy To Remember (A Jazz Story Memory) で、コルトレーンとハートマンの63年録音セッションの模様について、非常に感動的に語られています。(twitterにも書いた通り、歌なし、語りのみのトラックです;)

さらにそれに先立つ'63年3月4日には、クインテットのピアニスト、マッコイ・タイナーがリーダーとして、これまた非常に美しく聴きやすいアルバム:

McCoy Tyner Nights of Ballads & Blues | CD

を同スタジオで録音しています。
…mp3はアマゾンprime musicでも聴けますね。。

というわけで、このアルバムへの世評はつとに、リリース前から高かったのですが、

…そういえば、フランス・ミュージック↑↑では今回リリースされたBoth Directions At Onceのセッション、タイナー(ピアノ)が抜けているトラックが注目されており、
知られている通り当時のコルトレーンとオーネット・コールマンのディスカッションのテーマであった新たな可能性を考えると示唆的である、などと手早く言及されていましたが、、
まぁ、このあたりのことも、いずれ通のみなさんがちらほら小出しに書くやもしれませんので(笑)お任せしたほうが賢明でしょう。。

…だいたい、クラシックをやってる人は、音楽の話をする時に、まぁ音楽理論を持ち出したりしない、そんな人、見たことない(笑) 素人に判るわけないし、判る必要もないことだからです。
しかしジャズ好きの人たちは、わりとしょっちゅう*音楽理論*を振り回しますよね(笑)
どうもいまひとつ解せないのですが、
しかし僕から小さな声でひとつだけ、大書しておくとするならば(笑)
音楽に感動するのは、その音楽が立派な音楽だからではないし、
まして素人には判らない理屈がその音楽にいろいろとあるから、ではない。
音楽に感動する理由は音楽理論による分析の*射程*にはないし、
いくら理論を並べても、感動は理論で正当化できるわけではない…。
ハッシュ・タグにまとめるとすると、

#あなたの感動を理論で意味付けることなどできないし理論で説明することもできない

というようなことですかね。。;)
そのあなたの感動と、理論はそもそも何の関係もない、ということで、
そのあたりの線引きができてないレヴューをもし見かけたら、
ああ、そういうあまり明晰でない感性による理解なのだな…と思いながら読めばいいわけです。

1曲だけここで紹介しておくと、
おそらく、1曲だけ、といった時だれも選ばないだろうな…と思うのと(笑) YouTubeでこのタイトル、なんて読むか判らない、といっている人がいたので、このトラックを…

…コルトレーンがここで吹いているのは、オペラ、オペレッタ・ファンにはおなじみ、レハール『メリー・ウィドウ』〜「ヴィリアの歌」のメロディーですね;)

『メリー・ウィドウ』については、メインのHPのシリーズ「パリで見つけたこの1枚」でも取り上げていますので、読んでみてください;)
パリで見つけたこの1枚*日本ではおそらくふつうに無視されるパリジェンヌなメリー・ウィドウ

これもまた、大変親しみやすいテイクですが、
だれも選ばない、といったわけもひとつにはそこで、
*親しみやすい*、*聴きやすい*とここまで何度か書いてきましたが、
ジャズ通の人たちなら、これは*商業的*というところで、
決して褒めことばではありません(笑)

しかしこのふたつ、シリアスな音楽の追求と親しみやすい音楽を両立できからこそ、コルトレーンはジャズの歴史の中で、ここまで重要なミュージシャンになったのだ、という見方は、日本でもわりに認める人が多いのではないでしょうか…。

というわけで、コルトレーン、*奇跡の新譜*をめぐる今回のポスト。 いかがでしたでしょうか。
でも、こういうのを聴いてると、だんだん煙草とバーボンが欲しくなるような気はしますね。。(笑)

((( ジャズ関連のポストは、こちらから: #jazz )))

yuichihiranaka:
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…あの夏、ベルリン。。
2014年、ベルリン。文学、そして旅の記憶のラビリンス…。
ようこそ、旅行記と文学論の、ナラティヴな“街の迷路”へ。

『ベルリン日和』
“A moment.” …それは《気づき》の時。

作品についてのコメントはこちら

SOURCE: http://yuichihiranaka.tumblr.com/post/176155737620