PORTAL: An Interactive Bridge to Unity Connects Two Countries

On the 26th of May Lithuania’s capital, Vilnius and Lublin in Poland became the first two cities to connect through PORTAL. This interactive installation, is a new wave community accelerator, aiming to bring people of different cultures together and encouraging them to rethink the feeling of unity.

More: PORTAL h/t: vilniustech

For the first time, different countries, cities and its’ people have such a way to connect in real-time. PORTAL – the installation broadcasting Lublin to Vilnius and vice versa – is an invitation to get to know yourself better, to experience other city, and to embrace the world surrounding you. PORTAL brings a wish for unity, especially in times like these when we are separated by various challenges and troubles disturbing our world recently.

As the authors and the initiators of the project, Vilnius-based Benediktas Gylys Foundation say, it’s time to transcend the sense of separation and to become the pioneers of a united planet.

“Humanity is facing a lot of problems, be it social polarization, climate change, or economic issues. Though if we look closely, it’s not a lack of brilliant scientists, activists or leaders, knowledge or technology that cause the fragmentation of humanity. It’s tribalism, lack of empathy, and a secluded perception of the world, which is often limited to our national borders.”

“That’s why we’ve decided to bring the crazy idea of PORTAL to life – it is a bridge to unity, an invitation to rise above prejudices, above the disagreements that belong to the past, it’s an invitation to rise above the illusion of us and them”, says Benediktas Gylys, the president of Benediktas Gylys Foundation.

It took 5 years for the team of the project to finally arrive at the first destination of PORTAL and they are extremely thankful to Lublin for bravery of becoming the first partner city and also the pioneer of unity.

Vilnius Gediminas Technical University (VILNIUS TECH), the technical heart of the project, chose the circle, a well-known and recognized sci-fi symbol for this interactive ‘bridge‘. Resembling the wheel of time, PORTAL allows a person to ‘travel‘ and experience reality on the other side of the screen. The form, minimal design, and aesthetics of the installation shape the image of a future city.

“The PORTAL from the very beginning was an impressive and exciting project. From the initial idea to the creation of an interactive bridge connecting cities, it was a complex task that needed different knowledge and technologies. From design, 3D modeling to digital content development and logistic challenges – a project like this requires a broad and multifunctional team. When diverse people succeed in working together and reach the synchrony – then such meaningful projects are born. And this is just an another example of what the united people can achieve”, says Adas Meskenas, the director of VILNIUS TECH Creativity and innovation centre ”LinkMenų fabrikas”.

The project is not a simple one-timer, the organizers plan to connect the world by dozens of PORTALS in the future. The aim is to involve communities and encourage a public movement that would create social experiments, unexpected reactions, and most important – the unity of different cities and its‘ people in the long run.



SOURCE: https://designyoutrust.com/2021/05/portal-an-interactive-bridge-to-unity-connects-two-countries/

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【RIP】世界で最も有名なライオン「スカーフェイス」が14歳で天命を全うする(ケニア)

世界でもっとも有名なライオンが、天命を全うしこの世を去る
 6月11日、アフリカ・ケニアのマサイマラ国立保護区で、長きにわたりプライド(ライオンの群れ)の王座に君臨し、世界で最も有名なライオンと呼ばれる「スカーフェイス」が、14歳の生涯を閉じた。

 死因は、野生のライオンには珍しい自然死だったという。誇り高く雄大なスカーフェイスの姿は、最期には痩せ細り弱っていたが、自然に生まれたスカーフェイスは、自然の中で自由に生き続け、そして自然へと還って行った。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52303292.html

ダーウィンの性淘汰説に矛盾。むしろメスが多い時の方が進化が進むことが明らかに(英研究)

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 生物は「自然淘汰(自然選択)」によって進化すると考えたチャールズ・ダーウィンだったが、それでは説明できない事象を目の当たりにしていた。

 豪華な尾で美しく身を飾るクジャクのオスや、勇ましいツノを誇らしげに誇示するシカなど、一部の種ではなぜだかオスとメスがかなり違う特徴を備えている。

 そこで彼は、もう1つの理論として「性淘汰(性選択)」を考案した。大きなツノや牙、あるいは飾りなど、交配相手を引きつけ、子孫を残すチャンスを上げるための特徴が進化するという考えだ。

 ダーウィンの考えでは、性淘汰が進むのはオスとメスの個体数の比率が不均衡であるときだ。たとえばオス1匹に対してメスが少ない状況では、オス同士のメスをめぐる競争が激化し、それだけオスにメスを魅了するための特徴が発達することだろう。

 だが英シェフィールド大学などの研究グループが『Evolution』(5月22日付)に掲載した研究によれば、どうもダーウィンの予想とは逆であることが明らかになったそうだ。つまり、メスが多いときの方が性淘汰が目立ってくるというのだ。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52303325.html

怖い怖い、排水溝が怖い。なぜか排水溝の上を歩けない馬

排水溝が怖い馬、避けて歩く
 人にはそれぞれ怖いものがあるように、馬にもそれぞれに怖いものがあるようだ。

 で、この馬の場合、排水溝がNGのようで、どうしても尻込みしてしまう。騎乗しているお姉さんに促されても怖いものは怖いのだ。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52302910.html

都市伝説なのか?実在したのか?巨大な怪鳥「トゥームストーンの翼竜」の謎

アメリカ先住民の間に伝わる伝説の神鳥、サンダーバードは実在するのか?
 かつて銀産業で栄えたアリゾナ州のトゥームストーンという町は、巨大な未確認生物で物議をかもした場所でもある。

 1890年4月26日、地元の新聞『Tombstone Epitaph』誌に奇妙な記事が載った。ウィットストーンとワチュカ山の間の砂漠地帯で、大きな翼を持つ巨大な怪鳥が発見されたというのだ。今から約130年前のことだ。

 この怪鳥は長い尾と巨大な羽毛のないコウモリのような翼をもち、その顔はワニに似ていたという。のちに「トゥームストーンの翼竜」と名付けられたこの怪鳥は発見時、かなり衰弱していて、ほとんど飛ぶこともできなかったらしい。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52303236.html

子猫のうとうとこくんがかわいくてやめられない止まらない。子猫、腕に抱かれて眠りに落ちる

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image credit:YouTube
 ストレス社会、続くパンデミック。こんな時勢を生き延びて「一週間お疲れ様」、という気持ちを込めて自分自身に癒しの時間を作ってあげるのはどうだろう?マランダーが子猫のうとうとこくん動画をお届けするよ。手のひらに乗っかった子猫は安心しているのか一日の冒険の名残か、気が付くと夢の世界に旅立ってしまうみたいだ。

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SOURCE: https://karapaia.com/archives/52303329.html

カリブの海賊の根城から古代エジプトの港町まで、世界8の水没都市

世界10の水没都市
 水は人類が文明を営む上でも重要な資源だ。水路としての利用価値もあるため、海岸や川沿いには歴史的に重要な都市がいくつも存在する。

 しかしときに自然は人間に牙をむく。津波や嵐、洪水などの水の襲撃がはじまれば、いかに栄えた都市であってもあっけなく水没してしまうこともある。

 水の中を覗いてみれば、失われた文明が今も当時の姿を残したまま佇んでいる。ここでは歴史に刻まれた、世界の水没都市と見ていこう。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52303277.html

ゲーミングデバイスメーカーがサイバーパンクなゲーマー用スマートマスクを販売予定、LEDライト、マイク付き

ゲーマー向けのサイバーパンクなスマートマスクが販売予定
image credit:RAZER
 アメリカに拠点を置くゲーミングデバイスメーカー『Razer』が、今年1月、ゲーマー用スマートマスクのプロトタイプを発表して注目を集めていた。ついにそれが商品化され、2021年10~12月に発売予定であるという発表を行った。

 サイバーパンクなデザイン性はもちろん、換気機能、マイクやLEDライトなど、様々な機能が備わっているこのスマートマスク「Project Hazel」は、事前に発売通知を受け取る登録をした者に限定販売するという。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52303260.html

いつ何が起こるかわからないので、生き残りに役立つ12のサバイバル術を覚えておこう【ライフハック】

生き残れる確率を上げるためのサバイバル・ライフハック
 人生、いつどこで何が起こるかはわからない。特にコロナのパンデミックを経験し、それを実感した人も多いのではないだろうか。

 しかしだからといって、人生を楽しむことを止めなければならないというわけではない。人生をいかに上手くコントロールできるかが重要であり、起こりうる全ての変化球に備えておく必要がある。

 最近では「備えあればうれいなし」のサバイバルスキルをSNSで伝授してくれている人も多い。今回も、知っていれば役立つ時がくるかもしれない、生き残れる確率が少しアップするサバイバル術をみていくことにしよう、そうしよう。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52302977.html

カメラマン最強説。100m競走で出場選手のよりもカメラマンの方が速かった件

大学の100メートル走、出場選手よりカメラマンが一番速かった
 大学生選手による100m競走で、誰よりも一番先頭を走り続けゴールしたのは、それを撮影していたカメラマンだったという驚愕のオチがネットで話題となっている。

 スタート地点は選手らよりも前だったが、カメラマンは重さ4kg以上あるカメラリグを持ちながらの出走なので十分なハンデである。

 誰よりもびっくりしたのは競技に出場していた選手だったかもしれない。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52303265.html

湖で溺れそうになっていた子鹿を救った犬の元へ、母鹿と子鹿が会いに来た!

溺れそうな子鹿を救った犬の元へ、母鹿と子鹿が会いに来る
 アメリカで、溺れそうになっている子鹿を発見した犬が、咄嗟に湖に飛び込み、子鹿を救出した。とても心温まる話だが、それだけでは終わらなかった。

 その翌日、助けた子鹿が母鹿と一緒に犬に会いにやってきたのだ。もしかしたら感謝の気持ちを伝えたかったのかもしれない。

 感動した犬の飼い主はこの出来事をFacebookに投稿したところ、多くのユーザーらから感動の声が寄せられた。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52303275.html