つよい(確信)。戦闘レベルが高そうなカニが椅子になってナウオンセール!

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 アメリカのアマゾンで、甲殻類ラブりんちょなお友だちへのプレゼントにぴったりのイスが販売されているよ。お気に入りのイスに座ってゆったりくつろぐ的な雰囲気は皆無だけれども、ものすごい安心感は得られそう。だってきっと強いから。

 そのビジュアルは2本の爪で防御しつつもすぐにでも反撃できそうな体勢でじっとこっちをにらみつけてくる巨大で真っ赤なカニ。こちらが少しでも動こうものならきっとやられる・・・そんな緊張感が漂うが大丈夫、カニじゃなくてイスである。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52244219.html

かわいいあの子もアッという間にもじゃもじゃりんこ。イギリス発の「毛もじゃレギンス」から漂う剛毛感にブームの予感?

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 この世には、無駄な存在などないっていうし、そもそも体毛は体を守るものなわけだし、せっかく標準装備でついてきたのなら、大切にしていきたいものだわよねー(空目

 せっかく持って生まれてきたのにムダ毛とか呼ばれて邪魔にされてるのって時代の流行がそうだからに違いない。みんながムダ毛を愛せばきっと、標準装備の体毛たちもソヨソヨと風に吹かれてるーるらるー。

 新たなる体毛ブームを後押ししそうなグッズが誕生したようだ。

 イギリスのデザイン会社「コントラード」は、履くだけでもれなく剛毛になれてしまう「毛もじゃレギンス」を販売中だ。

 最新のデジタル技術を駆使してもじゃもじゃの毛をリアルプリントしたレギンスなんだけども、遠くから見るとマイ・もじゃ毛のよう。剛毛もみんなで装備すれば怖くない。いやむしろかっこいい!と思える時代がすぐそこに・・・


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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52244215.html

なぜこれを作ったし…頭から泥をまき散らすだけのロボット「ドロドロボ」に困惑と絶賛の嵐

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 その技術力と器用さを活かして世界が認める素晴らしい製品を作るかたわら、時にアッと驚くようなクレイジーなものを生み出してしまうところがある日本人。

 たとえ斜め上の発想であってもそのクオリティーが無駄に高いため海外で話題になることもしばしばだが、最近注目を集めているのが「ドロドロボ」なるロボットである。

 海外サイトでは「頭の上から下痢を噴き出す悪夢のようなロボット」と紹介されているんだけども、その茶色い汚物めいたものは泥である。いや、泥だとしてもなぜ頭の上から泥を噴き出す必要があるのか。インパクト絶大であることは確かなんだけども。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52244019.html

闇の中で妖しい儀式を楽しめるとかいう「光の魔法陣シール」爆誕。防水仕様のため液体に魔力をメルティさせることも可能

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 忙しい現代人にとって腰を据えて勉強する時間を作るというのはなかなか難しいものである。一度でいいから魔法陣で何かを召喚してみたい・・・そう思ってはいても現実問題、いろいろとハードルが高すぎるのだ。

 そんなあなたに朗報です。いつでもどこでも誰にでも、めちゃんこ簡単にそしてラクチンに魔法陣を出現させられるシールが誕生した。けっこう複雑な図形になっており、きっと長い声のネコやさっぱり妖精どころの騒ぎじゃないものを召喚できるのでは?と踏んでいるのだが。



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結局、地獄ってどうなの?約600ページに渡り延々と地獄絵が載ってるフルカラー本『HELL 地獄-地獄をみる』

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 聞いたことはあっても実際に見たことはない人がほとんどであろう地獄。あの世に旅立った後、確実に地獄送りになるであろうパルモの場合には、地獄での暮らしとか興味津々なわけなのだ。え?なんでって?肉食だし胸の谷間がある人に対する妬み嫉みとか激しいわけだし。

 まあそもそも天国や地獄がリアルに存在するのかって話にもなってくるが、本当にあった場合、何の予習もなしにノープランで放り込まれると対策がたてられないわけじゃん。

 だからあらかじめ学習しておきたいよね。なのでこの本は地獄について学習するにはかなり効果を発揮しそうなのだ。
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はやくも2018年版が販売開始!イケメンマッチョ消防士と動物たちがコラボするオーストラリア消防士カレンダー

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 残すところあと4か月はあるが、2018年版のオーストラリア消防士のカレンダーが販売開始となったようだ。

 ムキムキマッチョなメンズがひと肌脱いで売り上げの一部を慈善団体に寄付するという活動なわけだが、その優しさとたくましさに心の炎をメラメラと燃え上がらせる人が続出。毎年、大人気となっている。

 2016年版2017年版もよかった。しかし、2018年版はこのカレンダーが誕生してから25周年のアニバーサリーということでさらにパワーアップしており、オーストラリア全土の消防士65人以上が出演。4週間をかけて写真撮影を行い、6種類のカレンダーを完成させた。ヤバイわ全種類欲しいわ。 続きを読む

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これで食べるだけでいつもよりも美味しく感じる!?科学的にも実証された不思議な形状の魔法のスプーンが販売中

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 何で食べたって同じものなら味は変わらないじゃん。そう思って、フォークでお蕎麦を食べるとなんかいつもと違うような気がしない?割りばしでパスタを食べてもなんか違う気がするとか。

 もちろんそれは習慣によるものもあるんだろうけど、思っている以上に「何で食べるか」って重要なのだそうだ。

 食器やカトラリーは、食べ物の風味とその知覚に影響しているのだという。

 食品の風味と知覚を研究しているアンドレアス・フェビアン氏は、画期的な商品を開発した。なんと「食べ物をおいしく感じるスプーン」なのだそうだ。
 
 このスプーンの秘密はその形状にある。
 その形状ゆえに、使えるシチュエーションが限られてもくるんだけどね。
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貧乳はスルーの方向で。アンダーバストの汗問題を解決してくれるタオルブラ「Ta-Ta Towel」がナウオンセール!

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 大きい人には大きい人の悩みがあるようだ(他人事)。バストが大きいとアンダーな部分に汗がたまって大変なようだ(他人事)。

 その部分があせもになるとか、目を落とせばそこはストレート足元とかいう私にとっては世界仰天ハプニング的に驚きなんだけども、困っている人はいるっていうんじゃ紹介しないわけにはいかないだろう。

 「Ta-Ta Towel(タ・タ・タオル)」なるアイテムが海外のツイッター民の間で話題を呼んでいる。

 首にタオルをかけるついでにお胸もガードできちゃうよ!的な、タオルの先っぽに乳袋を付けてみたよ!的な、そういう感じのタオルブラだ。

 まずその乳袋がそうやって固定されること自体が世界仰天ハプニってもういいですか、そうですか。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52243742.html

あらかわいい。動物たちを擬人化したフェルト細工が販売中

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 オーストラリア、メルボルンを拠点に活動するフェルトアーティストのキャット・ラビット(Cat Rabbit) は、幼稚園グッズを身につけた子ヒツジや、数学が得意そうなウサギといったような、様々な動物たちを擬人化したフェルト細工を作っている。

 これらの作品は、頭に浮かんだものを型紙を使わずダイレクトに手作業で縫い合わせていくそうだ。小さきものの住む人間ライクな日常が垣間見られる。

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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52243415.html

胴体顔面のど迫力。ホットすぎるプーチンやトランプの顔面がプリントされた大胆デザインの水着がナウオンセール!

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 夏真っ盛りの今日このごろ。これからまだまだ暑い日が続くわけで、海やプールに出掛ける計画を練っている人もいるかもしれない。で、もしかしたら、まだ水着を買っていなくて物色している最中だったりするかもしれない。

 だから一応、紹介しておこうと思うんだ。買うのか買わないのかの前に欲しい人がいるのかいないのかが非常に気になる水着コレクションなんだが、そこんとこどうなんだろうか。意外とときめいちゃう人も多いのだろうか?




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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52243279.html