アメリカ人がまた無茶を…ベーコンとチーズの香りのシャンプー&コンディショナーを販売だぁ!

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 アメリカ人はピザも大好きだがはベーコンも超好きだ。もはやその愛は信仰となり、「ベーコン教」なるものまで登場する始末。

 そんな彼らのベストカップリングはチーズ&ベーコン。このカップリングを1日3食全ての食事に取り入れたいと願っている。
 
 そんなアメリカから、四六時中ベーコンとチーズの香りに包まれることを可能とするアイテムが誕生した。
 
 髪から漂うチーズとベーコンの香り...残り香だってチーズ&ベーコン...あらやだ、食べちゃいたいくらいにいとおしい香り...

 なんと!チーズの香りのシャンプーとベーコンの香りのコンディショナーが販売されているのだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52258460.html

ありのままの姿がど~ん!バンズで隠せば大丈夫なのか?「タランチュラバーガー」がアメリカで販売※クモ出演中

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 アメリカ・ノースカロライナ州ダーラムにあるレストラン「ブル・シティ・バーガー・アンド・ブルワリー」にちょっと変わったハンバーガーが登場したようだ。

 この店では毎年4月に「エキゾチックな肉の月(Exotic Meat Month)」を開催。エキゾチックな肉を使ったハンバーガーを期間限定で提供するもので、地球上にあるさまざまな文化のさまざまな味覚にチャレンジしよう!という試みらしい。

 で、今年4月のチャレンジとして選ばれたのは・・・タランチュラを余すことなく堪能できるタランチュラバーガーなのである。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52258264.html

メカメカしいぞ!巨人気分を味わえる、世界初の人体機能拡張ギア「スケルトニクス」の一般販売がスタート!

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 機動戦士的な意味で、体に機械を装着したい。そんな子どものころの夢を叶えるチャンスがやってきたようだ。

 乗れるロボットを追求する外骨格クリエイター集団・スケルトニクスが、世界で初めての人体機能拡張ギア「スケルトニクス」の一般販売をスタートした。

 しかも希望や用途に合わせてオーダーメイドで開発してくれるらしく、この世でたったひとつの「スケルトニクス」が手に入る。

 これを装着して歩いていると、ちょっと物騒な人に見えちゃうかもしれないが、メーカーの調査によると、スケルトニクスを見た人は幸福感が得られることが実証されたんだとか。
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テディベアも好きだしケンタウルスも好き…閃いた!で本当に爆誕しちゃった「テディタウルス」。販売されたら即完売!

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image credit:シュタイフショップギンザ

 世界で初めてテディベアを制作したことで知られるドイツの高級ぬいぐるみメーカー、シュタイフ

 主力商品はもふっときゃわたんなテディベアだが、ガオかわいいゴジラのぬいぐるみ(関連記事)などコラボアイテムもいろいろと手掛けている。

 だからこういうぬいぐるみがあってもおかしくない・・・のか!?

 これがシュタイフの平常運転ってことなのかどうかは分からないままに、テデイベアとケンタウルスを合体させた「テディタウルス」なるぬいぐるみが発売されていたようだ。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52258184.html

岡本太郎「太陽の塔」の第4の顔。万博終了後に行方不明となった「地底の太陽」がフィギュアとなってついに登場!

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 1970年、大阪府吹田市で開催された日本万国博覧会の会場に、岡本太郎が制作した芸術作品といえば「太陽の塔」である。

 2016年10月末より始まった耐震・内部修復工事が終わり、2018年3月19日より一般公開がスタートしたこともあって今再び注目が集まっている。

 そんな中、精巧なフィギュアを作ることで知られている海洋堂が手掛けた「地底の太陽 塗装済み完成モデル」が予約発売となった。発送は4月20日から。

 万博終了後から行方不明になっている「太陽の塔」の第4の顔が完全再現され、1/43スケールの塗装済みフィギュアとなった。
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なぜこれを動かした…北海道みやげの定番「木彫りの熊」がまさかの可動式フィギュアとなって予約販売開始!

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 数ある北海道みやげの中で定番の民芸品といえば「木彫りの熊」だろう。

 サケをくわえたクマの姿は木彫り感も相まってとても強そうで、居間や玄関に飾ればいつでも北海道の雄大な自然を思い出せそうなんだ。

 そんな「木彫りの熊」が手の平サイズの可動式フィギュアになったらしい。

 サケくわえポーズはもちろん、たたかうポーズや走るポーズ、おすわりポーズなども再現できて、ゴールデンカムイごっこができるかもしれないよ。チタタプするのはちょっと無理だけども。
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パリポリといけるか!?米アマゾンで素材本来のおいしさを堪能できそうな「ミミズのジャーキー」が売られている件

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 食材を日干しにした保存食、ジャーキー。牛肉を乾燥させたビーフジャーキーが知られたところだけど、鶏肉や豚肉、馬肉などなどいろんな肉のジャーキーが存在する。

 乾燥させて食すというのは何も肉の専売特許ではない。来るべき食糧難に備えた場合、有力視されている食材といえば昆虫だ。
 
 昆虫だってからっからに乾燥してパリポリさせれば香ばしくってうまいものなのかもしれない。あとは勇気だけだ。勇気がなければ目をつぶればOKさ。

 アメリカのアマゾンで絶賛販売中なのが、ミミズを乾燥させた「ミミズのジャーキー」だ。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52257692.html

やだずっと見入っちゃう。オリジナルの立体アニメーションも作れる卓上メリーゴーランド。3Dゾエトロープ(回転のぞき絵)

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 大きな円盤が回り出し、一定の速度になると魚が魚をパックンチョ。コミカルな動きが楽しくて、しばらく眺めていたくなる。

 これはイギリスの企業がゾエトロープ(回転のぞき絵)のアイデアから開発し、販売を予定しているDIYキットで、自分で組み立てて楽しめるように作られている。

 まるでメリーゴーランドのように回転しながら展開されていく立体アニメーション。これはちょっとクセになりそう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52257529.html

ガラスが割れるし助けも呼べる。究極のサバイバル機能を備えた無敵強度のペン「GP 1945」の商品化がついに決定!

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 いつ何時でサバイバルな状況に陥るかはわからない。自然災害は容赦ないし、人為的な事件、事故に巻き込まれることだってある。もしかしたらゾンビや宇宙人の襲来があったりなかったりするかもしれない。

 普段持ち歩いているものにも、サバイバル要素を加えることで、生き残る確率は格段にアップするはずだ。

 例えば文字を書く時に使用するペン。最高の強度を持ち、ガラスブレイカーやレスキューホイッスルやメジャーなどの機能が搭載されていたらどうだろう?

 いざと言う時に役立つに違いない。でもそんなペンが存在するのか?
 これがなんとできちゃったようだ。

 アメリカの企画開発チーム「GPCA」が作り出した世界で最もタフなペン「GP 1945」は、クラウドファンディングサイト、キックスターターで資金調達を行ったところ、目標金額を大きく上回る資金が集まり商品化が決定したのだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52257451.html

ペトリ皿に繁殖するカビや細菌を、フェルトや刺繍などの手芸で表現。新たなる小宇宙が生まれたようだ。

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 ペトリ皿(シャーレ)は、もともとは微生物の培養実験を行うガラス製の平皿だった。ペトリ皿に入れた寒天培地でカビや細菌などが繁殖する様がよくわかる仕様となっている。

 繁殖するカビやバクテリアに芸術性を見出し、その世界観を表現するアーティストは多い。

 イギリス在住のエリン・トーマスさんも、ペトリ皿の中の小宇宙世界に魅了されたアーティストの1人だ。彼女は本物のペトリ皿を使い、成長したカビや細菌をリアルに模した手芸作品を作り上げている。

 菌類の成長ぶりにひそかなコスモを感じていた人なら、喉から手が出るほど欲しくなる素晴らしい作品だ。だが安心してほしい。ネットにて購入可能だ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52255633.html