あっ!麻痺した!?ハリー・ポッターの呪文に合わせてを次々とポーズを決める天才ダックスフンド(アメリカ)

potterdog

image credit:instagram

 「あなたの願いを1つだけ叶えてあげましょう」と言われたら?

 そんな機会は現世には0.00001パーセントもないだろうけど、「魔法が使えるようになりたい」と即答できるように自主トレは積んでいる。

 魔法さえ使えたら夢いっぱいのワンダーランド。『ハリー・ポッター』には憧れがちだよね。ペットがいたら巻き込んじゃったりしがちだよね。

 アメリカで、ハリポタでおなじみの“呪文”を唱え、愛犬をトレーニングしてしまった猛者があらわれた。しかも愛犬が賢かった。

 犬のリーマスは、生後10ヶ月にして数多の呪文に対するポーズを覚えた。魔法の杖の動きにしたがってさまざまな動きを見せてくれるのだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52270609.html

あっ!麻痺した!?ハリー・ポッターの呪文に合わせてを次々とポーズを決める天才ダックスフント(アメリカ)

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 「あなたの願いを1つだけ叶えてあげましょう」と言われたら?

 そんな機会は現世には0.00001パーセントもないだろうけど、「魔法が使えるようになりたい」と即答できるように自主トレは積んでいる。

 魔法さえ使えたら夢いっぱいのワンダーランド。『ハリー・ポッター』には憧れがちだよね。ペットがいたら巻き込んじゃったりしがちだよね。

 アメリカで、ハリポタでおなじみの“呪文”を唱え、愛犬をトレーニングしてしまった猛者があらわれた。しかも愛犬が賢かった。

 ダックスフントのリーマスは、生後10ヶ月にして数多の呪文に対するポーズを覚えた。魔法の杖の動きにしたがってさまざまな動きを見せてくれるのだ。
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百獣の王気分になれるから~。大自然の息吹を感じさせてくれる超豪華、ファンタジーなキャットタワー

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 猫の為ならえんやこらと、様々なキャットフードを買い、様々なおもちゃを買い、キャットタワーに爪とぎに、愛猫への投資は止まらない。

 だがこれは究極だろう。ある愛猫家が猫たちにプレゼントしたゴージャスなキャットタワーが話題になっている。

 人語を解する猫が住んでそうなファンタジー感いっぱいのフォレストタワー。これはアメリカ在住の女性があつらえたオーダー品だという。

 映画のセットさながらの大迫力。元保護猫の黒猫ウォルフィーも大満足な猫タワーがこちらだ。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52269872.html

人生最後の写真も猫と共にあった。伝説のロックバンド、クイーンのボーカリスト「フレディマーキュリー」と彼の愛した猫たち

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 イギリスのロックバンド・クイーンのボーカリスト、フレディ・マーキュリーは、今なお愛され続けている伝説的シンガーである。

 昨年公開されたフレディの人生を描いた映画「ボヘミアン・ラプソディ」は大ヒットを記録し、改めてその人気の高さを裏付けることとなった。

 様々な逸話を数多く持つフレディだが、彼は生涯、猫をこよなく愛した。

 1991年に45歳で生涯を閉じるまで、フレディはたくさんの猫たちと多くの時間を共に過ごしていたのだ。彼の人生最後の写真も猫と共にあったのだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52269486.html

大昔から犬は人の友だった。古代ギリシャやローマの人が愛犬に捧げた9つの墓碑銘

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 人と犬のかかわりはとても古く長い。

 その起源は、33,000年以上前にさかのぼる。当時東南アジアに住んでいた人間からおこぼれをもらっていた狼が最初のルーツと言われている。

 そして犬は今でも、人類を助け続けている。ペットとして犬を飼っている人は、家族同然に思っている人はたくさんいるだろう。

 だからこそ、その死は人間の家族の死と同じくらい悲しいのだ。こうしたペットに対する愛情はなにも現代人だけのものではない。

 大昔の人も同じように感じており、その証拠に、ペットの死を悼む人々の記録はいくつも残されている。

 ここでは古代ギリシャやローマの人々が愛犬の死を悼んで詠んだ墓碑銘を見ていこう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268891.html

いつのまにかなつかれてた。犬の背中に野生のコアラがひっついていた件(オーストラリア)

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 オーストラリアという国はいつだって我々の期待を裏切らない。その大きな大地でダイナミックな事件を起こしちゃうミステリアスな国だ。

 オーストラリア、ヴィクトリア州にあるストラスダウ二―という町で、ゴールデン・レトリバーのアーシャがいつのまにかコアラを背負っていた。

 飼い主が早朝、アーシャの様子を見に行ったところ、背中に野生のコアラが!

 目を疑うような光景にびっくりしたという。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52265787.html

「これもってけ」旅行のパッキングをしていると、必ずスーツケースにお気に入りのぬいぐるみをいれてくる猫

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 アメリカ、ミシガン州に住むクリス・フィギュリオさんは、旅行の荷物をスーツケースに詰めていると、愛猫のベイリーが、自分のお気に入りのぬいぐるみのおもちゃをスーツケースに入れてくるという。

 一度や二度じゃない、毎回これをやるのだそうだ。

 「わたしは行けないけど、私の代わりだと思って連れて行って」なのか、お守りの代わりにしてもらおうと思っているのかどうかはわからないが、今回2か月間のイタリア旅行の為の荷造りをしていた時も、このぬいぐるみを入れてきたので、そのまま旅行に持って行ったそうだ。

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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52264451.html

ミッション・インポッシブル!猫を傷つけずフェンスからの脱出を阻止できる海外の最新アイテムが画期的

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 一軒家や総合住宅の1階・2階くらいで猫を飼っている人にとって、猫の脱出問題は悩みの種だろう。

 いくら高めフェンスを設置しても、ちょいと足を引っかけるところがあれば、よじ登ってスルリとお外に出てしまう。

 だが、オーストラリアで開発されたこのアイテムをフェンスの上に設置するだけで、猫を傷つけずに脱出を防止することができる。

 それは、クルクル回る筒のような仕組みで、猫が手をかけてもクルリと回ってしまい、足掛かりを失ってミッション・インポッシブルとなるのだ。
 
 どのような仕組みになっているのか、まずは動画の方を見てみよう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52263117.html

ローマの遺跡「トッレ・アルジェンティーナ広場」が猫の聖域に。Google ストリートビューを覗いてみると?(イタリア)

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 歴史あるイタリアのローマには、さまざまな古代遺跡が残っている。ロマンあふれる史跡を訪ねて世界各国から多くの観光客が訪れるが、その中にはなんと猫の聖域を兼ねる遺跡がある。

 ローマ旧市街中心の遺跡でポンペイウス劇場の一部もある「トッレ・アルジェンティーナ広場」には、猫の保護施設があり、元野良猫や捨て猫たちが常時250匹もいるのだ。
 
 この遺跡はGoogle ストリートビューで見ることができるのだが、それがちょっと面白いことになっているよ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262517.html

スパイダーはアライグマだった?25階建てのビルを上るアライグマが発見される。

dropped [www.imagesplitter.net]


 アメリカ、ミネソタ州セントポールで事件が起きていた。6月12日、普段なら地上でのんびり暮らしているはずのアライグマがなんと25階建てのビルをよじ登っている姿が発見されたのだ。

 ミネソタ・パブリック・ラジオ(以下MPR)のニュースレポーター、ティム・ネルソン氏が自身のツイッターにこう投稿したことから話題は広がり始めた。

 
おい待て。どうやらアライグマがタウン・スクエアのオフィスビルで途方に暮れているようだ。歩道橋にある鳩の巣でも狙おうとしたのか?食べ物も水もない状態だ。

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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52261539.html