世はまさに世紀末なのか?強盗に拳銃を突きつけられてもまったく動じない店員と客のいる店

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 海外のとある店に拳銃を持った男性が現れ、レジ前にいる店員に拳銃を突きつけた。

 緊迫したムードにつつまれるのが普通だが、この店の場合には全然そうじゃなかった。店員は男性にちょっと待っての合図をし、別の客に商品の説明をしている。

 客も客で強盗にまったく動じる様子はない。

 他の客もあまり驚いていないようだが、
 ここはどこなの?世はまさに世紀末なの?
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何様かと思えば猫様だった。バスケットにどっしり鎮座し2匹の犬を車夫として使役する猫

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 青い瞳が美しいヒマラヤンキャットのクライドには自ら進んで下僕をかって出る犬が2匹もいるようだ。

 フレンチブルドッグのフランキーとルーイだ。

 クライドレベルになると自ら歩かなくてもよい。犬たちが自らの入ったバスケットを運んでくれるのだから。
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引退した警察犬は新たなる使命を見つけた。それは猫を守りぬくこと。

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 人間を危険から守るという使命を果たすため、厳しい訓練に耐え、命がけの任務に挑んでいた警察犬も引退の時がある。

 犬生の目標を失ったかのように見えた警察犬だが、第二の目標が決まったようだ。この犬の新たなる使命は猫を守ることだ。

 猫に少しでも危険が近づけば、身をていして猫を守ろうとするその姿は凛々しくもあり、輝きを帯びている。
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バーガーキングがAI(人工知能)に脚本を書かせたCMを公開。キングの扱いが残念なことに…

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 アメリカのハンバーガーチェン・バーガーキングが、最新の広告キャンペーンとしてAI(人工知能)によるCMシリーズを展開している。

 「プロジェクト : AOR(Agency of Robots)」と呼ばれる取り組みで、従来の「Agency of Record (広告主の指名代理店)」から「Agency of Robots(ロボット代理店)」へと移行する革新的なビジネスモデルとのことだ。

 どういうプロジェクトなのか簡単にいうと、バーガーキングのCM映像をAIに学習させてそれに合う脚本を書かせたらしい。

 10月1日よりアメリカではテレビ放映もスタート。AIによるCMがテレビで流れるのは初めてなのだそうだよ。 続きを読む

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この子たちいったいどこから来たの?柴犬ハル、自分のぬいぐるみにまみれる

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 インターネットが普及しまくった今日この頃、昨日までは目立たない一般人だったのが、いきなり全世界的に有名なスターになってしまうなんてことも珍しくなくなってきた。

 もちろんペットたちも同様で、いまや世界中にフォロワーのいる犬や猫、インコやそのほかの動物たちもいっぱいいる。

 ファンがたくさんついてくれちゃったら、次にやりたくなるのはグッズ作り。というわけで、本人…いや本犬そっくりなぬいぐるみを作ってしまったこちらのお宅をご紹介しよう。 続きを読む

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くるかなくるかな?ワクワクしておやつが投下されるのを待ち構える犬。その横でひそかに猫は企んでいた。だがしか~し!

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 飼い主がおやつを準備した。
 いつもみたいにぽ~んて投げて、お口でキャッチすればいいやつだ。

 犬はワクワクしながらおやつが投げられるのを待っていた。
 その横で、猫はまったくの知らんぷり。

 だがキラ~ン☆

 頭の中では、弧のカーブ曲線のR測定及び、投げられる速度など、物理法則を使った緻密な計算をしていたのかもしれない。そして投げられた瞬間、猫は動いた。

 計算は完璧、作戦は成功するはずだった。
 ところが...思いもよらぬ展開が待ち受けていたのだ。
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鳥から水分補給はレアケース。眠っている鳥の涙を目から直接飲む蛾(ブラジル)※蛾出演中

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 ブラジル、国立アマゾン研究所の生物学者が、蛾が鳥の涙を飲む様子を撮影した。

 そこには、トモエガ科の仲間がクロアゴアリドリの頭にとまって、涙を飲んでいる姿が映し出されている。

 この動画を撮影したレアンドロ・リマ・モラエス氏によると、蛾や蝶のこうした行為はわりとよくあることだが、鳥から搾取というのは珍しいという。
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なぜどうしてそこで寝る?イロイロなところで寝落ちしている猫たちを詰め合わせでどうぞ

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 睡魔との戦い。それはもしかすると、勝てる望みが限りなく少ないバトルなのかもしれない。だって敗北の向こうに待っているものは、至福の安らぎ、恍惚の悦楽。

 他人が気持ちよさそうに寝こけているのを見るのは、ちょびっとイラっとするかもしれない。だけど他人じゃなくて他猫だったら? なんとなく、幸せを分けてもらえる気持ちになっちゃうのはなぜだろうね。
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移民が持ち込んだ天然痘の犠牲者が眠る「ネス墓地」にまつわる歴史と数々の都市伝説(カナダ)

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 カナダ、マニトバ州ウィニペグ湖からは小さな川が流れ出しており、その川沿いには湿地に囲まれ誰も訪れることのない小さな墓地がある。青い看板にはネス墓地とあり、古い白い石で作られた天使が置かれている。

 もはや新しく墓石が建てられることはなく、かつてそこにあった家は基礎の部分だけを残して朽ち果てている。

 そこは静寂で包まれている。そして墓標のない墓が無数にある。

 地元では、ここは生きる者が訪れるべき場所ではないと警告される。太陽が沈んだあとならなおさらだ。
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今年も通報されました。やばみの極み。本場アメリカの「ハロウィン」時におけるご家庭のデコレーション事情

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 そろそろハロウィンシーズンということで、本場のアメリカでは今年も気合いの入った恐怖のデコレーション合戦(関連記事)が始まっているようだ。

 アメリカでは怖すぎるハロウィン装飾が近隣住民を震え上がらせ、うっかり通報されてしまう事案が毎年のように勃発している。

 遠足は、家に着くまでが遠足なように、アメリカのハロウィンは世間を騒がすまでがハロウィンだと思っているご家庭もなきにしもあらずだ。

 今年も早速、メディアに大々的に報道され、通報事案となってしまったしまったのは、ノースダコタ州のウェストファーゴにあるベッキー・ムースさんのお宅である。

 ムースさんは一体、どんなハロウィン装飾を施したのだろうか?
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52265990.html