小さくたってプレデター。不機嫌なボブキャットの子猫を野生に帰すのは大変なお仕事です!

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 見た目は猫科でとってもキュートなボブキャットの子供がセンター・オブ・バイオロジカルダイバーシティという保護施設にて保護された。

 しばしの休息ののち野生に返してもらうということだったんだけど、小さくっても誇り高きプレデター、自分の現状に納得がいかないのか唸ったり吠えたりと大暴れする姿が撮影されていた。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268635.html

自転車をこいでマフラーができちっち!7.5分で1本のマフラーを編むことができる自転車

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 オランダ人デザイナーのジョージ・バラット・ジョーンズさんは、冬の電車待ちの時間を楽しく快適にする、あるアイテムを発明した。

 ジョーンズさんが発明したのは、『シクロニッター』という自転車をこいでマフラーを編む装置だ。

 駅に設置して自転車をこぎ続けること7.5分。1本のマフラーができあがる。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52261955.html

本当に怖い超低空飛行。ボーイングC-17が高層ビルすれすれを飛行。周辺にいた人々は大びっくり(オーストラリア)

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image credit:YouTube

 オーストラリア・ブリスベンでは毎年9月、3週間に渡るビッグイベント「ブリスベン・フェスティバル」が開催される。

 そのフィナーレを飾るのがリバー・ファイヤーと呼ばれる花火大会で、この日はオーストラリア空軍によるアクロバット飛行などが行われるのも恒例となっているらしい。

 そんなわけで今年もボーイングC-17(軍用大型長距離輸送機)がパフォーマンスを披露したんだが、それがあんまりにも大迫力すぎたもんでひんしゅくを買っているみたいなんだ。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268516.html

「大丈夫?目が回らないかしら?」 大親友のテディベア(ぬいぐるみ)が洗濯機で回されているのを心配そうに見守る犬

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 人間にとってテディベアは特別な存在だ。ぬくもりと癒しを与えてくれるテディベアは、幼い頃の親友だったという人も多いだろう。

 だがそれは、人間だけではない。犬のハブスにとっても同じだったのだ。

 その大きなテディベアは、飼い主のジャクリーンさんの家にあったものだが、3年前にハブスが家に来た瞬間から、彼の大親友となった。

 ハブスはいつでもどこでも、テディベアと一緒にいるようになった。

 だがハブスがテディベアを愛するあまりひどく汚れてしまうのだ。ジャクリーンさんはテディベアを定期的に洗濯機で洗わなければならない。

 だがテディベアを洗濯するとハブスは決まって・・・
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268407.html

人間の大人が怖い!飼い主との距離をキープし続ける犬

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 お隣の国韓国で、マンションのとある窓を見上げ続けている犬が発見された。首輪はつけているものの、誰かに飼われている様子も見えず……。この犬はなぜ、同じ部屋を見つめ続けているのだろうか。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268602.html

運河で迷子になってしまった犬。窮地を救ったのは野生のイルカたちだった(アメリカ)

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 イルカといえば学習能力が高く好奇心旺盛ともいわれるが、アメリカで野生のイルカたちが犬の窮地を救ったというエピソードが7年たった今でも定期的にネットで話題となっている。
 
 7年前のある日の夜、フロリダ州のマルコ島でシンディ・バーネットさんが飼っているドーベルマンのターボが逃げ出してしまった。

 必死になって心当たりを探しまわるシンディさんだったが、およそ半日後に思いがけない場所でターボを保護したとの連絡が入る。

 そこはなんと運河の中。

 彼を水から救った善意の人によると、騒がしい水音が気になり運河をみたら、野生のイルカたちに囲まれたターボを見つけたという。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268487.html

コーチは猫。ランナーたちを次々とハイファイブで励ます猫

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 確かに猫の俊敏性や運動能力は高いわけで、猫にコーチしてもらえば最大限のパフォーマンスが引き出せるかもしれないし、そうでもないのかもしれない。

 てことでここのジムでは、ランナーたちにハイファイブをし、彼らのモチベーションを上げるべく、猫コーチががんばっているのである。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268352.html

なんというディストピア感。アマゾン倉庫でロボットがクマよけスプレーを破損。有毒ガスが漏れ作業者24名が病院に搬送

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 自動化が進んでいる通販大手アマゾンの倉庫では多数の作業用ロボットが働いている。そういったロボットを管理しているのは人間なのだが、中には防げないミスが生じるようだ。


 米Amazon社が発表したところによると、ニュージャージー州ロビンズビルにある倉庫でロボットが熊よけスプレーの缶を破損してしまい、周囲にいた作業者24名が病院に搬送されたそうだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268541.html

あれから1年後・・・女性兵士が帰国してすぐ空港で、愛犬との感動の再会(アメリカ)

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 どんなにペットを愛していても、仕事で長期に渡り家を離れなければならないことがある。特に兵士の場合、任務を終了するまでは帰国することはできない。

 海外勤務を言い渡された米軍兵のカサンドラさんもその1人だ。彼女は、ボーダーコリーのメイという愛犬がいたが、1年近く母国を離れなければならなかった。

 出発当時のメイはたった1歳。カサンドラさんは一時もメイを忘れたことはなかったけれど、メイはまだ小さいし、私のことは忘れてしまったかも・・・

 そんな不安をかかえつつ帰国を迎えたカサンドラさん。
 ところが・・・

 メイはカサンドラさんのことを忘れなかった。その大喜びする姿ったら! 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268392.html

「危ないことしちゃ、メッ!」愛する子猫たちを見守るお母さん猫の母性本能

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 母性本能がいつ生まれるのかは、定説があるわけじゃなし個体差もあるのかもしれない。だけど大半のお母さんにとって、「子供を守り育てる」ことは本能による最優先事項のようだ。

 猫のお母さんの子猫愛も、生半可なものじゃないみたいだよ。今回はそんなお母さん猫たちの、無償の愛を見てみよう。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268525.html