ぎゃ、逆に?「私は毛虫です。鳥のヒナとかじゃありません」。毒毛虫に成りすますハイイロモンキタイランチョウのヒナ

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 動物の擬態ってやつは実に面白い。身を守るため、あるいは捕食活動の為にほかの動物たちの目をうまく欺く。アマゾンに住むハイイロモンキタイランチョウのヒナは、毛むくじゃらな毒毛虫に擬態するという。上の写真を見る限り、確かにオレンジ色した毛虫にしか見えないね。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52183505.html

こんなどっきりを待っていた。やけにサッカーのうまいおっさんが、子供と遊んでると思ったらクリスティアーノ・ロナウドが変装していたというどっきり

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 スポーツ選手は子供たちに夢を与えてくれる憧れの存在だ。子供たちはそんな有名スポーツ選手のようになりたくて、少しでも近づけるように毎日がんばっている。

 サッカーの盛んな国では、サッカー選手は国民的アイドルであり、誰もがみんな知っている。バロンドール受賞者のレアル・マドリード所属のクリスティアーノ・ロナウド選手が変装をし、スペインの首都、マドリードにあるカヤオ広場で、1人の少年とサッカーに興じていた。あまりにもうますぎるそのプレーに、人々もこのおじさんうまいなーと感じていたかと思う。だが、それがあの、ロナウド選手だとはだれも思わなかったはずだ。
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犬には人間と同じような感情がある。悲しそうな表情で目に涙を浮かべ、亡くなった兄弟犬の体から離れようとしない犬

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 ゴミ箱に捨てられていた2匹のロットワイラー犬の兄弟、ハンクとブルータスは保護施設で保護され、2年前に兄弟そろって米ワシントン州にあるこの家の家族となった。

 兄弟仲良く同じ家で暮らすことができ、これからいっぱい楽しいことが待っているというその矢先、突然ハンクが亡くなってしまった。1月20日、いつものように目を覚ましたブルータスだが、ハンクが一向に起きようとしない。飼い主男性が確認すると、ハンクは寝ている間に天国へと旅立っていってしまったことがわかった。
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これが噂の「エターナルフォースブリザード」なのか?冬のロシアで水道管が破裂。町全体が氷漬けに。

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 水道管からあふれ出した水が一瞬で凍り付き、そこにあった車は氷の中に閉じ込められてしまった。まるで変な呪文でもかけられたかのような、恐ろしい光景が広がったのは、ロシア、シベリアのクラスノヤルスク地方にある都市、ドゥディンカである。

 一瞬で相手の周囲の大気ごと氷結させるというあの魔法、「エターナルフォースブリザード」が、ついにここで使用されたようだ。
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幻の巨大サメ、4.5メートルのメガマウスの死骸が漁網にかかる(フィリピン)

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 フィリピン中部アルバイ州とマスバテ州の間に位置するブリアス海峡で、体長4.5メートルのメガマウスの死骸が漁網にかかっていたそうだ。

 メガマウスは最大で7メートルを超える巨大なサメ。1976年にハワイ沖で発見されたのが最初の目撃例で、新種のサメと認定されたものの、それ以来、数年に一度のペースでしか見つからず「幻のサメ」と呼ばれている。
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鬼萌え。今年の鬼はむしろ家に来てほしいマトリックスな動きをする進化タイプだった。

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 毎年2月3日は節分である。「鬼はそと、福はうち」。といいながら、豆をまいたり、年齢の数だけ(もしくは1つ多く)豆を食べる厄除けの行事である。日本では、季節の変わり目には邪気(鬼)が生じると考えられており、それを追い払うための悪霊ばらいとして古くから執り行われてきたわけだが、最近では大阪方面から広まった恵方巻きが浸透しつつあるようだね。

 子どもの頃はよく豆をまいたりしたものだが、大人になって片づけるのが大変なことがわかったので、最近は全然やっていないが、こんなマトリックスタイプの鬼が来てくれるのなら、うん、豆まいてもいいのかも。
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だいたいあってる?アメリカ人が考察した、日本の若者の代表的な6つのストリートファッション

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 おそらくは、ネットで得た知識をもとに制作したであろう、日本の若者の間で流行った6つの代表的なストリートファッションを、実際に同じような格好をしながら紹介する映像である。

 キャプションに日本語のタイトルがついているのだが、ちょっと謎めいたものもあったり、少しずつ違っているような気もしなくもない。とはいえノリノリでコスプレして、日本の若者を演じてくれちゃってるので、海外では、日本のストリートファッション文化に興味があるという事実だけはわかっていただけるかと思うんだ。
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がんきゃわ!馬が大好きなヤギ。馬さんとキスがしたくて二足歩行でダンスするよ。

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 南フランスの馬の牧場で飼われているドワーフヤギのビビは、馬が好き。特にこの白い馬が大好きなんだそうで、馬小屋に近づいては白馬さんに鼻をこすり合わせてくる。

 白馬さんの方もビビさんに対し深い愛情をもっているようで、優しいまなざしで見つめながら、時に頭を思いっきり押し付けてくるビビに応じてくれるんだ。白馬さんの目線に合わせたかったのか、もっといっぱい鼻と鼻をこすり合わせたかったのか、ビビは、いつのまにか二足立ちを覚えて、こんなポーズで白馬さんに接近するようになったという。
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これがロシアのターミネーターだ!バギーを乗りこなす人型戦闘ロボットがプーチンにお披露目、その反応は?

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 将来のロボット大戦?に備え、米国DARPA(国防高等研究計画局)は、様々な技術開発を推し進めているが、ロシアも負けてはいない。ロシア軍事技術研究センターで開発されたという、ヒト型戦闘ロボットがプーチン大統領にお披露目された。
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二度と会えないと思っていた子犬と再会した少女に奇跡のサプライズ

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 米国ニュージャージー州に住む7歳の少女、エリザベスは、地元のペットを救う団体のボランティアに参加していた。そこでとても可愛らしい子犬と出会った。

 エリザベスはその子犬をとても可愛がったが、ボランティアが終われば、子犬ともお別れとなる。大好きな子犬に「さよなら」を告げるのは7歳の少女にとっては酷なことだった。

 だが、その後 「メレディス・ビエイラ」 という米国のトークTV番組の粋な計らいで少女と子犬は再び出会うこととなる。
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