そっちじゃないでしょ!こっちでしょ!飼い主がもう一匹の犬を撫でるとすかさず制御する犬

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 シベリアンハスキーとシェパードのミックス犬、ホーリーさんは、飼い主がもう1匹の犬、タイタンを撫でるとすごくやきもちを焼くのだそうだ。やきもちを焼き過ぎてその手を制御し、自分の方に撫でるように促す。そりゃもう何度も何度でもだ。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52200791.html

ユカタン半島で謎の物体が落下。その現場から黒こげになった異星人の焼死体が発見されただと?(メキシコ)

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 すこし前のニュースだが、スルーできない内容だったので改めて紹介しよう。2013年9月27日8時30分頃、メキシコ、ユカタン半島にあるイチムルという町の上空で光り輝く飛行物体が目撃された。

 「ストレンジ・サウンズ」というサイトによれば、問題の物体はやがて地面に激突し、大きな爆音とともに爆発が発生したという。爆発は青っぽい光を放ち、周囲の町は停電した。現場は午前2時頃まで青緑色に燃え上がり、周辺の住民は軽いパニックを起こしていたそうだ。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52200782.html

そしてまた強くなーる!タランチュラのざわついた脱皮映像(蜘蛛注意)

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 ご存じのように一部のクモは脱皮する。クモは脱皮をして成長する生き物なので、一般的には大きいクモほど脱皮回数も多くなる。そう、一皮むける度に強くたくましくなるのだ。

 ということで今回はタランチュラのざわついたずる剥け脱皮を早回しで見ていくことにしよう。実際にはもっと時間がかかるんだよ。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52199312.html

高層ビルに例えたら高さ94階レベルのテレビ塔に登り電球を付け替えるというお仕事(高所恐怖症注意)

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 そのテレビ塔の高さは1200フィート。約366メートルで、高層ビルに例えるなら94階というハードすぎる高所となる。米サウスダコタ州のテレビ塔の最上部にある、航空障害灯の電球を取り替える作業は現在も手作業で行われており、1人の作業人が淡々とのぼり作業をしていくのだ。その様子がドローンカメラ(クワッドコプター)から撮影された映像が公開されていた。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52200533.html

ハイスペック。猫の止まり木としてのおっさん

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 おっさんが床に寝そべると猫がワラワラよってくるそうだ。総勢6匹の猫はそれぞれのポジショニングを模索した後にしっとりと所定の位置に配備される。このおっさんが1台あれば猫あつめがはかどるぞ!
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52200619.html

いよいよ何かが起きるのか?インドネシアの首都に響き渡る謎の怪音

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 2015年9月11日の夕暮れ時、18:00~19:00の間にインドネシアの首都、ジャカルタに鳴り響いたという奇妙な音。まるでトランペットの音色のようにも聞こえる。だがこの音は広範囲に渡って響き渡っており、楽器のそれとは明らかに異なる。原因不明の謎の現象として地元テレビ局などで議論を巻き起こした。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52200717.html

なぜサソリはUVライトで緑色に光るのか?

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 知っていただろうか?サソリはUV(紫外線)ライトに晒すと外骨格が緑色に光るのだ。アメリカによくあるグロウインザダークのおもちゃみたいだ。

 サソリは夜行性の生き物で昼の光に弱いことはわかっているが、なぜ紫外線で光るのか?蛍光現象はサソリだけが持っている特徴である。その理由については未だはっきりとわかっていない。

 いくつかの説はあるが、これまで研究から、視力のよくないサソリが、暗闇で隠れる場所を見つけるためのひとつの手段なのではないかという説が有力になりつつある。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52200632.html

相手が銃を持っていない場合に警官が使用する、弾の速度を半分にして致死率を下げる銃弾用パーツ「クラウンガン」

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 そもそも最初から銃を撃たなければこのようなアイテムも必要ないのだが、銃社会アメリカではそういってもいられないようだ。

 この “クラウンガン(ピエロの銃)” は警察官の銃弾をスローダウンさせる為の装置で、警察官が相手が非武装であると判断したらこの装置を取り付け、当たっても死なないように致死性を下げるのだそうだ。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52200647.html

相手が銃を持っていない場合に警官が使用する、弾の速度を落とし致死率を下げる銃弾用パーツ「クラウンガン」

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 そもそも最初から銃を撃たなければこのようなアイテムも必要ないのだが、銃社会アメリカではそういってもいられないようだ。

 この “クラウンガン(ピエロの銃)” は警察官の銃弾をスローダウンさせる為の装置で、警察官が相手が非武装であると判断したらこの装置を取り付け、当たっても死なないように致死性を下げるのだそうだ。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52200647.html

いくつになっても甘えん坊。だが大自然を前にすると威風堂々のウルフドッグ

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 ホッキョクオオカミ、シベリアンハスキーとアラスカンマラミュートのミックス犬、ロキさんは冒険家である飼い主と共に大自然の中を旅している。自然をバックにしたロキさんは威風堂々でこれぞまさにオオカミの血を引く者って感じでかっこいいのだが、飼い主と一緒にいる時は甘えん坊でそのギャップがたまらなくかわいいのだ。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52200593.html