こんなに変化した!過去100年における女性のフィットネスダンスの遷移を100秒で振り返る

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 時代は変わっても、女性の美しいスタイルを手に入れるための前向きな姿勢は変わらないようだ。1920年代にはツイスト、1950年代にはフラフープ、2000年代にはストリートダンスといった具合に、その踊り方はどんどん推移していくわけだが、彼女らの挑戦は終わらない。

 この映像は1910年代から2010年代の女性のフィットネスダンスの推移が100秒で紹介されており、女性のエクササイズに対する前向きなスタンスにスポットライトを当てるのが目的で作られたという。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52189032.html

「やめれー!」赤ちゃんを打つふりをしたら猫がすっ飛んできて止めに入った。

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 猫の母性炸裂の瞬間がまた新たに公開されていた。子どもを守る猫と言えば、昨年話題となったタラさん(関連記事)だろう。タラさんは犬に襲われてそうになった子どもを守るため、犬に体当たりして止めに入ったわけだが、猫は本能的に子どもを守るようにインプットされているようだ。

 おそらくはロシアからの映像だが、父親が赤ちゃんを怒鳴りつけ、打つふりをしていたところ、猫がすっ飛んできて、父親の手を制するよう止めに入ったのだ。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52188727.html

オーストラリアで通常比10倍のミュータント金魚が捕獲される

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 西オーストラリア州の水路で捕獲されたのは通常比10倍はあるかと思われる巨大金魚が捕獲された。他にも体長1メートルはある巨大な鯉もいた。オーストラリアでは巨大に成長させたペットの魚を川に放つオーナーが後を絶たないそうで、生態系の乱れが懸念されているそうだ。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52188888.html

「あべし!」 指を目の前に出され自ら死ににいく猫

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 目の前に指を差し出された猫。これは完全に敵の攻撃であると認識したようで、自ら立ち向かっていくのだが、結果「あべし!」っとなってしまったようだ。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52188621.html

「あべし!」 指を目の前に出され自ら死ににいく猫

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 目の前に指を差し出された猫。これは完全に敵の攻撃であると認識したようで、自ら立ち向かっていくのだが、結果「あべし!」っとなってしまったようだ。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52188621.html

動物実験の為だけに生かされてきたチンパンジーたちが30年ぶりに外の景色を見る瞬間

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 製薬会社の実験台となるため、赤ん坊の頃にアフリカのジャングルからヨーロッパに連れ去られたチンパンジーたち。中には研究所で生まれてきたものもいる。彼等は太陽の光を見ることなく、30年間ずっと実験室の金属の檻に閉じ込められていた。

 多くのチンパンジーたちは死んでしまったが、生き残った38頭のチンパンジーが、30年ぶりに解放されることとなった。柵と防弾ガラスで隔離されていた実験室から、日の当たる緑生い茂る世界へと放たれたのだ。それは2011年9月のことだった。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52188594.html

激しい戦闘により穴だらけとなったウクライナ、ドネツク国際空港廃墟

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 2014年に勃発した、ウクライナ騒乱により、ウクライナ東部地域では、親ロシア系武装組織(反政府勢力)の活動が活発化した。ドネツク州にあるドネツク国際空港は、武装組織により完全に制圧された。

 政府軍側は同年5月、空港建物に固定翼機と武装ヘリコプターによる空爆を実施し、空挺団を投入して反撃を開始。数時間に及ぶ激戦ののち、政府軍は空港の奪還に成功したものの多くの死傷者を出した。ところがそこで終わりにはならなかった。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52188776.html

野良犬だって恩を忘れない。日頃お世話をしてくれたおばあさんの葬儀にやってきた犬たち(メキシコ)

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 メキシコ、ユカタン州メリダで暮らしていたマルガリータ・スアレスさんは、とにかく動物が大好きだった。毎朝家の前に立ち寄る野良犬や野良猫たちに餌を与えていた。また、外出の際は、餌入りのバッグを持ち歩き、道すがら出会った動物たちに餌をあげることもあった。

 悲しいことにスアレスさんは、先月上旬亡くなった。だがその葬儀で驚くべきことが起きた。なんと スアレスさんの遺体が安置された葬儀場に、野良犬たちがやってきたのだ。スアレスさんが何かと目にかけ、お世話をしていた犬たちだ。3月15日の葬儀当日、犬たちは霊柩車の後ろに行列まで作り、斎場へと入って行った。そして、火葬の準備が始まるまで、彼らはその場から立ち去ろうとしなかったという。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52188787.html

出オチ感が半端ない。風船をつけた猫

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 静電気により体中に風船を装着しているわけですが、サムネイルの段階ですでに出オチ。でもって猫は風船ボディーを一向に気にすることなく風船と戯れるのです。癒し系だな。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52188772.html

人面羊:人間のような顔をもつ羊が生まれ飼い主がちょっと疑われる(ロシア)※閲覧注意

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 ロシア、ダゲスタンの小さな村、Chirkaで1匹の羊が生まれた。ところがこの羊、大きな鷲鼻を持ち、目も口も、人間のそれに見える。耳だけは唯一普通の羊のものだ。この羊が生まれた羊農家を営んでいるブラジウス・レブランチェフさん(45)は、生まれてきた羊をみて驚きを隠せなかったという。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52188737.html