こんなモノよりアタシを愛でて!文字の書いてあるものは絶対に読ませたくない猫

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 例えばおうちでちょっとお仕事をしなきゃいけなくって、パソコンの電源を入れる。いや、ネットサーフィンを楽しみたい、って理由でもOK。

 あるいは休日の昼下がり、まったりとお茶でも飲みながら、途中で投げ出してたクロスワードの続きをやろうかなと思ってみたり。

 そんなとき、決まってヤツラがやってくる。絶対に音もなく忍び寄ってくる。惜しげもなくその全身を投げ出して、「ワタシをモフっていいのだぞ」と。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267523.html

南仏の森に流れるやさしい時間。仲良しな犬とアヒルの写真集

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 ナターシャさんは18歳。南フランスの農園に暮らすアマチュア写真家だ。彼女の情熱は写真と、そして動物たちに向けられている。いのちの輝きをフィルムに収めること。それが今彼女が夢中になっていることなんだとか。

 今回ご紹介する写真の数々は、ナターシャさんの飼い犬、ジャーマンシェパードのヴェンデッタと、インディアンランナー種のアヒル、レモニーの仲良しペアを撮影したものだ。



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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267397.html

オンリージャパンなのか?日本に来た海外人がびっくりしたこと。驚きのジャパン12

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 普段何気なく暮らしている私たちにはピンと来なくても、海外から来た人とっては度肝を抜かれたり、感動したりするポイントが山ほどあるという日本。

 ウォシュレットや100均一の店、清潔な町やめったに遅れない電車以外にも、外国人が思わずシェアした「驚きのジャパン」体験を見てみよう。

 そこにはきめ細やかな配慮やサービスが見えかくれしているよ。
 そしてゴジラも!?
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267226.html

ウクライナの軍隊寄宿舎学校の子供たちのポートレート

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 世界にはさまざまな環境で育つ子どもたちがいるが、ウクライナでは、小さなころから軍学校に入り寄宿舎で暮らす子供たちがいる。
 
 イスラエルの写真家、ミカル・シェルビンは、軍事を学ぶ為に親元を離れ、自立した暮らしを送り、成長する若き軍人たちの姿を撮影した。

 子供特有の無邪気で天真爛漫なイメージとは異なり、物静かでどことなくもの憂げに見える生徒が並んでいる。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52266787.html

こいつはとんだカラスだぜ。大半の人がカラスとして処理しまったけど実は黒猫だった件

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 かつてネットを混乱におとしいれた「ドレス騒動」は、人によって異なる色にみえるまぎらわしい画像だったが、最近これに負けずとも劣らない新手の画像が大反響を呼んでいる。

 パッと見はカラスのように見える。「あ、カラス」ねっと通り過ぎようとしたが、振り向きざまに「あれ?」ってなる。

 そう。実はこれ黒猫なのだ。

 上のサムネイル画像はちょっと加工が施されているが、
 実際の画像はこの後すぐ!
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267259.html

いよいよ始まったアメリカ中間選挙。ツイッターでは「2016年に投票した私、2018年の私」の比較画像で盛り上がる

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image credit:Twitter

 日本時間の6日夜、いよいよアメリカ中間選挙の投票がスタートした。

 トランプ大統領が2020年大統領選挙で再選を果たせるのかどうかを占う選挙ということで、今回はその注目度もが高く、前代未聞の盛り上がりを見せている。

 有権者の今回の選挙にかける意気込みを伝えるべく、ツイッターでは「2016年に投票したときの私」と「2018年に投票するときの私」という比較画像が次々と投稿され、ネットミームになっている。

 今回はみんなガチだ...

 海の向こうからアメリカ民たちの思いがヒシヒシと伝わる比較画像を見ていこう。アメリカの未来は割とマジで日本の未来にも直結するしね。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267253.html

ゴールデンレトリバーが飼いたいけど猫しか許可されない?メインクーンがいるじゃないか!でかいし毛並みほぼ一緒だし。

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image credit:lotus_the_mainecoon / instagram

 海外掲示板にこの画像が、こんなタイトルとともに投稿されていた。

 「ゴールデンレトリバーが飼いたいけれど、猫しか飼っちゃダメな時」

 うん、確かにこれならゴールデンレトリバーの条件をばっちり満たすじゃないか。イエネコの中でもデカ中のドデカな巨大種、メインクーン先輩ですもの。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267272.html

猫にミカンを置いたらあまりにも目玉焼きっぽかったのでコラ職人頑張る

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 目を細めたり遠くから見たら「布団に目玉焼きだとぅう?」と思ってしまいがちな、錯覚激しい猫にミカン。

 そんなおいしそうなネタ、コラ職人たちが放置しておくわけがない。
 海外掲示板おなじみのフォトショバトルでは、
 だもんだからこうなった。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267178.html

地元で愛されすぎた結果体重13キロに。太っちょ野良猫が無事保護されて体重管理してくれる家族の元へ(アメリカ)

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 いつまでも愛猫に元気で長生きしてほしいのなら、運動および体重管理は飼い主の重要な役目となる。

 だが地域の人々に愛され続けている野良猫の場合、甘やかされ続けるしかない。誰もが餌をあげたがるので体重増加待ったなしだ。

 先日、アメリカ・フロリダ州で野良猫が保護されたのだが、その猫は愛されすぎていた。だもんだから保護当時、体重は13キロにまで及んでいた。

 種類にもよるが、一般的なイエネコならば5キロ前後の体重が平均値だ。そこで施設は、「ドーナツ」と名付けたこのオス猫の体重管理もきっちりやってくれる飼い主を募集した。

 そしてラッキーなことに、理想的な家族が見つかったようだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267006.html

愛されすぎた結果体重13キロに。太っちょ猫が無事保護されて体重管理してくれる家族の元へ(アメリカ)

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 いつまでも愛猫に元気で長生きしてほしいのなら、運動および体重管理は飼い主の重要な役目となる。

 だが人懐っこくて甘えん坊な猫ににゃぉ~んの呪文を唱えられると、飼い主はそれをなかなか拒否できない。特に、地域の人々に愛され続けていた猫の場合、甘やかされ続けるしかない。誰もが餌をあげたがるので体重増加待ったなしだ。

 先日、アメリカ・フロリダ州で野良猫が保護されたのだが、その猫は愛されすぎていた。だもんだから保護当時、体重は13キロにまで及んでいた。

 種類にもよるが、一般的なイエネコならば5キロ前後の体重が平均値だ。そこで施設は、「ドーナツ」と名付けたこのオス猫の体重管理もきっちりやってくれる飼い主を募集した。

 そしてラッキーなことに、理想的な家族が見つかったようだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267006.html