まるで外骨格に覆われたような近未来的スタイルのホテル「モーフィアス」がマカオにオープン

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 外骨格というとつい強化スーツ的なイメージが先行してしまうわけだが、マカオにて繊細なフレームを取り入れた世界初の外骨格型高層ホテルがオープンし話題になっている。

 「モーフィアス」と名づけられたこのホテルは、マカオのリゾートを代表するホテルで今年6月中旬に開業した。

 透かし編みのような外骨格に覆われた独特のデザイン。このホテルは才能に恵まれながら世を去った建築家、ザハ・ハディッドの設計を実現したものだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262258.html

やらかしキャット。猫のいたずらの犯行現場が集められたインスタグラムのアカウント「キャット・シェイミング」

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 猫、それは考えれば考えるほど謎と不思議が深まる生き物。

 飼い主が悩みに悩んだ末に選んだおもちゃを見て見ぬふりをし、おもちゃの入っていた段ボールをお気に入りのおもちゃにするのは朝飯前。かっこいい爪とぎを持ってきても、なぜかソファで爪を研ぐ。

 こちらがモフりたくてたまらない時は不機嫌そうな顔をしているのに、寝入っている深夜3時に理由なくたたき起こしたり理不尽はとめどない。だが猫が理不尽であればあるほど、我々は猫を愛するのをやめられないとまらない。

 せめてもの抵抗は、インスタグラムで猫たちの恥ずかしい姿を晒すことだ。だがそれすら実は愛猫の自慢だったりするわけで、一度はまり込んでしまった猫道はなかなか抜け出せなさそうだ。

 インスタグラムには、飼い猫のやらかしてしまった所業の数々が集められているアカウントがある。その一部を見てみよう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262458.html

やっぱり猫だからこうなるよね。どこのご家庭でも「あるある」な、やらかした猫たち総集編

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 酷暑列島で暑さと闘っているみんな、調子はどうかな。よい子のお友だちはもちろん、睡眠と水分、きちんと摂っているよね?

 カラダだけじゃなく心の方にもちゃんと栄養を補給して、この長い夏を乗り切ろうじゃないか。というわけで、猫たちのあんなやらかし、こんな所業の詰め合わせをプレゼントだ。ほんの少し暑さを忘れて、和んでもらえたら本望だ。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262421.html

部屋のはじっこで大股広げて口開けて寝ている猫があまりにもグタっていたのでコラ職人がんばる

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 毎度おなじみフォトショップバトル。お題となる1枚の画像をもとに、そこから連想される様々な情景のコラ画像を作り上げていくというものだ。

 今回のオリジナル画像は、部屋のすみっこで大股広げて口を開けて眠っている猫。さて、コラ職人たちがここからどんな雰囲気に展開させていったのか見ていくことにしよう。そうしよう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262410.html

ナチスからの大規模空襲に備え、第二次世界大戦中にイギリスで使用されていた屋内用シェルターが大き目のペット用ケージだった件

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 ケージ(檻)の中にベッドを置き横たわる人。ペット用ケージの人間版みたいだ。もしかして
人間が飼われている?

 そうではない。実はこれ第二次世界大戦中にイギリスの一般家庭で使われていた屋内用シェルターなのだという。

 ナチス・ドイツのロンドンへの大規模空襲に備え、50万台以上も作られてロンドン市民に支給されたもので、テーブルやベッドにも使える斬新な設計がなされていた。

 一見ジョークみたいな外観だが、当時はサイレンが鳴るたびにこのシェルターに飛び込み、爆撃を恐れながら過ごした家族がたくさんいたようだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262294.html

笑う門には福来るって聞くし。インターネットで見つけたスマイル猫たち

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 笑顔は伝染するもの。むすっとした顔をするよりは、少し口角上げていたほうがいいことが近くに寄ってきやすいってもんじゃなかろうか。

 笑う門には福来るっていうし、今回はインターネット上で話題を呼んでいたスマイリーな猫たちの画像をご紹介するので、みんなも帰り道に心でフフッとなってくれたらうれしいんだよ。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262393.html

見てるだけで幸せになる。人類の永遠の親友、犬たちのほんわかジワっとする18枚の画像

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 嫌なことがあって落ち込んでいるとき、隣に友達がいてくれたらそれだけでホッとする。

 でも、友達が近くにいない場合だってあるかもしれない。そんな日にはこの写真を見よう。写っているのは「人間の最良の友」、そう、犬だ。ほんわかすること請け合いなのである。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52261734.html

メイクというよりもはや彫刻造形。クリエイティブすぎる中国人女性のビフォア・アフターに世界が震撼!

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 もっともっとキレイになりたい女性たちにとって、手軽に身近にそして劇的に変身できるメイクは欠かせないものである。

 さまざまなメイク道具を駆使してさらなる美しさを目指すわけだが、中にはメイクのその先の異次元へと到達してしまう場合もあるようだ。

 少し前から、中国人女性たちの信じられないビフォア・アフター動画が世界中で話題になっている。

 メイクという枠におさめていいのかどうか分からない、クリエイティビティ溢れる変身っぷりに驚くしかないんだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262135.html

隣の家に引っ越してきたのは、長年探し続けていた実の姉だった。7年越しに運命の再会(アメリカ)

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 現在31歳のヒラリー・ハリスさんは、幼いころアメリカ、ウィスコンシン州に住む心ある家族に養子として引き取られた。

 心優しい家族と共に暮らしてきたが、彼女は自身の養子縁組ファイルに記録されていた自分の姉の存在を忘れ去ることはできなかった。

 この世界のどこかで生きているのであろう、自分と血のつながった姉の存在がヒラリーさんの脳裏には常にあった。

 何年もの間、ヒラリーさんはインターネットを使い、姉らしき人間を捜索したがそれらしき女性は見つからず落胆の日々が続いた。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262124.html

隣の家に引っ越してきたのは、長年探し続けていた実の姉だった。7年越しに運命の再開(アメリカ)

sister-1 [www.imagesplitter.net] (1)


 現在31歳のヒラリー・ハリスさんは、幼いころアメリカ、ウィスコンシン州に住む心ある家族に養子として引き取られた。

 心優しい家族と共に暮らしてきたが、彼女は自身の養子縁組ファイルに記録されていた自分の姉の存在を忘れ去ることはできなかった。

 この世界のどこかで生きているのであろう、自分と血のつながった姉の存在がヒラリーさんの脳裏には常にあった。

 何年もの間、ヒラリーさんはインターネットを使い、姉らしき人間を捜索したがそれらしき女性は見つからず落胆の日々が続いた。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262124.html