ハロウィン近いしポケモンもホラーに。モンスターボールに入れるのを躊躇してしまうかもしれない魔界ポケモン

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 あのかわいらしいポケモンたちが一気にダークサイドに堕ちちゃった。ファンアートプロジェクトとして不気味なポケモンたちを送り出しているのは、クリエイター
 デイビッド・シラジー氏だ。

 ポケモンが大好きだというデイビッド氏は、元々ビデオゲーム業界のコンセプトアーティストだったが、今は彼の情熱の全てを、魔界ポケモンを生み出すことに注いでいる。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52247815.html

こんな家いいな、住めたらいいな。子どもたちが描いた夢のような未来の家を3Dモデル化

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 固定概念や常識にとらわれない子供たちは、生まれながらにして一流アーティスト。その想像力は無限大だ。物理法則とか建築法とかそんなのとっぱらって、とにかく夢がたくさん詰まってるのだ。

 4~12歳の子どもたちに「未来の家」というテーマで絵を描いてもらった。作品は雲の上に浮かぶ家やロケット型の屋根のある家など独創性の高いものばかりだ。

 そんな子供たちの作品を、イギリスの企業Made.comが3Dモデル化してみたそうだ。実現するとなるとちょっと難しいものもあるが、大きなインスピレーションを感じられるものができあがったという。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52247734.html

「間違いを探して!」フェイスブックでシェアされまくりの問題の答えとは?

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 インターネット上ではいつだって「頭の体操」的な問題でにぎわっている。最近話題となっていたのは、アメリカ・サウスカロライナ州のAntley Lamont Statenさんがフェイスブックにシェアしたものだ。

 ネタ自体は1年前に投稿されたものなのだが、ネット界の通例により、一定期間が過ぎると初見の人が拾い上げ、そこからさらなる広がりを見せるという流れで最近またブレイクしているようだ。現在までになんと146万人以上の人々にシェアされているという。

 さてどんな問題なのかというと・・・

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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52247590.html

お菓子くれなきゃシャコシャコするぞ!隣人の家に毎日のようにやってきてはおやつくれるまでドアをたたき続ける猫

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 ドアの前で人のように待機する猫たちの姿はなかなか興味深いものだが、海外のある家に毎日のように現れる猫がいるという。野良猫ではない。

 隣人の飼っている猫で名は「ママ」という。真っ白な体に美しいオッドアイを持つ彼女が何しにやってくるのかというと、目的はおやつである。

 1年よりちょっと前に庭に入ってきたママのかわいさに魅了されたこの一家がおやつをあげたところ、以来毎日のようにやってきては「きてやったわよ」アピール。

 家の人が気が付かないと窓をノックするかのようにシャコシャコと肉球パンチの連打をするというのだ。またこの仕草がかわいいもんだから、この一家、だれよりも隣人の猫を愛してしまったのである。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52247690.html

それはあかんて!ヤドカリの暴挙。ぴったりな家を探した結果とんでもないホラーとなった。

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 自分にベストマッチな住居を探し求めて海岸を旅し続けるヤドカリたち。

 定番の貝殻はもちろんブロック透明のガラスシェルなどなど、とりあえず何でも住み心地を確かめてみるというあくなき探求心とチャレンジ精神を持つ流浪の民である。

 しかし、その熱意が裏目に出ることもあるようで、まさかこんなホラーなことになるなんて・・・みたいな画像が海外のネット民の間で話題になっている。

 よりによって人形の頭部を住処に選んだヤドカリが現れたのだが、トイ・ストーリーに登場するキャラ「ベビーフェイス」にクリソツなのだ。


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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52246040.html

それはあかんて!ヤドカリ(ヤシガニ)の暴挙。ぴったりな家を探した結果とんでもないホラーとなった。

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 自分にベストマッチな住居を探し求めて海岸を旅し続けるヤドカリたち。

 定番の貝殻はもちろんブロック透明のガラスシェルなどなど、とりあえず何でも住み心地を確かめてみるというあくなき探求心とチャレンジ精神を持つ流浪の民である。

 しかし、その熱意が裏目に出ることもあるようで、まさかこんなホラーなことになるなんて・・・みたいな画像が海外のネット民の間で話題になっている。

 よりによって人形の頭部を住処に選んだヤドカリの仲間、ヤシガニが現れたのだが、トイ・ストーリーに登場するキャラ「ベビーフェイス」にクリソツなのだ。


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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52246040.html

ミクロの世界を堪能しよう。異世界を垣間見た気分になれるニコンの「スモールワールド」顕微鏡写真コンテスト優秀作品 (※昆虫、寄生虫、菌類あり)

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image credit:image credit:Jean-Marc Babalian/Nikon Small World

 光学顕微鏡のレンズを通して初めて気づく小さな世界のすばらしさを伝えてくれるニコンの「スモールワールド」顕微鏡写真コンテストについては、これまでも折にふれお伝えしているが、今年もその栄えある入賞作品が決定したようだ。

 第43回目となる今回は、世界88ヵ国から2000人以上からの応募があり、今年100周年を迎えるニコンにふさわしい素晴らしい作品が集まったという。

 ミクロの世界を見事にとらえた首位3位を含む、2017年の優れた作品の一部をご紹介しよう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52247608.html

アンティキティラ島の沈没船からお宝発見。7体目となるブロンズ像の腕の他金属や青銅の円盤、石棺の蓋などが見つかる

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image credit:Brett Seymour/EUA/ARGO 2017

 かつて、地中海に眠るローマ時代の沈没船から、最古のコンピューターと言われている謎の"アンティキティラ島の機械"が発見された。この沈没船を徹底調査する考古学プロジェクトが開始されたのは2014年のことだ。

 その結果、最新の捜索で、ギリシャ、アンティキティラ島沖に沈んでいるこの沈没船付近から、さらに人工物が発見されたという。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52247636.html

あなたが落としたのはこの筋肉ですか?水の中からマッチョなカンガルーがザバッと現れるとかいうホラー(オーストラリア)

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 オーストラリア在住のカンガルーたちは筋トレ好きが多いようで、ムキムキマッチョなカンガルーの話題にことかかない。ぬいぐるみ好きな乙女な一面も持ち合わせるロジャー氏や、ゴルフ場でのロードワークをかかさないデイブ氏を筆頭に、筋肉自慢のルーたちが次々と目撃されている。

 そんな中、オーストラリア・西オーストラリア州のマーガレット・リバーで発見されたというミステリアスなカンガルーが話題になっている。
 
 このカンガルー、発見時はなぜか川の中にいたらしく、川の中から突如ザワワっとその豊かな上半身をあらわにしたというのだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52247640.html

オートクローム技法によるカラー写真でみる100年前のフランスの人物と景色

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 古い写真というとモノクロの写真を連想することが多いかもしれないが、カラー写真は案外古くから存在していた。

 世界で最も初期のカラー写真が登場したのはなんと100年以上も前だ。それはフランスのオーギュスト・リュミエールとルイ・リュミエールが手がけたオートクロームという技法によるもので、1907年に販売が開始された。

 わざわざ着色しなくてもカラー写真が撮れるぞ!と、当時の写真家がはりきってカメラにおさめた色のある世界の一部がこちらだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52241113.html