今日はいいことあるかも!公共交通機関で犬に出会った瞬間のほっこり感ったら!

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image credit:instagram/notorious_4_ever

 東京近郊ほどの殺人的ラッシュは存在しないとしても、世界のどこであれ、通勤時間というものが憂鬱なことに変わりはないらしい。見知らぬ他人と空間を共有しなければならない公共交通機関においてはなおさらだ。

 ところがだ・・・

 そんな憂鬱な時間を一転させ、心を明るくしてくれるものが、海外の公共交通機関には存在する。日本にもないわけじゃないけれど、運よく遭遇する確率はおそらく海外よりずっと低いだろう。

 というわけで、犬である。もし動物好き、犬好きならば、こんな可愛い子たちを見かけてしまった日には、つらい通勤途中に癒されることうけあいだ。

 海外のSNSをにぎわせていた、公共交通機関で遭遇した犬たちの画像を見ていこう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52271912.html

泊まってみたらヤバかった。世界14の「問題あり」なホテル

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image:yeaabut

 いつもとは違う場所での寝泊まりするのはワクワクするものだ。旅先の宿泊施設でリラックスするのは、旅の楽しみの1つにあげられる。

 だがそのホテルが「問題あり」だった場合には?

 ただでさえ非日常の場所で、更にありえない体験をしてしまったら、それはそれで思い出深い経験にはなるかもしれないし、トラウマになる可能性もある。

 これらは海外掲示板に投稿されていた「問題あり」なホテルの、現場からの様子がわかる画像を集めたものだ。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52272255.html

中に人入れるかな?ロブスターの巨大な爪と人間の手の比較写真

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image credit:his ridiculous, nearly five pound lobster claw.

 はい、すぐに出オチ。

 海外掲示板で話題を呼んでいたのは人間の手と比較したロブスターの爪だ。

 その巨大さは一目瞭然。中に人間の手をインすることが可能なほどだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52272399.html

顔の中心で愛を叫ぶ。鼻にハートを持つ奇跡のダルメシアン(アメリカ)

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image credit:Instagram
 
 「目は口ほどにものをいう」とは昔からよく言ったものだけど、アメリカ、コロラド州に住むダルメシアンのワイリーの場合、「鼻は口ほどに愛をいう」らしい。

 黒いお鼻を囲むような黒い模様が合体し、愛を表現するハート形になっているのだ!そのラビングユーなお鼻で見る人のハートをわしづかみにしている。

 奇跡のハートを持つワイリーに見つめられたらもうイチコロだ。  続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52271451.html

またしてもヒゲメンと猫!昼寝していたらお腹の上で野良の子猫が寝ていた。愛おしすぎてそのまま家族に(オーストラリア)

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image credit:Reddit


 猫ヒゲメン好き説のアップデートの時間がやってきた。今回も猫が気のいいヒゲメンにロックオンしていた模様。

 オーストラリア、キャンベラにお住いのアリ・サファさんは先日気楽な休日の昼下がりを楽しんでいた。

 外で日の光を楽しみつつお昼寝した後はゲームでもして過ごそうか…など考えていたアリさんに思わぬ出会いが待っていた。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52272248.html

犬界初か。登山隊にくっついて、ヒマラヤにある山を登った犬のメラ(※追記あり)

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 先日ロッキー山脈で雪山王になった猫の記事が発見されたわけだけど、今回はうっかりヒマラヤ山脈にて登山に成功してしまった犬が発見された。

 雪山仕様の犬でなく、チベタン・マスティフとヒマラヤン・シープドッグの混血らしいメスの雑種犬だというメラさんの山登りの様子を見てみよう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52272253.html

犬界初か。登山隊にくっついて、ヒマラヤにある山を登った犬のメラ

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 先日ロッキー山脈で雪山王になった猫の記事が発見されたわけだけど、今回はうっかりヒマラヤ山脈にて登山に成功してしまった犬が発見された。

 雪山仕様の犬でなく、チベタン・マスティフとヒマラヤン・シープドッグの混血らしいメスの雑種犬だというメラさんの山登りの様子を見てみよう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52272253.html

ゴミ拾いビフォア・アフターが世界的に流行っているけども、一方日本では?海外で話題となっていた

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image credit:reddit

 海外のSNSに続々と投稿されているのが、自発的にゴミ拾いをしてそのビフォア・アフター写真をSNSに投稿するチャレンジ「#trashtag」である(関連記事)。

 世界各地の様々な場所でゴミ拾いをする人々が老若男女を問わず出現し、地球に優しい連鎖が広がっている最中だ。

 そんな中、海外掲示板では、「日本の公園のゴミ拾い”ビフォア・アフター”」というトピックが注目を集めていた。

 とにかくそのビフォア・アフター写真を見てほしい。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52272201.html

白血病の少年を救いたい。ドナーテストを受けるために雨の中並んだ人の数、およそ5000人(イギリス)

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image credit:Sunny skyz

 2月の末、冷たい雨が降る中イギリスのウースターにある小学校の前には老若男女問わず行列ができていた。いつまでも続くその行列にはもちろん訳がある。

 昨年末に急性リンパ性白血病だと診断された5歳のオスカー・サクセルビー・リー君のためである。人々はオスカー君の置かれている状況を知り、ドナーテストを受けるべく並んだのである。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52272027.html

ジェンダーレスなエイリアンに変貌を遂げたトランスジェンダー(アメリカ)

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image credit:Instagram

 アメリカ・ワシントン州エドモンズに住むジャレス・ネビュラさん(33歳)は、割り当てられた性にとらわれず、女性から男性として生きることを選択した。

 だが、その後にさらなる変化をとげたようだ。

 自身をあらゆる性別に属する存在と考え、性別不詳のジェンダーレスなエイリアンとなったのである。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52271833.html