この世に存在しない猫を次々と自動生成できるAIが登場!

この世に存在しない猫の顔を自動生成できるAIが登場

image credit:Conspirador Norteno/Twitter

 AI(人工知能)技術は日進月歩だ。特にニューラルネットワークを利用した画像生成技術は著しい進化を遂げている。

 この世に実在しない、リアルな人間の顔画像がいとも簡単に自動生成できることは前回お伝えしたとおりだが、その猫バージョンも誕生したようだ。

 アメリカの科学者がAI技術を駆使して作ったサイトでは、リロードするたびに、この世に存在しないが、どこかにいそうな猫の姿が次々と生成できる。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52301166.html

一年半も引き取りてが現れなかった犬、施設のアイデアでついに永遠の家が見つかる(アメリカ)

保護施設で1年半、ようやく家族に巡り合えた犬

image credit:susquehanna_spca/Instagram

 マックスというピットブルミックス犬は、前の施設で4か月間家族を待ち望んでいたが、引き取り手が現れず、その後ニューヨークの保護施設に移ってきた。

 人懐こくとても良い子なので、施設スタッフは直ぐに飼い主が見つかるだろうと思っていたが、その施設でも450日以上、待ち望んだ人は現れなかった。

 そこで施設の事務局長は、「もしも保護犬と人間の立場が入れ替わったら」というアイデアを思いつき、実際に1日入れ替わり、その様子をSNSでシェアしたところ、保護犬に対しての理解が深まり、ついにマックスは永遠の家を見つけることができたのだ。『Fox5 New York』などが伝えている。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52300803.html

1920年代、欧米女性たちの間で流行した「膝小僧」アート

1920年代のファッショントレンド「膝小僧アート」

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 ファッションおよび美容業界は、トレンドが目まぐるしく変化していく。それらは、常に時代の精神を反映していると言っていいだろう。

 特に欧米では、1920年代には膝丈の短いスカートやショートヘアのボブカット、濃いメイクアップといったこれまでの女性らしい装いとは一転した「フラッパー」と呼ばれる新しい若い女性のファッションスタイルが流行した。

 この時期、今まで注目されることのなかった膝にも、焦点を当てたメイクや絵画がトレンドになったようだ。『Oddity Central』などが伝えている。 続きを読む

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個性的な顔立ちが原因で引き取り手が現れず1年も避難所にいた元野良猫、ようやく永遠の家族に巡り合える(ドイツ)

気難しい表情をした猫、1年後の保護施設暮らしの後やっと永遠の家に

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 数年間、路上で野良暮らしをしていた猫は、その苦労ゆえか仏頂面が染みついてしまったようだ。複数の病気を患っていたが、施設に保護され治療が施されると、無事健康状態を回復した。

 あとは飼い主を探すだけだ。施設側は飼い主募集を呼びかけるも一向に引き取り手が現れない。原因はその仏頂面にあったようだ。

 だが運命の出会いは突然訪れた。1年たってようやく個性的なこの猫の良さを理解してくれる永遠の家族が現れたのだ。 続きを読む

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ヘアカラーも進化する。デジタルプリントで髪に模様をつける時代がすぐそこに

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 また髪の話をしよう。今回はヘアカラーに関してだ。髪型や色はその人のアイデンティティを表しており、個々に好きなスタイルがあるだろう。

 近年、白髪を染めずにありのままの自分を受け入れる「フリー・ザ・シルバー」運動が広がりを見せる一方で、ヘアカラーの技術が究極進化を見せている。

 スペインのバルセロナ在住のスタイリストは、試行錯誤の末に、髪の毛に精巧な模様を直接プリントする技法を生み出した。まるで髪の毛がキャンパスになったようだ。『Oddity Central』などが伝えている。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52300994.html

猫ズのご飯風景…と思ったら違う奴がいるぅ~!猫に混じるオポッサム、しれっとご飯を召し上がる

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image credit:Reddit

 生きていくにはいろんな技術が必要となってくる。自分と毛色の違う仲間と仲良くする社会性が求められたり、時にどんなご飯でも食べなくちゃいけなかったり。

 そんなサバイバルのお手本ともいえるような画像が海外掲示板Redditで話題を呼んでいたよ。
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SOURCE: https://karapaia.com/archives/52301009.html

父親をお父さんと呼ぶこともできなかった自閉症の生徒が唯一心を開いたのは学校の用務員さんだった(アメリカ)

自閉症の生徒を救った用務員男性にサプライズ

image credit:Tales of an Educated Debutante/Facebook

 ノースカロライナ州にある小学校に、みんなからとても愛されている用務員の男性がいる。彼は、用務員としての仕事を懸命にこなすだけではなく、全ての生徒を目にかけ、いつも思いやりの心で接している。

 そんな用務員さんのやさしさは、言葉を発しない自閉症の少年の心にも伝わった。用務員さんが毎日少年に目をかけ、自然に接していくうちに、ついに「こんにちは」と言えるほどになったのだ。『11abc News』などが伝えている。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52300936.html

父親をお父さんと呼ぶこともできなかった自閉症の生徒が唯一心を許したのは学校の用務員さんだった(アメリカ)

自閉症の生徒を救った用務員男性にサプライズ

image credit:Tales of an Educated Debutante/Facebook

 ノースカロライナ州にある小学校に、みんなからとても愛されている用務員の男性がいる。彼は、用務員としての仕事を懸命にこなすだけではなく、全ての生徒を目にかけ、いつも思いやりの心で接している。

 そんな用務員さんのやさしさは、言葉を発しない自閉症の少年の心にも伝わった。用務員さんが毎日少年に目をかけ、自然に接していくうちに、ついに「こんにちは」と言えるほどになったのだ。『11abc News』などが伝えている。 続きを読む

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やせ細った犬が空腹に耐えきれず、屋台の椅子に顔を乗せ、人間が食べ物を分けてくれるのを待ち続ける(メキシコ)

空腹に耐えきれなくなった犬が屋台の椅子に顔を乗せ食べ物をもらえるのを待ち続けるcover_e

image credit:Lomitos Suavecitos/Twitter

 路上生活をしている野良犬に対しての人々の反応は様々だ。やさしくして接する人もいれば、追い払おうとしたり時に暴力をふるう人もいる。

 メキシコの街にいたその野良犬は、肋骨が浮き出るほどの飢餓状態にあった。空腹に耐えきれなくなったその犬は、屋台で食事をしている人の隣の椅子に顔を乗せ、食べ物を分けてもらえるのを待ち続けていた。

 そのせつない姿がTwitterでシェアされると、多くのユーザーらが心を痛めたようだ。『Zoorprendente』などが伝えている。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52300873.html

「なんてことをしてくれたんだ!」と思わず絶叫したくなる、ペットたちのやらかしシーンを集めてみた

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image credit:Instagram

 動物たちと暮らしていると、クスっと笑わせられたり脱力したり、そしてある時には絶叫したりさせられちゃうことがきっとたくさんあると思うんだ。

 今日は世界中の飼い主さんが、そのどれかの反応をしたに違いないと思われる、やらかしシーンの数々を集めてみたので楽しんでね! 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52300903.html