ニンゲン・トモダチ?ニンゲンのペット・仲間?人間の住む家に訪れた野生動物たちの写真

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 動物たちの中には、群れでにぎやかに暮らすものも、孤高をつらぬくものもいる。だけど、ホンの少しばかりの愛情が必要、って点ではみんな同じ。

 なので、たまにはニンゲンという生き物の家を訪問して、仲間になりたそうにこちらを見ている場合もある。

 人間と、人間に所属している生き物たちと触れ合うことも、ワンダフルライフのスパイスとなりうるのだろう。あと、餌とかもらえたら超ラッキーなわけだしな。

 というわけで、人間の元を訪ねてきた愉快な仲間たちであるところの動物たちの姿を見ていこう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52239630.html

怖いのは理屈じゃないんですってば!苦手な対象に出会ったときの犬たちの反応を激写してみた

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 動物にだって、苦手なものや怖いものはあるんだよね。んで、そんな対象と運悪く遭遇してしまった瞬間やらをパーフェクト・タイミングに激写した写真の数々を見つけてきたので、みんなにもシェアするよ。読者のみんなのペットにも、怖いものとかあるのかな。ぜひコメント欄で教えてね!
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52239613.html

マジかよ仰天!世界の面白びっくりな11の交通標識

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 ドライバーに注意や警告を伝える交通標識にはさまざまな種類がある。その表示は国によって異なるのだが、海外では日本以上に大胆で奇妙な標識が使われているようだ。
 
 そんな世界各地の標識はネット上でも話題となっており、見慣れないユニークなデザインを楽しむ人々も増えている。

 というわけで公式かどうかはわからないが、うっかり出くわしても平常心でいられるように、世界の様々な交通標識を見ていくことにしよう、そうしよう。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52238535.html

ダリはロシアに来ていた?「KGBがリークしたダリのロシアでの暮らし」という妄想でコラ職人が作り出したダリinロシア

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 「KGBから新しいファイルが流出した。有名なスペインの芸術家、サルバドール・ダリがソ連(現ロシア)に秘密訪問していた事を明らかにしたのだ。」

 なんとダリにはロシア人女性の愛人がいて、彼女がダリをロシアに連れていったらしいとかいうところまで妄想済みだ。

 これらのコラ画像はフェイスブック上で「Dalirussia」として公開されたものだ。

 かなり作りこんであるので、知らない人が見たら、実際にダリがロシアを訪れていたと信じ込んでしまうかもしれない。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52237794.html

意外と気さくでさらに胸キュン。世界で一番ハンサムなウマ、フレデリック・ザ・グレート

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 ウマっていうと、大体やっぱり細長い足だったり優しい目だったり、その賢さややさしさを思い出すんだけど、どうもそれだけじゃないらしい。全世界の乙女と乙女じゃない人までもれなくキュンとさせるイケメンが発見された。

 引き締まった筋肉、豊かなたてがみ、フレデリック・ザ・グレート(フレデリック)は全身に黒をまとったまさに世界一のイケウマだ。

 

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濡れた子犬みたいだろ、でもこれプリンなんだぜ・・・タイ発のリアルすぎる「子犬プリン」にネット民が困惑

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 今、海外のネット民を騒がせているのが、タイのスイーツ店が生み出したココナッツプリンだ。ココナッツプリンはタイでお馴染みのスイーツであり、それ自体は何ら不思議なことはないしむしろ普通。

 だが、違う。見た目が普通じゃない。スヤスヤと眠っているような子犬スタイル。しかも異常にリアルなんだからたまらない。プリンという商品の特性上ずぶ濡れ状態となっている。

 かわいいか、かわいくないかじゃない。食べられるか、食べられないか、それが問題だ。
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木から落ちて意識を失った男性の体を守るような姿勢で離れようとしない犬(アルゼンチン)

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 アルゼンチン、ブエノス・アイレスのペルガミーノに住むヘスース・ヒラチさんは、自宅の庭の木の枝の手入れをしていたところ、うっかり足を滑らせて、2メートル下のコンクリートの歩道に頭を打ちつけてしまい、そのまま意識を失ってしまった。

 飼い主の異変に真っ先に気が付いたのは愛犬のトニーだった。

 ヒラチさんが意識を失っている間心配そうにその体を温めながらそばに寄り添っていたのだ。救急隊員がかけつけて応急処置を行っている間もヒラチさんの体から離れることはなかった。
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金属とは思えないほどの生物感。ワイヤーで構成された繊細なる動きのキネティック彫刻

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 シアトルに拠点を置くアーティスト、ケイシー・カラン氏は、主に真鍮ワイヤーを使用した、精巧なキネティック彫刻を制作している。

 2016年に行われたベルビュー美術館のビエンナーレ、『メタモルフォーゼ展』のために作られた『Beaveath these Seeds』という作品は、植物が開花するかのごとく、動き、ひねり、反転し、花開く。いくつかの作品は電動であるが、ほとんどはクランクを使用した手動であるという。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52238010.html

1匹+1匹は無限大!小型犬と大型犬の名コンビがおねだり上手で仲良し。

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 三人寄れば文殊の知恵、といった言葉もあるように1人よりは複数でいた方が何かとことをなし得やすかったりする。どうやらそれは犬たちの世界でも一緒のようだ。

 アメリカ、ミシガン州にお住いの、アドリアナ・バークハートさんが飼っている犬のベラは相棒を見つけ、2匹揃っておやつのおねだりにくるんだそうだ。その様子が「これじゃあ断れない」と話題を呼んでいた。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52239433.html

逆に利用しちゃえばいいじゃん?ホコリで汚れた車のボディで描く見事な立体イラスト(ロシア)

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 ロシアのモスクワを拠点に活動するアーティストのニキータ・ゴルベフは、汚れた車をキャンバスにして自由に絵を描くプロジェクトに取り組んでいる。

 ニキータは粉塵や泥、花粉や排気にまみれて停まっている車を見つけると、その場で汚れをこすり落としつつ複雑な絵を生み出す。

 完成してもやがては雨で流されてしまうはかない絵画。だが彼は、これらの刹那的な作品作りに情熱を傾けているという。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52237960.html