もっとかわいくだと?これが地顔じゃい!クリスマス仕様となったハスキー犬のアヌコ氏。相変わらず悪い顔してた。

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 超悪人フェイスで話題となった、イギリス・バッキンガムシャーに住むシベリアンハスキーのアヌコ氏が、みんなにハッピーホリデーを告げるため、トナカイの衣装で撮影に挑んだそうだ。

 だがもともとこんな顔なので、ハッピー要素が一切感じられない。クリスマスを全力で否定しているようにも見えるが、本人にそんなつもりはないのだ。

 多分...
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52250802.html

職務質問もままならない。オーストラリア警察がパトロール中に遭遇した全長5メートルのヘビ

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 オンリー・オーストラリア事案なのかもしれない。同国クイーンズランド州北部ケアンズで夜のパトロールを行っていた2人の警官が遭遇した不審者は、全長5メートルもあった。

 職務質問もままならず、警官らはこの不審者が移動するまでパトカー内でじっと待機していなければならなかったという。

 この度し難い不審者の正体はアメジストニシキヘビである。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52250800.html

リスもやさしくしてくれた人間のことを忘れない。負傷したリスを保護し無事野生に返したが、毎年必ず顔を見せにやってくる

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 野生動物だって人間に助けてもらった恩とその愛情を忘れないようだ。

 これまでもミミズク野良犬ペンギンなどのケースをお伝えしたが、リスもそうだった。

 8年前、アメリカ、サウスカロライナ州で鳥に襲われた1匹の赤ちゃんリスが動物好きな家族に保護された。ベラと名付けられたそのリスは、半年後に元気になり、無事に野生に戻っていった。

 だが彼女は助けてくれたこの家族のことを決して忘れなかった。野生に戻った後も、たびたびこの家に顔を見せにやってきた。

 子どもを身ごもった時、ベラはまたひどい怪我を負っていた。その時も、この家に助けを求めてやってきたのだ。

 その信頼関係は今も続いているという。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52250771.html

まるでゴッホの絵画のようだ。木星探査機ジュノーが撮影した木星の写真

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 今年7月、2011年に打ち上げられたNASAの木星探査機ジュノーがおよそ5年間の旅を終えて木星の周回軌道に到達した。この旅の目的は木星の起源や進化を探るというものだ。

 ついにミステリアスな巨大ガス惑星に接近したジュノーは、ハイテクな観測装置がとらえた知られざる木星の姿を地球に届け始めた。

 その中には、あのゴッホの絵画のような大胆で荒々しい景色も含まれていた。

 従来のイメージを覆す力強い風景は、極端な気象現象がせめぎあう木星の厳しい環境を如実に伝えている。NASAが公開したその見事な画像を堪能してみよう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52250743.html

2017年も開催されていた。動物たちの愉快な姿を映した「コメディワイルドライフ・フォトグラフィー・アワード」の選考写真がこちら

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 2015年に設立された「コメディワイルドライフ・フォトグラフィー・アワード( Comedy Wildlife Photography Awards)」は、動物たちのユーモラスな姿や愉快な仕草を撮影した写真を選ぶフォトコンテストである。今年もたくさんの写真が集まった模様でその中でも最終選考に残ったものを中心に18枚ご紹介していくよ。みんなの中の大賞なども教えてくれるとうれしいよ。  続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52250817.html

やはり猫は神なのか?イエス・キリストの生誕シーンを模したクリスマスの飾りにやたらと猫が降臨してくる件に関して。

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 日本ではクリスマスシーズンになるとクリスマスツリーを飾るのが定番だが、欧米では「馬小屋飾り(プレゼピオ)」を飾って祝うそうだ。

 これは、イエス・キリストの生誕シーンを再現した人形飾りで、日本のひな人形的に親から子へと代々受け継がれるのだとか。

 各家庭や教会だけでなく公共施設、街の広場なんかにも大きなものが飾られるらしくてクリスマスに欠かせないアイテムなわけである。

 ところがだ。「馬小屋飾り」と無関係なはずなのに、なぜか現場に降臨しまくっているアナーキーなやつらがいるようだ。猫様である。

 キリストのポジション乗っ取りプランがあるのかどうかは分からないんだけども、そんな猫たちの姿が各地で激写されていた。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52250696.html

戦争・文明・文化・権力。24の歴史的写真

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 これまでも数々の歴史的写真をお伝えしたが、インターネット上では当時の貴重な写真が定期的に取り上げられている。歴史に学ぶ教訓は多い。古きをたずねることは、新しきを知ることとなるのだ。

 ということで、今回もまた、見たことあるやつもないやつも含めて当時の貴重な写真を見ていくことにしよう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52238347.html

ペットたちにクリスマスプレゼント送ってみた、こうなった。なんか違うペット用ギフトグッズ画像集

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 クリスマスももうすぐそこに見えてきた。愛するペットにささげるプレゼントに適したものってなんだろう?悩んでいる飼い主の皆さんも少なくないだろう。インターネット上には実に他種のペット用品が並んでいる。ジョークグッズ的な意味の強いものも多く見ていてくすっとなったりもする「ペット用のギフトペットにあげてみた、こうなった」な画像集。行ってみよう。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52250707.html

猫の何気ない仕草が人間を笑わせにかかっている件

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 猫にとっては大真面目。笑わせるつもりなどサラサラないのだが、彼らの一挙手一投足がツボに入ってしまいがちなのが人間の弱点っちゃー弱点である。

 そのままでも面白い画像に、更にコメントやキャプションをつけて味わい深いものにするという試みは、昔から行われているのだが、元が猫だけに、その破壊力も絶大だ。

 とは言え海外のジョークなので我々にその笑いを完全に理解できるかどうかはわからないは、そこは猫がフォローしてくれるだろう、きっとそう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52250442.html

クリスマスツリーが欲しい?パイナップルがあるじゃない。最近海外で流行しているパイナップルツリー

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 クリスマスツリーは出すのもしまうのも大変。でもそれが楽しみでもあるんだけれど、小世帯やぼっちの場合にはスルーしてしまいがちである。

 でもやっぱ、ツリーがあるとなんかいいよな。っと思うあなたに最適なアイディアが海外で流行しているという。パイナップルをまるごと1個買ってきて、上の葉っぱの部分にオーナメントを飾り付けてしまうのだ。
 
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52250608.html