これが近未来的ってやつなのか!斬新なデザインをした12の公共建築

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 2020年、東京オリンピックの新国立競技場だが、なんかもめにもめちゃって、やっと決まりかけたものの、まだもにょもにょしているようだ。世界に誇れるシンボルであるはずのスタジアムなのに、エンブレムもそうだけど、なんでこんな風になっちゃったんだろう。もしプーチンが日本のトップなら絶対こんなことにはならなかったろうなと、さりげなくプーチン愛をちらつかせたりなんかするわけだが、さて、世界にはすごく斬新で近未来的でSFモードなすごい公共の建造物がある。

 ここで紹介する12の建築物は、空飛ぶ円盤を彷彿とさせるデザインや伝統的なヨーロッパ建築の屋根に謎の生物が襲いかかっているかのようなデザインなど、とにかくもうワクワクするほど突き抜けている。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52208226.html

チーズ星人の為の世界37カ国チーズ巡り

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 私はチーズが好きだ。年越し蕎麦にだってパルメザンチーズをかけて食べたいくらいだ。いやもう、蕎麦いらないからストリングチーズで年を越したっていいくらいだ。

 チーズは中毒性の高い食べ物だそうで、ピザ星人が多いのもうなずける。だが私はどちらかというと炭水化物に邪魔されたくはないので、チーズと炭水化物の割合は8:2くらいがベストなんだ。ということで、チーズが大好きだというチーズ星人には必見の、世界37ヵ国の代表的だったり珍しかったりするチーズを見ていこう。チーズ星人にとってチーズ画像ほど飯テロレベルの高いものはないのだ。だよね?やっぱとんかつの中央にはチーズが入っててほしいよね?よね?
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お腹大解放!お腹を撫でられて至福の表情を浮かべるペットたち

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 腹部という守るべき臓器が入っている部位は敵には決して見せないものだが、人間と信頼関係を築いたペットたちは無防備にお腹を大解放。そんでもってなでられると極上のとろけ顔を見せちゃったりするもんだ。

 ここではそんな、お腹大解放のペットたちや、お腹をなでられて至福の表情を浮かべるペットたちの画像を見ていこう。
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ドローンだから撮ることができた絶妙な距離感。2015年、ベストショットドローン写真

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 遠隔操縦できる小型無人航空機、ドローンは、手軽に購入ができカメラを搭載することで航空写真が撮れることから人気となったが、落下事故やプライバシーの侵害、不法侵入などの問題から規制の動きが高まっている。

 だがマイナス面ばかりではない。ドローンにより、災害現場の様子をいち早く撮影できたり、宅配サービスや、農場管理など、様々な用途で活躍できるわけだし、個人使用に関しても法的規則を守ることで。未だみたこともないすばらしい光景を撮影することができる。

 ということでここでは「Dronestagram」に集まったベストショットをいくつか見ていくことにしよう。
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地球は劇的に変化していることがわかるNASAが撮影したビフォア・アフター画像

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 温暖化だろうと寒冷化だろうと、確実に地球は変化している。NASAがウェブ公開している「Images of Change」では、同一地点で撮影された写真でその変化を確認することができる。

 ここでは過去は5~100年というスパンで変化していったいくつかの地点のビフォア・アフターを見ていくことにしよう。氷河は溶け、大地は砂漠化が進んでいる場所がある一方で、人為的保護により環境破壊を食い止めた場所もある。
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いじくり倒されるディズニープリンセス。今度は映画の悪役キャラにストーカーされるという設定で

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 少女の永遠の憧れであるディズニープリンセスだが、悪い大人の手にかかってしまうと、その清純なイメージが仇となり、ダークサイトに突き落とされてしまうわけだが、メキシコのビジュアルポップアーティスト、Jose Rodolfo Loaiza Ontiverosはその中でも強烈に割とマジでやばいパロティ作品を作り上げることで有名だ。

 彼のシリーズの1つにディズニーのプリンセスと映画の悪役キャラがコラボしたものがあって、プリンセスたちがストーカーされるという設定になっている。
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「見て、これが私の子」人間に育てられた元孤児のワラビー、我が子を見せにやってきて、そのまま居候して子育てを開始(オーストラリア)

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 動物たちはお世話になった相手、恩を受けた相手のことはいつまでも覚えている。一度深い絆で結ばれた相手なら例え人間でも、大切な我が子を任せてくれる。

 孤児となり人間の手で育てられたワラビー。その後無事に野生へと帰っていったのだが、ボーイフレンドを紹介しにやってきた、なんとその後、今度は生まれたばかりの我が子を見せにやってきて、そこで子育てを始めたのだ。
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冬の森の中に広がるやさしい世界。やっと見つけた松ぼっくり、リスからリスへのプレゼント

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 ロシア、ヴォロネジの雪積る冬、森の中でのできごとだ。食べるものはどんどん少なくなってきた。そんな中1匹のリスが木に登り、やっとの思いで松ぼっくりをひとつだけゲットした。その直後、心揺さぶる光景が。なんとこのリス、その松ぼっくりを下にいた仲間のリスにプレゼントしたのだ。

 その決定的瞬間は、ロシアの写真家、ヴァディム・トルノヴ氏によってとらえられた。彼はこの森で小動物たちを撮影しにきたのだが、リスが仲間に食べ物を分け与えている姿を見て、魔法にかけられたような気分になったという。
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太平洋の海底に今も眠る日本軍の遺物、ミクロネシア・チューク諸島の最新写真と機体判別された「二式水戦」

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 アメリカ人スキューバダイビングインストラクターのブランディ・ミューラー(32)が最近、ミクロネシア・チューク諸島を訪れ、一週間かけて潜り、美しい自然と海に沈む第二次世界大戦の爪痕を撮影したそうだ。更に追加のニュースとして、2015年6月に地元の作業員が偶然発見した機体が、日本海軍の「二式水戦(二式水上戦闘機)」であることがわかったという。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52207704.html

太平洋の海底に今も眠る日本軍の遺物、ミクロネシア・チューク諸島の最新写真と「二式水戦」

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 アメリカ人スキューバダイビングインストラクターのブランディ・ミューラー(32)が最近、ミクロネシア・チューク諸島を訪れ、一週間かけて潜り、美しい自然と海に沈む第二次世界大戦の爪痕を撮影したそうだ。

 太平洋戦争中の1944年2月17日-18日、トラック島空襲と呼ばれるアメリカ軍機動部隊による日本軍の拠点への航空攻撃により、ここでおよそ400機以上の航空機、50隻の戦艦が破壊され、2000人以上の日本兵が米軍のこの作戦で命を落とした。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52207704.html