話題となった一枚の画像 「あなたは何度も私を救った。今度は私があなたを救う番だ」(ジョーク)

0_e15


 海外掲示板で盛り上がりを見せていた一枚の画像。

 女性兵士が倒れていて、それを介抱しているようにみえる男性のマネキン。この構図が二度見必至。後からジワジワきてしまうようだ。
続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52259883.html

これがハスキー?バリ島で変わり果てた姿のハスキー犬が保護される。その10ヵ月後、本来の姿を取り戻す

tn


 インドネシアのバリ島では、ヒンドゥー教信仰が盛んだ。ヒンドゥー教を信仰する人々は犬を大切にするらしい(関連記事)。

 聖典のひとつ、マハーバーラタに登場するユディシュティラという王が、この世を去った際に犬を伴っていたからだという。

 では、バリ島では全ての犬が幸せに暮らしているかというと、そうでもない。行政は狂犬病を押さえ込むのに手一杯であり、犬の保護は民間に委ねられているのだ。そこには限度というものがあり、保護の網目から漏れてしまう犬がいても不思議ではない。
続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52259827.html

フェイスブックから強制削除された子犬の画像。その理由はあまりにも何かに似すぎていたためだった。

dog1_e


 生まれたばかりの子犬の写真をフェイスブックに投稿したところ、不適切な写真だとして削除された少年がいる。

 フィリピン・ダバオに住むドミニクくん(16歳)は、地元の動物好きの人々が集まるフェイスブック・グループに生後3日の子犬の写真をいくつか投稿した。

 それから数分後、なぜかそれら写真がFacebookグループページの利用規約にそぐわないとしてブロックされたという通知を受け取った。

 ドミニクくんは、ただただ、新しく生まれたディミトリをみんなに自慢したいとの無邪気な気持ちから写真を投稿しただけなので、とても驚いた。

 なんで子犬の写真の何がダメなの?

 と不思議に思うかもしれない。その理由は子犬の写真のいくつかが、あまりにもアレに似すぎていたからなのだ。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52259731.html

大変身しすぎだろ!アメリカのテレビ番組「My 600-lb Life」に出演してダイエットに成功した人々の劇的ビフォア・アフター

0_e


 今年ももうすぐ夏がやって来る。と、いうわけで駆け込みダイエットに励んでいる人も多いはず。

 ってことでダイエット成功者のビフォア・アフター画像とかちぇっくりんこしてみてはいかがだろうか。

 今回紹介するのはアメリカのテレビ局・TLCが放送する人気リアリティ番組「My 600-lb Life(私の600ポンド生活)」に出演した人々である。

 この番組では体重600ポンド(約272kg)の肥満者の生活に1年間密着し、彼らの体重を健康なレベルまで減らすチャレンジを行なっている。

 その結果はアンビリーバボーなことになっており、いずれの出演者もビフォア・アフター画像を比較するとまったくの別人なのだ! 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52259793.html

ファンタジーな世界観がすごい!ドローン写真で見る「ラップランド」の小さな島の四季折々の風景

tn


 フィンランド人の写真家、ヤニ・ユリナムパ氏は、自身の生まれ育ったラップランドに拠点を置き、美しい写真を世界中に発信している。

 ユリナムパ氏の作品は北極光(オーロラ)を写したものが多いが、そればかりではない。地上の風景や、そこで暮らす人々、また動物を写し撮ったものもある。

 そんな作品の中に、ある小さな島を、ドローンを使って空中から丸ごと一枚の写真に収めたものがある。春夏秋冬と季節ごとに撮影された写真は、四季それぞれのラップランドの美しさを見事に表しているのだ。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52259821.html

混乱と混沌が支配する。ネットに出回った奇妙な12枚の画像

1_e


 毎度おなじみ、ネットに出回った、如何ともしがたい感情を芽生えさせてくれる奇妙な画像の数々を見ていこう。

 一度ネット上にアップされるとグルグルと世界一周し、忘れたころにもう一度巡り合えたりするわけで、あの画像探してたんだよ。なんてものも出てくるのだ。

 なので何年前の画像とかまったくわからない状態なのだが、面白かったりインパクトの強い奴は遭遇回数も増えるってわけだ。
続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52259834.html

プーチンよりも先だった。完成した40億ドルのクリミア橋を最初に渡ったのは猫

top


 今月15日、ロシアとクリミアを結ぶ新たな橋が完成。その式典に参加してトラックで19kmの橋を渡り切ったプーチン大統領の様子がメディアで紹介された。
 
 なにしろ建設費が40億ドル(約4400億円)もかかったという高価な橋。これを最初に渡ったのがプーチン大統領なのは当然だ。

 だがしかし「本当の一番乗りは猫だった!」という情報がネットをざわつかせている。

 といってもその猫はただ者ではなく、この橋のマスコットのモスチクさんだ。橋を熟知した彼が責任をもって前日の最終点検を行っていたのだ。
続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52259803.html

イケメンゴリラ最新ニュース!セクシーポーズでファンを悩殺するチェコのリチャード氏

top


 程よい筋肉感と無言のやさしさ。仲間を守るためなら命すらもいとわないし、強いし賢いし最高かよ。あぁん、どうしてゴリラ女性に生まれなかったんだろうと、人間社会に失敗した私はとことんゴリラ男性を追い続ける姿勢を現世で貫いてみたいと思う。

 てことでイケメンゴリラの代表格と言えば、 愛知県名古屋市、東山動植物園在住のシャバーニ氏が有名だが、あまりにも競争倍率が高そうなので海外も物色してみたいと思う。
 
 そしたらちょっといたじゃない。チェコのプラハ動物園在住のシルバーバック、リチャード氏は、ハートにズキュンとくるセクシーポーズとかシャイな表情とか決めまくって現地で女性ファンを魅了しているというじゃない。
続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52259818.html

愛猫を亡くして落ち込んでいたら、隣人の猫が毎日訪ねてくるようになった。もしかしたら慰めに来てくれているのかも

top


 ローラ・ガッルッツォさんはここしばらくとてもつらい日を過ごしていた。

 彼女は昨年の7月、17年近くも連れ添ってくれた愛猫、エラを腎不全で亡くした。その後はとにかく悲しくて、毎日エラのことを思い出しては、失意の日々を送っていたという。

 だがある日のこと、1匹の猫が家に訪れるようになった。それは生前エラがいつも楽しげに眺めていた隣人の猫、シンバだった。彼女はまるでローサさんを慰めるかのようにその様子を見に来ていたという。
続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52259753.html

考えるんじゃない!感じるんだ!深読み厳禁な18の洋服デザインや着用イメージ

0_e5


 素っ裸で生活することができない現代社会において、身にまとう洋服は必須アイテムだ。多種多様なデザインのものが出回っていて、ファッショニスタとかの場合には着こなすジャスティスを楽しんでいたりなんかする。

 だが中には着用したら思わぬ妄想を掻き立てる結果になってしまったり、変な遊び心が満載されていたり、適当にデザインされているものもある。

 ここではネット上に出回っていた、ある意味サプライズな洋服の数々を見ていくことにしよう。
続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52259683.html