こいつはとんだカラスだぜ。大半の人がカラスとして処理しまったけど実は黒猫だった件

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 かつてネットを混乱におとしいれた「ドレス騒動」は、人によって異なる色にみえるまぎらわしい画像だったが、最近これに負けずとも劣らない新手の画像が大反響を呼んでいる。

 パッと見はカラスのように見える。「あ、カラス」ねっと通り過ぎようとしたが、振り向きざまに「あれ?」ってなる。

 そう。実はこれ黒猫なのだ。

 上のサムネイル画像はちょっと加工が施されているが、
 実際の画像はこの後すぐ!
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267259.html

いよいよ始まったアメリカ中間選挙。ツイッターでは「2016年に投票した私、2018年の私」の比較画像で盛り上がる

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image credit:Twitter

 日本時間の6日夜、いよいよアメリカ中間選挙の投票がスタートした。

 トランプ大統領が2020年大統領選挙で再選を果たせるのかどうかを占う選挙ということで、今回はその注目度もが高く、前代未聞の盛り上がりを見せている。

 有権者の今回の選挙にかける意気込みを伝えるべく、ツイッターでは「2016年に投票したときの私」と「2018年に投票するときの私」という比較画像が次々と投稿され、ネットミームになっている。

 今回はみんなガチだ...

 海の向こうからアメリカ民たちの思いがヒシヒシと伝わる比較画像を見ていこう。アメリカの未来は割とマジで日本の未来にも直結するしね。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267253.html

ゴールデンレトリバーが飼いたいけど猫しか許可されない?メインクーンがいるじゃないか!でかいし毛並みほぼ一緒だし。

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image credit:lotus_the_mainecoon / instagram

 海外掲示板にこの画像が、こんなタイトルとともに投稿されていた。

 「ゴールデンレトリバーが飼いたいけれど、猫しか飼っちゃダメな時」

 うん、確かにこれならゴールデンレトリバーの条件をばっちり満たすじゃないか。イエネコの中でもデカ中のドデカな巨大種、メインクーン先輩ですもの。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267272.html

猫にミカンを置いたらあまりにも目玉焼きっぽかったのでコラ職人頑張る

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 目を細めたり遠くから見たら「布団に目玉焼きだとぅう?」と思ってしまいがちな、錯覚激しい猫にミカン。

 そんなおいしそうなネタ、コラ職人たちが放置しておくわけがない。
 海外掲示板おなじみのフォトショバトルでは、
 だもんだからこうなった。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267178.html

地元で愛されすぎた結果体重13キロに。太っちょ野良猫が無事保護されて体重管理してくれる家族の元へ(アメリカ)

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 いつまでも愛猫に元気で長生きしてほしいのなら、運動および体重管理は飼い主の重要な役目となる。

 だが地域の人々に愛され続けている野良猫の場合、甘やかされ続けるしかない。誰もが餌をあげたがるので体重増加待ったなしだ。

 先日、アメリカ・フロリダ州で野良猫が保護されたのだが、その猫は愛されすぎていた。だもんだから保護当時、体重は13キロにまで及んでいた。

 種類にもよるが、一般的なイエネコならば5キロ前後の体重が平均値だ。そこで施設は、「ドーナツ」と名付けたこのオス猫の体重管理もきっちりやってくれる飼い主を募集した。

 そしてラッキーなことに、理想的な家族が見つかったようだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267006.html

愛されすぎた結果体重13キロに。太っちょ猫が無事保護されて体重管理してくれる家族の元へ(アメリカ)

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 いつまでも愛猫に元気で長生きしてほしいのなら、運動および体重管理は飼い主の重要な役目となる。

 だが人懐っこくて甘えん坊な猫ににゃぉ~んの呪文を唱えられると、飼い主はそれをなかなか拒否できない。特に、地域の人々に愛され続けていた猫の場合、甘やかされ続けるしかない。誰もが餌をあげたがるので体重増加待ったなしだ。

 先日、アメリカ・フロリダ州で野良猫が保護されたのだが、その猫は愛されすぎていた。だもんだから保護当時、体重は13キロにまで及んでいた。

 種類にもよるが、一般的なイエネコならば5キロ前後の体重が平均値だ。そこで施設は、「ドーナツ」と名付けたこのオス猫の体重管理もきっちりやってくれる飼い主を募集した。

 そしてラッキーなことに、理想的な家族が見つかったようだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267006.html

飼い主とペットは似てくるっていうけど…むしろ飼い主の方から寄せて行ってみた犬と飼い主のそっくり比較写真

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 飼い主とペットは長い間一緒に暮らしているうちにその仕草や外見までもがどんどん似てくるという。(関連記事

 もしかしたら、ペットとの出会いは運命づけられていて、何か感じるものがあって家族に迎え入れているのかもしれない。

 どこかが自分に似ていると親近感を持つものだ。

 イギリスの写真家ジェラード・ゲッシングスは、飼い主とペットの似ている部分を強調する比較写真シリーズを作り上げている。

 飼い主側からペットに寄せていってるわけだけど、こうすると確かに似てるね。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52264789.html

さりげないやさしさが、子育て中の母親の心の安らぎにつながる。心の琴線に触れた瞬間のエピソード(アメリカ)

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 困っている人、困っているであろう人に何のためらいもなく、ごく自然に手を差し伸べる人の姿は、それを見た人の心の奥底をも揺さぶるものだ。

 先日アメリカで、見知らぬ母子に年配の男性がみせた、さりげない優しさが反響を呼んでいる。

 そこは病院の待合室で、幼い子供を抱えた母親がやってきた。

 腕の中で子供は眠っているが、その状態で受付用紙に記入しなければならない。

 すると男性は、「私が子供を抱いてもかまいませんか?」と母親に提案したのだ。そして子供を父親さながらに抱っこし続けた。

 その光景が同じ場所にいた別の女性に感動をもたらし、分け隔てないやさしさとしてネット上で拡散していった。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52266958.html

違和感あったりなかったり。犬と猫の顔だけを入れ替えてみた7枚のコラ画像

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 海外のコラ職人たちは、犬と猫、両方飼っているお宅の写真から、顔だけを丹念に抽出し、入れ替えるという試みを行っている。

 犬の体に猫の顔。猫の体に犬の顔。
 いわゆるひとつのフェイススワップだ。

 コラの腕前も大きく関与しているのだろうが、なにげに違和感なかったり、やばいタイプの生命体が誕生してしまったりと、プークスクスが止まらないのだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52266774.html

「入ってます」ハリケーンが接近中のある日、3匹の小鹿たちが家の中に入り込み部屋の隅で固まっていた件

deer-1 [www.imagesplitter.net]

 
 日本だとご近所に鹿という環境は奈良が有名だが、アメリカの中北部ではいたるところに鹿がいる。裏庭に鹿が出没するなんてしょっちゅうだし、道路で鹿をひいてしまったなんて話もよくある。

 ハリケーンが接近中のある日、ImgurユーザーのAmscoliさんは、裏庭に生息する鹿たちのことが気がかりだった。

 ドアを開けたまま、慌てて鹿の様子を見に行ったが、鹿はどこにもいない。心配だったがとりあえず家に戻ったAmscoliさんはびっくり。

 3匹の小鹿が部屋の隅っこで固まっていたのだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52266593.html