「??」裁判長!状況が把握できませんっ!ってなる20枚の画像

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 想像力を高めることで、状況が見えてくるものなきにしもあらず。

 だが、軽い気持ちでやったのか?ウケるとともったのか?これが最善だったのか?一周以上回りすぎて考慮した挙句こうなったのか?

 頭の中にクエスションマークが飛び交っていく、面白不思議不可解謎な画像が集められていたので見ていくことにしよう。さあ、「?」マーク用意して!
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262087.html

タトゥに入れた顔を現実の顔に入れ替えると、ホラーとファニーの谷間に堕ちるしかない件。フェイス・スワップ20の例

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 海外ではファッション感覚でタトゥを入れる人が多く、実在する人物や動物などをモチーフにする場合もある。

 じゃあもうそれなら!実在するなら本物の顔に置き換えてみればいいじゃん。っていうコラ祭りが開催されていたようだ。

 置き換えることで初めてそのクオリティがわかるかもしれないし、そうでもないのかもしれない。で、実際に置き換えるとホラーとファニーの谷間に堕ちることも判明したようだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52261812.html

生まれつき体が小さく盲目の猫、運命の飼い主と巡り合い猫らしい暮らしを取り戻す(アメリカ)

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image credit:instagram/realstumpycat

 マンチカンのジゼルは生まれつきの障害があった。目が見えず、頭部は年相応のサイズだが胴体が育たず、体重がおよそ1キログラムほどしかない小さな猫だった。

 特別なケアが必要となるジゼルは、元の飼い主から、MSPCA(マサチューセッツ動物虐待防止協会)にゆだねられることとなるが、そこで運命の出会いをすることとなる。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52261859.html

牙チラする子ライオンの表情が絶妙だったのでコラ職人がんばる

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 小さなライオンが、大人のライオンと対峙。その瞬間に見せた表情が絶妙だった。そこには強い意志が秘められ、これから百獣の王となるであろうの子ライオンの複雑な心の葛藤が感じられるようにも見える。

 まあいろんな表現をもってしても牙チラであることには間違いがない。

 でもってこの画像は案の定フォトショップ・バトルという人間のコラ対決の場に持ち込まれることとなるのである。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52261824.html

自称イスラム兵士「ヤキボーイ」、タトゥと筋肉のコラボでピキピキに仕上がった体をご覧ください(オーストラリア)

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image credit:Instagram

 ここ最近、インスタグラムで注目度が急上昇しているのが、自称イスラム教シーア派の兵士、ヤキボーイ(Muslim Shia soldier Yakiboy)を名乗る男性である。

 オーストラリア・シドニーを拠点に活動するパワーリフターを自称しており、ムキムキマッチョに仕上がりまくりな肉体美を披露しまくりなのだ。

 その身体にはびっしりとタトゥが彫られていて、さらに生活ぶりもかなりゴージャスなため、この人は一体何者!?な状態になっているようだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52261822.html

異世界探訪にも似た…地下鉄で見かけた20の不思議と謎の面白い光景

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 地下鉄内はまさに異世界の入り口のようなものだ。渋滞時は自分のパーソナルスペースにぐいぐいと入り込まれ、嫌な思いをすることもあるだろうが、人間観察には絶好のチャンスなのである。

 乗っている間は異物混入ともいうべき異端な世界を伏し目がちに観察できるのだから。

 ということで海外掲示板に出回っていた、地下鉄内で見かけた不思議と謎の面白い光景とやらを見ていくことにしよう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52261814.html

格子状に区画された土地を上空から見るとジオメトリックな美しさ。アメリカ「ジェファーソンの格子」

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 アメリカ西部の広大な土地には、「ジェファーソンの格子 (Jefferson grid)」と呼ばれる境界線がある。

 これは第三代大統領のジェファーソンが行った土地計画によるもので、農場、町、森林などの、その多くの部分が格子状に区切られているのだ。

 上空から見ると土地を区画する大きな格子がはっきりと分かる。

 イスラエルに拠点を置くアーティスト、シャブタイ・ピンシェフスキ氏が、この「ジェファーソンの格子」の航空写真を多数公開している。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52260810.html

カーテンの後ろに犬の影が!最近亡くなった犬が幽霊となって見守ってくれていると信じる飼い主(カナダ)

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image credit:Caters News Agency

 怖くて恐ろしいイメージのある幽霊にはできれば出会いたくないものだが、こんな幽霊なら大歓迎!って場合もあるようだ。

 カナダ・マニトバ州に住むミシェル・クレイトンさん(44歳)は今年4月、愛犬のグレート・デーン、オークリーくん(6歳)を亡くした。

 ミシェルさんはとてもとてもショックを受け、何をしても何を見てもオークリーくんのことを思い出し、数日間泣き暮らした。

 それから数週間が経過したある夜のこと、ミシェルさんは不思議なものを目にする。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52261481.html

正解にたどり着けるのは少数派?あなたは2枚の写真の違いを見分けることができるか

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 我々の多くは、自分の周りで起こるいろいろな物事をよく理解していると考える。

 しかし実際にはそうでもなく、心理学者によると我々は周囲の変化を探知することにはあまり長けていないとのこと。

 これは変化の見落とし、または変化盲(change blindness)と呼ばれる現象なのだそうだ。

 ってことで、どれほど変化に気付くことができないのかやってみようじゃないか。

 イギリスの眼鏡やコンタクトレンズの専門店・Lenstoreが、変化の見落としの簡単なテストを公開していた。

 あなたは次に示す2枚の写真の違いを見分けられるだろうか?
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52261703.html

ひょっこりはんの元祖かな。ひょっこり写り込んだ意外なもの。おもしろ写り込み「フォトボム」15枚の画像

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 写真を撮ったり撮ってもらい、思い出の一枚を記録するのは楽しいものだ。記念撮影的なものであればなおさらのこと。

 思い通りの写真に仕上がれば嬉しいが、意図せず余計なものがひょっこりと写り込んでしまう場合もある。それは偶然だったり、わざと入り込んで来たり。変な写り込みありのこれらの写真は「フォトボム」と呼ばれている。

 その構図がおもわず笑ってしまうものだと、逆に鮮明に記憶に残るだろう。ネット上ではこれらの「フォトボム」が毎日どこかで拡散されている。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52261733.html