これでまたお散歩できるよ。足腰の弱った愛犬のためにカートをリメイク。

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 メギーさんは11歳のゴールデン・レトリバー。以前は歩き回ったり、飛びまわったり散歩や遊ぶことが大好きだったけれど、最近は足腰に問題を抱えており、50メートルほど進むのがやっとだという。けれども心は以前と同じくきっと果てしない冒険を求めていることだろう。そう考えた飼い主さんが、非常にナイスなアイデアを思いついた。

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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52265822.html

ここに決めた!写真屋さんに狙いを絞り、いつのまにか店飼い猫に。だが招き猫にもなり皆がハッピーに(アラブ)

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 おいしいご飯と新鮮な水、そして雨風のしのげる場所があれば良い。野良猫にとってそれで十分だし、餌をくれるからといってそこに居つくわけでもはない。

 しかし、当時野良猫だったトムはそれだけでは満足できなかった。

 トムは、もっと愛されたかった。でもってみんなの称賛の的になりたかったのだ。そこで餌をくれるあるお店にターゲットを絞った。

 作戦成功。全てを手中にしたのである。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52265731.html

階段が登れない…だもんだから「俺を踏み台にして先に進め!」な子犬たち

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 二匹の子犬たちが助け合って、うんとこどっこいしょしながら階段を登る姿が胸キュン&胸アツということで海外掲示板Redditで話題を呼んでいた。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52265777.html

悲しいニュースばかりが目立つ世の中にユーモアを!クスっと笑える面白ポスターで人々を笑顔にするプロジェクト

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 どうしても嫌なこと、悲しいことばかりが目につきやすい世の中だ。どうせまた、悪いニュースなんだろう?と思って見てみると、実は面白くてユーモアあふれる文言が書かれていたらどうだろう?

 カサカサに乾いた大地に一滴の水がじゅわっと吸収されるがごとく、少しだけ心が潤ってくるんじゃないかな?

  南アフリカのアーティスト、ヤコ・ハースブルク氏が手がける「グッド・ニュース・プロジェクト」は、言葉のもじりや語呂合わせを駆使して、明るいフレーズを生み出し、人々とシェアしようという試みだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52264986.html

膝乗りペットにいかがかしら?アフリカの可愛い生き物「ディクディク」はホントに小さかった

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 パソコンのキーボードの上に乗っかることができるくらい、ちいちゃなこの生き物を知ってるかな? そう、以前マランダーでも紹介した、ディクディクっていう生き物だ。

 今日はディクディクがどんだけちっちゃいかっていうことが、よくわかる写真を集めてみたよ。コレで大人なんだからビックリだ。てなわけで、ぜひ見てほしい。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52265730.html

もうわけがわからないよ。総ツッコミ待ちの状態にある「ホワイ?ピープル」な20枚の画像

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 どうしてそうなった?
 何をしたかった?

 思わずツッコミを入れたくなる画像はいつだってネットをにぎわせている。

 カニンガムの法則というものがある。これは「ネットで正しい答えを得る最善の方法は、間違った答えを投稿することだ」というもので、ネットの住人は、どこか誤りのある投稿に対し、何かを返答せずにはいられないという。

 なぜなら人間には、自分は物知りで、常識的で賢いということをひけらかしたい衝動があり、ネットは匿名でそれを誇示できる最良の場所だからだそうだ。

 ということで、海外掲示板に集められ、さあつっこんでくださいと言わんばかりの状態の画像をいくつか見ていくことにしよう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52265699.html

冷蔵庫に入れるのうっかり忘れて仰天ハプ!普通にスーパーで購入した卵が孵化してラブリーなヒヨコが爆誕?(ロシア)

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image credit:Instagram

 ロシア・モスクワの芸能人夫婦、イリーナさんとアイヴァンさん宅で、信じられないようなミラクルハプニングが発生したとして注目を集めている。

 今月中旬、イリーナさんとアイヴァンさんが3週間のバケーションから自宅に戻ってきたときのことである。

 キッチンの方から変な音が聞こえてきたので電気系統のトラブルかな?と見に行くと・・・。

 キッチンの窓辺に置いたままになっていたパックの卵のいくつかが孵化し始めていたというのである。

 この卵は休暇前にスーパーマーケットで購入したまま、うっかり冷蔵庫に入れ忘れていたものだ。


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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52265356.html

「葉っぱを持ってきたのでクッキーくださいな」おやつが欲しい犬と見守る人々、まるで童話の世界のよう

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 コロンビアのとある学術研究所にいる一匹の犬。この犬はキャンパスで働くスタッフに引き取られていて、いつでも自由に構内をうろうろしてるんだ。

 職員だけでなく、学生たちにもかわいがられてのびのびと暮らしている彼。学生たちはときどき、クッキーを買い与えてやったりしていたそうだ。

 ところがある日、この犬が思いがけない行動をしてニンゲンたちを驚かせた。1枚の葉っぱをくわえて売店のカウンターに差し出し、クッキーがほしいとねだったのだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52265695.html

子猫はみんな私の子。父性が炸裂、数十匹の子猫たちの親役をかって出たオスの元保護猫(アメリカ)

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 子育てに熱心なのは母親だけとは限らない。

 猫界にも父親ならではの愛で子育てするイクメンなオスがいる。アメリカにて保護された子猫たちをせっせとお世話するオスの元保護猫が話題になっている。

 子猫時代に病気に悩まされていた白猫のベニーは、彼を救った動物看護師の飼い主とともに同じような境遇の子猫の面倒をみる最高の父猫に成長した。

 お世話した子猫は数十匹にのぼる。親のいない子猫を育てる代理父猫ベニーの圧倒的な子育てエピソードをお伝えしよう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52265469.html

「国民たちよ、ウォッカは水じゃない」1970~80年代のロシアで配布されていた、ユニークな飲酒制限ポスター

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 とても寒い地域の多いロシアでは、体を温める代わりにウォッカを飲む。だがアルコールは依存性が高く、それがもとで健康を害してしまう。

 事実、ロシアの死因の30%は、アルコールが原因だと言われている。
 もちろん政府もなにもしなかったわけではない。

 その効果はどれくらいあったのかどうかはわからないが、1960年代から80年代にかけて、ロシア(旧ソ連)では、過度のアルコール消費の危険性を国民に警告する宣伝ポスター作った。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52265296.html