飛行機の搭乗客の命は皆同じ。機内で呼吸困難に陥った犬を救ってくれた客室乗務員のグッジョブ(アメリカ)

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 長距離移動を短時間で済ませてくれる飛行機はとても便利な移動手段だ。しかも最近では航空会社の規定をクリアすれば、ペットの機内同伴を許されるケースもある。

 先日アメリカで、家族と一緒に国内線に乗っていた3歳のフレンチブルドッグが呼吸困難になるという事態が発生した。

 初めてのことに動揺する飼い主だったが、心優しく臨機応変な客室乗務員の対応のおかげで呼吸が安定。無事に到着したニュースが話題になっている。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262905.html

ナイジェリアで一番の美少女と称される、ジャレちゃん(5歳)。お人形のようなドーリーフェイスで世界が注目

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image credit:Instagram


 「世界一の美少女」といえば、ロシアのクリスティーナ・ピメノヴァちゃん(関連記事)やアナスタシア・クニャゼワちゃん(関連記事)を思い出す人も多いだろう。

 二人とも天使のような美少女っぷりなわけだが、ここ最近インスタグラムで注目を集めているのがナイジェリア生まれのジャレちゃん(5歳)である。

 きっかけは写真家のモフィ(Mofe Bamuyiwa)さんがインスタグラムに投稿したジャレちゃんの写真だ。

 整った顔立ちと滑らかな肌、そして印象的なヘアスタイルに魅せられたインスタグラム民が多くナイジェリアで一番というよりは「世界一の美少女」なのでは?との呼び声が高い。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52263107.html

犬と食べ物の不確かな関係がわかる15の面白写真

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 犬は感情を表現することをためらわない。だから例えば、留守にしていた飼い主が帰ってきたときなどには、全身で喜びと愛情を表現してくれる。

 犬にとって飼い主が一番だとしても、他にもどうしても愛してやまないものがある。そう、食べ物だ。多くの犬にとって食べることが喜びなのだ。

 だけど悲しいかな、食べ物に対する犬の愛情は片思いに終わることも多い。犬の健康を考える飼い主は、そうそう心の赴くままに食べさせてはくれないのである。

 ダメと言われても、どうしても食べたい...ああ食べ物よ!ってことで、時にはおねだりし、時には飼い主の目を盗もうとする、「食べ物愛」にあふれた犬たちの画像をいくつか見ていこう。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262876.html

太っちょ猫のダイエット計画。インスタグラムでその過程を公開中

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 一目で恋に落ちてしまった。まだ後姿しか見ていないのに。

 4月の終わり頃のこと。マイク・ウィルソンさんとミーガン・ハヌマンさんのカップルは、地元にある "Humane Society" の動物保護シェルターに出かけた。2匹の猫と暮らす家に、もう1匹、新しい猫を迎え入れるためだ。

 そしてこの巨大な猫、ブロンソンを見かけたのである。

 その日はあまり時間がなく、シェルターを訪ねるのに必要な書類の記入やスタッフとの面談で終わってしまい、二人はブロンソンの顔を見ることもできなかった。しかし、帰りの車の中では、あの猫と暮らしたいね、と話が弾んだのだ。

 そしてその翌日、シェルターが開くとほぼ同時に訪問した二人は、無事にブロンソンを引き取ることができた。

 それはハッピーエンドではあったが、同時に新しい物語のプロローグでもあった。今までも、まだこれからも続く、「ブロンソンのダイエット」という物語がはじまったのである。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52263090.html

ネクロマンサーかな。故人の墓を掘り起こして死者復活の儀式を行っていた男性(エチオピア)※閲覧注意

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 現代医学において、埋葬された死者を確実に生き返らせる方法は確立していないはずなのだが、先日、エチオピアで、自称「預言者」が行っていた驚愕の行為がネットをざわつかせている。

 その男性は、「死者をよみがえらせる」と断言して故人の墓を掘り起こし、奇妙な儀式を行っていたのだ。だがすぐに警察が駆け付け逮捕された。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52263076.html

チワワなヤツ、チワワじゃないヤツ、みんな混じってハッピーライフ。タイのバンコクで発見された仲良しファミリー

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 タイのバンコクに、インスタグラムで人気のファミリーがいる。ファミリーと言ってもニンゲンのご一家じゃない。猫とチワワたちという、異色な取り合わせのファミリーなんだ。

 猫のリッチーはそのファミリーのボスでありお父さんであり、兄貴的な存在。ちょっとこわもてなルックスだけど、実は情に厚く、チワワたちの面倒をよく見る頼れる兄貴なんだって。今日はそんなリッチー率いるチワワのファミリーをご紹介しよう。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52263153.html

ファンタジーの世界かよ!極寒のアイスランドに住む神獣のような美しい馬たちの写真

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 アイスランドといえば雪や氷に覆われた手つかずの風景が果てしなく続くイメージがあるが、こうした環境で生きる馬たちの写真が話題になっている。

 アメリカのニューヨークを拠点に、写真家および映像作家として活動するドリュー・ドジェットさんは、この島をさすらう野生の馬を被写体にしたシリーズ写真を手がけている。

 「神獣の子孫」とも言われる美しい馬と、アイスランドならではの自然が絶妙にマッチしたファンタジー感漂う作品をご紹介しよう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52263066.html

「オマエ・オレ・家族」猫にロックオンされた男性、犬にもロックオンされ両方を家族に迎え入れる(ロシア)

cat-1 [www.imagesplitter.net] (1)

 
 猫の猫による飼い主を選択する特殊能力については今まで何度も何度でもお伝えしてきた。

 猫たちには、自分を最高に愛でてくれる飼い主がわかるのかもしれない。今回もまた1人の人間が子猫にロックオンされ、猫は家族として迎え入れられた。

 だがその人間をターゲットにしたのは猫だけではなかったようだ。その後犬にもロックオンされ、その犬までも家族に迎え入れたのだ。

 結果ハッピーなのだけど、猫のみならず犬さえも、自分たちが幸せになれる飼い主がわかるようだ。


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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262982.html

「オマエ・オレ・家族」猫にロックオンされた男性、犬にもロックオンされ両方を家族に迎え入れる

cat-1 [www.imagesplitter.net] (1)

 
 猫の猫による飼い主を選択する特殊能力については今まで何度も何度でもお伝えしてきた。

 猫たちには、自分を最高に愛でてくれる飼い主がわかるのかもしれない。今回もまた1人の人間が子猫にロックオンされ、猫は家族として迎え入れられた。

 だがその人間をターゲットにしたのは猫だけではなかったようだ。その後犬にもロックオンされ、その犬までも家族に迎え入れたのだ。

 結果ハッピーなのだけど、猫のみならず犬さえも、自分たちが幸せになれる飼い主がわかるようだ。


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つっこみ待ちですか?そうですか…唯一無二かもしれないけど意味が分からない20の人間の所業

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 妄想レベルでいろいろ思いつくことはあるだろう。だがそれを公衆の面前で具現化しちゃったりなんかしたら、周りの人は頭に「?」が100個ぐらい飛び交うわけで、空も?で埋まるはず。

 何を言っているかよくわからないかもしれないが、これらの人々の所業を写した画像を見れば少しはわかるはず。で、各自自由につっこんでください。ツッコミ待ちの人もいるようですからっと。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52262983.html