なにこれ魚?ママと子鳥のトランスフォームに海外掲示板がギョッとしていた模様

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 母さんたちのあたたかな子育てっぷりは、マランダーでも何度かご紹介してきた。

 今回も子育てのワンシーンだと思われるママ鳥と小鳥のワンシーンが、海外掲示板Redditで「変形トランスフォームか」と話題を呼んでいた。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268740.html

買い物場所は女の戦場だから・・・付き添いに来た男性は戦力外。ただただ疲れ果てて石となるの図

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 第一線で戦うは女性のみ。男性は必然的に消耗戦に持ち込まれ、石化した状態となるのは、バーゲンセールでおなじみの光景だ。

 彼らが活躍するのは、戦利品を持ち帰る運搬時のみである。

 インスタグラムで人気のハッシュタグ「miserable_men(悲惨な男)」には、ブラックマンデー後の、悲惨な男性たちの姿が次々と投稿されている。

 カラパイアでも何度かお伝えしているが(該当記事)、新たなる男性たちの状況を見ていくことにしよう、そうしよう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268408.html

その気になれば何だって宇宙へ行けるさ!?身の回りにある日常品を宇宙船に大改造したイラスト絵

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 一般人だって宇宙に行ける日が近づいてきた。
 生きているうちに自分もいけるかしら?ワクワク、そわそわな未来。

 心の中の宇宙魂に火がついちゃうと、身近にあるものすべてが宇宙関連グッズに結び付けてみたくなったりするもんだ。

 昼はソフトウェアエンジニア、夜はデジタルアーティストとしてーエリック・グースさんは、身の回りにある日常品を撮影し、その写真をもとにナイスでクールな宇宙船のイラストに改造するプロジェクトを行っている。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268256.html

NASAの火星探査機インサイトの火星上陸に湧き上がるコラ職人たち

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 先月の11月26日、5月5日に旅立ったNASAの火星探査機「インサイト(InSight)」(該当記事)が、ついに火星表面に到達した。これは宇宙探査と同様、人類史上に残る巨大な一歩といえるだろう。

 キュリオシティとオポチュニティの仲間入りをしたインサイトは火星に着いた3つ目の実用的な宇宙船になったという。
 
 NASAを筆頭に多数のスタッフがこの着陸を見守り、インサイトの初画像を待ち続けた。

 そして待ちに待った画像が2枚到着するやいなや、旬な画像はさっそくコラ職人たちの格好のネタとなり、さまざまな形でネットに流出した。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268504.html

お気に入りの椅子にちょこんと座っていた侵入者は猫だった。今日もNNNミッションコンプリート

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 出会いはある日突然に、そして侵略は息つく間もなく行われていく。それがNNNのやり方だ。今日もまた善良な男性が猫にロックオンされて、無事に仲良く暮らすことになったんだよっと。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268553.html

きっかけはメッセージの誤送信。何かの縁と一緒に感謝祭を祝ったおばあさんと見知らぬ青年、今年も一緒に祝っていた。

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 アメリカでは毎年11月の第4木曜日に行う感謝祭(サンクスギビングデー)。

 家族や親族が集い七面鳥などを食して祝うこのイベントで、かつて見ず知らずの少年にうっかりメッセージを送り、これも何かの縁と本当に招待したおばあさんのお話を覚えているだろうか?(該当記事

 2016年にたくさんの人を感動させたほほえましい感謝祭。これがなんと恒例になっていたという話題が大反響を呼んでいる。

 偶然知り合った少年と毎年感謝祭を祝うようになったおばあさん。彼女のやさしさから生まれた温かいつながりがみんなの心を再び和ませているのだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268450.html

猫はどんな動物にもよくなじむ。2匹の飼い猫を他の動物と合体させてキメラ化させた作品

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image credit:instagram/cakes1todough1

 インダストリアルデザイナーでアーティストのオードリー・スペンサーは2匹の愛猫を様々な動物とうまく融合させてキメラ化した画像をインスタグラムで公開中だ。

 魔改造が進行中なのは彼女の愛猫、オスカーとマヤ。

 パンダからウーパールーパーまで、あらゆる動物に融合する猫たちを見ていこう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52267179.html

剣刺しすぎ!頭刺されすぎ!中世に描かれた写本の挿絵や絵画が物騒を通り越してシュールな件

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 インターネットはおろか、テレビもラジオもなかった中世時代、人々は日々の出来事を記録するために文書を書いたり絵を描いた。

 中世ヨーロッパでは、暗黒時代も含まれるで、人々のダークな一面が反映されてしまったのかどうかはわからないが、とにかく刺したり刺されたりの描写が多かったようだ。

 頭部はわりと狙われがちだったみたいだし、刺されても微笑んでいる被害者もいたりなんかして、とにかくシュールであることは間違いないようだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268212.html

前の飼い主が置いていった猫が、今の飼い主の猫になるまでの物語

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 猫の「良い人認定」の精度の高さは今までも何度も言及されてきたが、今回もまた、1人の女性と猫の偶然とは思えない出会いの事例が浮上した。

 ちなみに猫の「良い人」とは飼い主として最適かどうかだ。

 今回ロックオンされたのは、ステファニーさんという女性だ。彼女が現在の住所に引っ越してきた6年も前、ある猫と出会った。

 その猫は毎日遊びに来るようになり、
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268313.html

嵐の中、水浸しになっている猫の親子を発見。何往復もしながら全員保護し家族探し。母猫からのありがとう。

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 野良暮らしのアリエッティな猫にとって悪天候は死活問題だ。特に母猫の場合、育児中なら我が子を雨風から守る安全な場所探しにも苦労するだろう。

 海外にて、そんな母子を救った男性のエピソードが反響を呼んでいる。

 その男性は嵐の日に外で水浸しになっていた3匹の子猫を救い出したうえに、母猫も探し出しきちんと保護した。

 ひどい暴風雨にもかかわらず、自宅と外を何度も往復して4匹を救った男性。すると母猫が彼に感謝の気持ちを示してくれたという。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268149.html