綿菓子みたいなふんわりパステルカラー。1億匹に1匹という希少な「コットンキャンディ・ロブスター」が発見される(カナダ)

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 めちゃデカかったり(関連記事)変わった色をしていたり(関連記事)とレアキャラが意外と出現しがちなロブスター界だが、今度はパステルカラーのロブスターが発見されたようだ。

 昨年11月のことである。

 カナダ・ニューブランズウィック州沖合のグランド・マナン島に住むロブスター捕獲業者、ロビンソン・ラッセルさんは腰を抜かした。

 獲れたロブスターを確認すると、なんとパステルカラーのロブスターが1匹だけ混じっていたのである。

 白っぽさを残した青色と紫色をしており、半透明の殻がなんだかナウい。

 ロブスター漁一筋20年以上、大ベテランのロビンソンさんだが、そんなロブスターを見たのは初めてのことだった。 続きを読む

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性別を変えることができるアプリ「FaceApp」でセレブを性転換。意外と違和感がなかった件

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 スマホ用アプリ「FaceApp」は、人工知能(AI)のニューラルネットワークにより、顔写真を認識させることで、年齢を変更できたり性別を変更できたりする人気のアプリだ。

 今回このアプリを使用して、海外セレブの性転換を試みた。

 その結果、うそマジまったく違和感ない!といった出来栄えになったもんだよ。
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猫だってお手くらいはできるんです!猫にハイファイブを教えて養子縁組をしやすくする取り組み(アメリカ)

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 世界中のほとんどで通用する握手のように、シンプルに好意を表す「ハイタッチ(High Five)」は便利で楽しいジェスチャーの一つだ。犬でいうところのお手である。

 だが最近、アメリカの慈善団体により、この動作を保護した猫に教えようという活動がすすめられている。

 猫に新たなスキンシップ技を覚えてもらって魅力を倍増、家族として迎えられるチャンスを増やすこの試みはネットでも注目を集めている。

 しかも先月にはSNS上でハイタッチ猫のコンテストが開催されるなど、保護猫に技を習得させる流れは着実に広まりつつあるようだ。 続きを読む

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ミサイルじゃないだと?アメリカの西海岸上空で奇妙な飛行物体が目撃される

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 アメリカの西海岸上空で奇妙なミサイル型の物体が目撃されたようだ。

 6月10日、ワシントン州の天候を観測しているスカンク・ベイ・ウェザーのお天気カメラがとらえたものだ。

 上空へと飛び出すミサイルのように見えるが、どうやらミサイルではないようで・・・。

 じゃあ一体何なのか!?未確認飛行物体なのか!?ってことで騒ぎになっているんだ。 続きを読む

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獲物じゃないよ仲間だよ。爬虫類や鳥たちと仲良く暮らす猫(爬虫類出演中)

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 いうまでもないことだが、人間同様、猫にだって個性がある。日向でのんびり寝そべって過ごすのが好きな猫もいれば、おもちゃを追いかけて走り回るのが好きな猫だっているのだ。

 で、例えばトカゲとの付き合い方にも個性が出る。

 獲物登場!とばかりに捕まえて、何なら飼い主にお土産として持ってくる猫もいるし、見慣れないヤツだけど愛すべき仲間だな?と認識して一緒に昼寝をする猫もいるのだ。

 そして後者の事例がまたひとつ。オハイオ州のウェリントンに暮らす猫のオリーブである。
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「収納容量を超えました」キャパオーバーでも気にしない、入りたい猫たち総集編

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 マランダーではついこないだも、箱やら袋やらに幸せそうに納まっている猫たちの写真を特集したけど、またしてもたくさんの箱入り猫たちを映した写真が届いたよ。

 段ボールだったりプラスチックだったり、あるいはガラスや金属だったりと、素材は特に問わないようだ。とりあえず入ってしまう条件は、猫自身が「入りたい」って思うかどうか。猫飼いのお友だちはぜひ新しい形や素材の何かを献上して、その反応をレポートしてほしい。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52261076.html

君は見つけられるか?この絵の中に隠れている女性を探せ!

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 認知科学や心理学の専門家によると、実は人間は視界に入る事象をありのまま見ているのではなく、脳が既知の情報やイメージなどを基に、適当に補ったり復元した結果を「見ている」という。

 つまり、私たちはそれぞれが持つ脳のフィルタを通して目に映るものを認識してることになるが、最近、海外サイトが取り上げた「巧妙なイラスト」がネットの話題をさらっている。

 これは恒例の隠れたものを探せシリーズだが、柔軟性のある知覚を持つ人なら一瞬にしてわかるそうだ。

 それでは早速その画像を見てみよう。 続きを読む

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デブゆうな。筋肉じゃ。イケメン超マッチョな猫の個体が確認される(カナダ)

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image credit:twitter

 てことで、かねてから我々が問うていたイケメンマッチョか?猫か?という選択肢を根底から揺るがす、とんでもないニュースがネットをにぎわせている。

 なんとその猫は、猫でありながらマッチョという、その両方を兼ね備えていたのである。

 この猫はツイッターユーザーがカナダのモントリオールで見かけたそうだ。

 先月その画像がシェアされてからというもの、彼にはバフキャット、いわゆるマッチョ猫という愛称がついてまたたく間に拡散。すでに2万人以上ものファンを持つようになってしまった。

 ネット史上、最も衝撃的とも報じられているガチでムチな猫。その姿と人気ぶりをお伝えしよう。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52260619.html

えっと…自分猫飼ってたっけ?ベッドの下で見たこともない猫が出産していた件(イギリス)

cats-1 [www.imagesplitter.net]

 
 猫は出産の際、安全で外敵からわが子を守りやすいところで出産する。それゆえに猫が知らない間に民家のすぐそばで出産したり、思いもよらぬところで出産するということは世界の各地でたびたび起きてきた。

 その場所選びに、猫のための猫による猫の暗躍組織NNNがどの程度関わっているのかはいまだ明かされていないが、今日も今日とて猫たちの思し召しはノンストップなようだ。

 5月30日、イギリス、ロンドンに住む映画製作者のパリス・ザーシラさんは、自分の部屋に上着を取りに行った際、自室のしかも自分のベッドの下で猫が出産しているのを発見した。

 それはザーシラさんの人生を180度変える出会いだったようだ。

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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52260663.html

ファンタスティック・ジオメトリック!都市風景をドローンを使い高所から絶妙のアングルで撮影した写真

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 シンガポールを拠点に活動しているフォトグラファーのライアン・ジェイムズさん(22)は、ドローンを使って絶妙なアングルから都市空間を撮影し続けている。

 上から見下ろした建築物は、地上から見るのとはまた違った顔を見せる。直線と曲線が絡み合い、ジオメトリックな人工物は、見る人の心を惹きつけていく。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52260523.html