犬+猫+犬の化学反応がすごい!いつでも一緒の3匹トリオから放出される幸せ物質を満喫しよう

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 犬派とか猫派とか、何かと比較されがちだが、どっちも人間と共に長く暮らしていた四つ足フレンズであることに違いはない。

 細かく見ていけば、犬・猫である前にそれぞれの個性がある。好きなもんは好き、嫌いなもんは嫌いなのだから、大親友が異種であってもおかしくはないのだ。
 
 アメリカのご家庭で飼われている2匹の犬と1匹の猫はとても気が合うようでいつでも一緒。仲良く3匹トリオを結成したようだ。

 犬2匹と猫1匹、交じり合うことで化学反応が起き、幸せ物質が大量に放出されるよ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52258756.html

いかんともしがたい感情に襲われる。ネットで見かけたファッ!?とする画像

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 インターネットという広大なフィールドでは、SNSなんかで流れてくる画像も膨大で、流しながら見ていかないと追いつかないレベルなのだが、中にはどうしてもその流れを止めてしまうものがある。

 そのストッパー画像たちは、いかんともしがたい感情を伴って、リズミカルな閲覧行動を停止させてしまうのだ。

 ということで人を惑わせる、ネット上に飛び交ったいくつかの画像を見ていくことにしよう。変なコラとかも当然含まれている。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52258805.html

かつて病院内で撮影された恐ろしさを感じる10枚の写真

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 病院は、患者の回復を助ける重要な施設である。と同時に、人の生と死に最も深く関わりあっている施設だけに、悪夢を見る材料に事欠かない場所でもある。

 古い時代に行われていた治療方法は、医療技術の進んだ今見ると奇妙に見えるし、廃墟となった病院は不気味さを感じる。

 海外掲示板に集められていた病院内で撮影された恐ろしさを感じる画像を見ていこう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52258762.html

いじくりすぎだろ!本人と認識できない画像を選挙のポスターに使用した台湾の女性候補者、一周回ってネタになる

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 日本でも、政治家の選挙ポスターや宣材写真、プロフィール写真は、加工が施され、より美しく、より魅力的に見えるようにする場合もある。

 だがやりすぎちゃうと、「あんた誰だよ?」となってしまうので注意が必要なのだが、実際にやりすぎちゃったケースがあったようだ。

 台湾の市議会選挙に立候補した女性候補者のポスターが、あまりにも本人とかけ離れてしまい、「本当の候補者がわからない」「ギャグかよ」との声が相次いでいるという。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52258737.html

1980年代のボン・ジョヴィの短パン姿を堪能しようの会

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 デニムの短パンと言えば、スギちゃんとかいう芸人がいたっけなーそういや。だが時代は更にさかのぼる。

 1980年代に圧倒的支持を得ていたのがアメリカのロックバンド、ボン・ジョヴィである。現在も活動を続けている彼らだが、若かりし当時はロックファッションの最先端を行っていた。

 一般人にパワフルに影響を与えており、このスタイルは流行にもなった。複数の世代にわたり活躍するボン・ジョヴィの80年代短パンスタイルを今、このタイミングで見ていこう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52258766.html

亡くなった飼い主にもらったぬいぐるみをぎゅっと抱きしめて保護施設にやってきた16歳の老猫(アメリカ)

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 まだ幼い子どもは、お気に入りの何かを肌身離さず持っている。そうすることで安心感を得ているのだ。

 これは人間に限ったことではないようだ。長年一緒だった飼い主が亡くなったため、保護施設にやってきた16歳の老猫、フーニーは、ボロボロになったぬいぐるみを持参してやってきた。

 フーニーとぬいぐるみは長い付き合いなようだ。施設に入ってからもフーニーは相棒のぬいぐるみを片時も離すことはなく、寝るときは抱きしめながら一緒に眠る。
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火事や高所も何のその。猫を救う消防士たちの雄姿

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 消防士は昼夜関係なく火と戦い命を救う。災害は人だけでなく、われわれのそばの小さな命にも襲い掛かる。災害現場に取り残された動物たちはその行く末を大きく左右されてしまうわけだが、その運命を変えてくれるのが消防士だったりする。

 火事やアクシデントに巻き込まれた猫たちが消防士によって救われた画像集を紹介したい。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52258749.html

野性爆弾のくっきーと方向性は一緒なのか?世界で注目を集めている有名人の似顔絵がひどいんだけど似てる

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アメリカの俳優、ジェイデン・スミス image credit:.instagram

 時代はこの方向性なのか?

 日本では、野性爆弾のくっきーが芸能人の「白塗りものまね」をして人気を呼んでいるが、海外では抽象画というかなんというか、独特な表現で芸能人の似顔絵を描いているアーティストが話題となっている。

 オーストラリア在住のコーレイ氏は、もとにした有名人の写真と自身が描いた似顔絵の比較写真をインスタグラムやツイッターなどに更新しているのだが、まあとにかくそういうことだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52258731.html

金魚はタクシーじゃないから。カエル氏、金魚の背中にしがみついて水中を移動することを覚える。

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 インドネシア・ジャカルタの動物園では、ミドリニシキヘビとカエルが遊ぶという信じられない光景(関連記事)が激写されたことがあった。

 そんなことってあるの!?と驚くが、イギリスドーセット州ボーンマスにある民家でもカエルの珍行動が目撃されたようだ。

 アンドリーさん(Andree Siwadi、70歳)は庭の池で金魚を飼っており、いつものようにエサをあげようと近づいたときのこと。

 カエルが金魚の背中にしがみつき、なんとまさかのライドオンタイムを満喫中だったのである。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52258502.html

赤子ホラー。監視カメラがとらえた不気味な赤子たちの画像

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 欧米では小さなころから子ども部屋で子どもを1人で寝かせているため、監視モニターが設置されている場合が多い。

 今どきのモニターは光センサーが搭載されていて、監視対象が動けばすぐさまその状況がスマホなどの端末に送られてくる。

 暗い部屋でも撮影できるカメラが搭載されているのだが、ある意味これはホラーと言っていいレベル。本当に自分が生んだ子なのか?と疑ってしまいたくなるマイ・リトル・ゴーストなのである。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52258599.html