ここはどこ?宇宙人どこ?地球内で異世界を楽しめるホテルがフィリピンにオープンするかも!?

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 フランスのパリを拠点とする建築家、ヴィンセント・カレボーが「環境にやさしいリゾート」をテーマにした異世界のような建築デザインが注目されている。
 
 フィリピンの海岸を背景に、巻貝を思わせる白いホテルや、ユニークな形のタワーが渦を描いて並ぶ斬新なレイアウト。実はこれは適当な渦巻きではなく、人間が美しいと感じる黄金比を持つフィボナッチ数列を取り入れて設計したものだ。

 カレボーがノーチラス・エコリゾートと名付けたこの施設は、単に環境の保護や回復に協力するだけでなく、環境意識を宿泊者にもうながすエコツーリズムを提供するものになるという。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52246536.html

引き取り手が現れるかどうかは写真次第。撮り方次第でこんなに変わる、保護動物をプロと素人が撮影した比較写真

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 人間が履歴書に貼る顔写真と同じように、シェルターの動物たちのプロフィール写真も彼らの運命を左右する重要な要素の一つだという説がある。

 48年ものあいだ米フロリダ州で保護動物と里親を引き合わせている動物保護団体Florida’s Orange County Animal Services(OCAS)によると、保護動物たちが新しい家族に迎えられるかどうかは、ほぼ写真の良し悪しにかかっているというのだ。

 彼らはそのことを証明する為、同じ動物をスタッフが撮ったものと写真家が撮ったものを並べ、撮り方次第で印象がまったく異なることを示した。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52245797.html

北斎がゴッホとコラボ?ありえない組み合わせが斬新なリミックスアート

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 ネット時代を象徴するSNS文化を日常グッズに忍び込ませてみたり、あるいはコンテンポラリーなファニチャーを名画に忍ばせてみたりと、エスプリのきいたアイディアで様々なものを融合させたフォトアートがルーマニアのアーティスト、ダン・クレツの手により生み出されていたようだ。

 キノコから放たれた胞子に乗っかって回転ブランコとか、北斎の絵がゴッホと合体したりだとか、地球儀の地球がモンスターボールだったりとか、間違い探しみたいな感覚で楽しむことができる。

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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52238941.html

北斎がゴッホとコラボ?ありそうでなかった組み合わせが斬新なリミックスアート

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 ネット時代を象徴するSNS文化を日常グッズに忍び込ませてみたり、あるいはコンテンポラリーなファニチャーを名画に忍ばせてみたりと、エスプリのきいたアイディアで様々なものを融合させたフォトアートがルーマニアのアーティスト、ダン・クレツの手により生み出されていたようだ。

 キノコから放たれた胞子に乗っかって回転ブランコとか、北斎の絵がゴッホと合体したりだとか、地球儀の地球がモンスターボールだったりとか、間違い探しみたいな感覚で楽しむことができる。

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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52238941.html

宇宙服を着た少年が犬を散歩させている姿があまりにもシュールだったのでコラ職人がんばる

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 面白い素材(ネタ)が見つかると、ザワついてしまうのがコラ職人たち。さあ今回はどう料理しようと魔改造に勤しんでしまう。

 今回素材となったのは、宇宙服姿で愛犬を散歩させていた少年だ。すごくシュールな構図ではある。犬が自由すぎるのもポイントだ。

 すでにこの時点で完成されている気がしないでもないが、このハイクオリティ素材をコラ職人たちがどう調理したのか?早速見ていこう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52246261.html

四六時中抱かれていたいの。抱かれたがりの15歳の保護猫にスタッフがとった対応にほっこりの連鎖(アメリカ)

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 今年7月末、アメリカ・メイン州の動物保護団体にドギーという名のオス猫が保護された。推定年齢は15歳くらい。

 炎症性の腸疾患を治すため、しばらく施設で過ごすことになったドギーだが彼は無類の抱かれたい派。スキンシップが大好きで、四六時中誰かに抱かれていたいのだ。

 社交的で愛くるしく人懐っこい。そんなドギーはみんなから愛された。

 だがここで問題が生じる。猫担当スタッフは、ドギーのおねだりでずっと抱っこしているわけなのだが、その間は両手がふさがり他の仕事ができなくなるのだ。一時ならそれもいい。だが毎日ずっと抱きっぱなしとなると他の猫のお世話をできなくなる。

 ドギーは抱きたい。でも仕事もこなしたい。
 抱くくべきか抱かざるべきかそれが問題だ...

 そこで他のスタッフたちはこんな解決策を思いついた。しかもそれはドギーを救っただけでなくもう一つの幸運を招いたという。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52246207.html

地面にうずくまっていた小鳥を保護、手のひらで温めていたらもう一羽小鳥が飛んできた!

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 今月半ば、海外掲示板Redditで1枚の写真が投稿された。

 大学生のクレアさんが大学構内の図書館のそばを歩いていたら、1羽の小鳥が地面でうずくまっているのを発見した、というものだ。その後事態は思わぬほっこりハッピーエンドを迎える。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52246585.html

これはないわ…拡散希望したくなる、日常で遭遇したイラっとした瞬間をとらえた画像

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 世はまさに総監視時代。人に対する配慮とかマナーの欠けた行動、誤った行為はもれなくSNSなどに投稿される。

 もはや怒りが娯楽となってしまった今、社会正義の名のもとに暴力的な同調圧力によりコテンパンに叩かれるという流れは世界的に起きている。

 ここでは海外サイトでまとめられていた「法律違反ではないけど牢屋に放り込みたい瞬間」と題された画像を見ていくことにしよう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52246502.html

脚(あし)だけ見ればクモはとってもかわいい説を検証してみた(蜘蛛のアシのみ出演中)

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 クモはかわいい生き物だろうか?

 多くの人がNOと答えるだろう。世界で最も多い恐怖症ランキングの堂々第一位がアラクノフォビア(蜘蛛恐怖症)だ。

 多くのクモはほとんど危害はない。それどころか人間に害を加えるダニやノミなどを食べてくれる益虫でもあるのだが、蜘蛛恐怖症の人にとっては、クモの存在を感じるだけでパニックに陥る。

 だが脚(正確には歩脚)だけならどうだろう?
 特にタランチュラのような毛の多いタイプのクモの脚ったらもっふもふだし、そこからちょこんと出た爪とか、猫に近いレベルじゃない?
 
 これから様々な種類のクモの脚をクローズアップしていくが、もしかしたら脚だけみればクモってかわいいと思えるかもしれないし、そうでもないのかもしれない。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52246449.html

ボイジャー打ち上げ40周年記念で、NASAがダウンロードフリーのポスターを公開

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 1977年、NASAは2台の探査機を打ち上げた。ボイジャー1号と2号である。

 人類の宇宙探査に大きく寄与したボイジャーの打ち上げ40周年を記念して、NASAから3枚のポスターが公開された

 1枚はシンプルかつモダンなデザインのもの、残りの2枚はレトロで、1枚は70年代の「ディスコ・コンサートのチラシのような」もの、もう1枚は「大衆向けSFのカバーのような」ものだ。ポスターサイズ、高解像度で、まとめてダウンロードすることもできる。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52246457.html