アレな生態系日常漫画「いぶかればいぶかろう」第33回:おでかけ後の再会。帰宅時の猫たちの反応

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 2泊のお出かけをしていたいぶり家。旅行を楽しみつつ、ふとした瞬間に服や荷物について来た猫毛を見ては、お留守番の猫たちを思い出してしまう私。

 たった2泊なのにすぐに猫たちに会いたくなってしまうのだ。
 フワフワ…モフモフ…恋しい……。

 ところで猫たちの方はどうなんだろう?犬に比べると再会時の反応がクールめと言われる猫たち。だが3匹飼っていれば3匹3様の反応がある。

 外泊から帰宅後、いぶり家の猫たちの反応をお見せしよう。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52273386.html

かわいがっていた配達先の飼い犬の死を知った郵便配達員男性、犬が残した最後の願いを叶える(アメリカ)

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CookiesForDevo/iStock

 犬は人類の友であると言われて久しい。犬は飼い主だけでなく、愛情を示してくれる人とも特別な絆を育むこともある。

 アメリカ・テキサス州で、犬好きの男性が郵便配達員となった。彼は配達トラックに犬のおやつを持参し、ルート先の犬たちと親交を深めていった。

 徐々に時間をかけて犬たちの心を開いていった配達員だが、ある日、かわいがっていた犬がいる家で、突然の悲報を知らされ衝撃を受ける。

 玄関先には、あるものが置かれていた。その中には飼い主の配達員に対する感謝の気持ちと、犬の気持ちを代弁したである”願い”が書かれた手紙が添えられてあった。
 
 この話を知った人々の涙腺は次々と崩壊し、ネット上では一足早い梅雨の時期を迎えている。  続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52273353.html

ゴリラは仲間の死を悲しみ哀悼の意を捧げる。別種のゴリラの死に対しても強い関心を示す(東アフリカ)

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Dian Fossey/Gorilla Fund International/CC BY 4.0

 東アフリカ、ルワンダとコンゴに広がる密林で暮らす野生のゴリラは、死に対して強い関心を抱いているようだ。

 今回記録されたいくつかの事例では、ゴリラが仲間の死体に集まって、じっと見つめたり、毛づくろいをしたりしている姿が捉えられている。まるでそれは人間の葬儀のようで哀悼の意を捧げているかのようだった。

 また、仲間ではない別種のゴリラに対しても、その亡骸に近づき、ニオイを確認し、触れたり撫でるといった行動をしていることがわかった。時には遺体が目を覚まさないことに憤りの行動を見せるゴリラもいた。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52273330.html

国際宇宙ステーション内が細菌の宝庫となっている件

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 過去20年の間、国際宇宙ステーション(ISS)には何百人もの宇宙飛行士が出入りしてきた。そんな彼らの痕跡は、ホテルの来客名簿に記入されたサインのように、いまもなお残り続けている。

 ISSからは驚くべきほど多様な病原菌が発見されており、さながら今日まででもっとも高価な細菌保管庫といった体だ。

 持ち込んだのはおそらく人間であり、おそらくその張本人と一緒に地球へ帰還したことだろう。 続きを読む

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一旦はゴミ箱に捨てた宝くじが見事当選!宝くじで4300万円以上をゲットした男性の起死回生(アメリカ)

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image credit:facebook

 幸運はいつ転がり込んでくるかわからない。このほど米ミシガン州で、死の淵を彷徨った男性が再びショック状態に陥る嬉しい出来事が起こった。

 いったんは外れたと思いゴミ箱に捨てた宝くじを、翌日もう一度拾って確認してみたところ、当たっていたのだ!男性は当選発表の日付を間違えていたのだ。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52273266.html

一旦はゴミ箱に捨てた宝くじが見事当選!宝くじで4300万円以上をゲットした男性の起死回生(アメリカ)

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image credit:facebook

 幸運はいつ転がり込んでくるかわからない。このほど米ミシガン州で、死の淵を彷徨った男性が再びショック状態に陥る嬉しい出来事が起こった。

 いったんは外れたと思いゴミ箱に捨てた宝くじを、翌日もう一度拾って確認してみたところ、当たっていたのだ!男性は当選発表の日付を間違えていたのだ。 続きを読む

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人間の脳をクラウドに接続する日は限りなく近づいている(米研究)

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cosmin4000/iStock

今、私たちは人体とハイテクを融合する瞬間の瀬戸際にいる。思考と知識をリアルタイムでクラウドに直結する――。

 専門家によれば、そんなターニングポイントがもう数十年もすればやってくるのだそうだ。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52273322.html

地球で一番深い海で原油を食らうバクテリアを発見(マリアナ海溝)

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photo by pixabay

 海はまだまだ未知の領域である。世界で最も深い1万911メートルの海底に横たわるマリアナ海溝ならなおさらだ。

この度、マリアナ海溝の暗い海の深淵で新しい神秘が明らかになった。
 
 マリアナ海溝で実施された、これまでで最も包括的な微生物の解析によって発見されたその「深きもの」は、なんと原油に含まれるものと似た化合物を食べるのである。

 こうした油を食べる微生物は以前にも発見されていたが、これほどの深海で発見されたは初のことだ。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52273247.html

サルの脳にヒトの遺伝子を移植し認知機能を進化させる実験が行われる(中国研究)

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photo by pixabay

 最近行われた実験を巡って学会を二分する議論が繰り広げられている。物議をかもすその実験は、ヒトの遺伝子を猿の脳に移植するというものだ――。

 研究は、中国、昆明動物研究所が主導した。その目的は、ヒトが知性を獲得するにいたった進化プロセスを探求すること、と報じられている。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52273242.html

筋肉自慢のモデルがゴリゴリの体にぴっちりのシャツを着たファッションブランドの広告にネットがどよめく

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image credit:shaun_rez

 企業にとって、出した広告が世間で話題になることほど嬉しいものはない。それがどんな反応であっても人々の注目を浴びていることに他ならないからだ。

 このほど、イギリスのとあるファッションブランドの広告がネット上で話題になっている。

 マッチョなメンズモデルが、大胸筋を動かしたらボタンがプチッ!っと飛びそうなほどパッツパツでぴっちぴちのシャツを着てポージングするといった構図だ。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52273261.html