アナログ写真に写る少女の口から入り込もうとしている発光する霊的物体

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 日常のほのぼのした光景を写真を撮ろうとしたところ、あってはならないものが写り込んでいた。というケースは稀に起こりうる。

 生後14か月になる娘の初々しい姿を撮ろうとした母親のダナ・ビーバーさんも、あってはならないものを撮影してしまった一人である。

 ビーバーさんは、娘の成長を写真に収めようと娘の顔に向けてシャッターを切った。するとそこには、娘の口から体に入り込もうとしているように見える怪しげな発光物体が写り込んでいたのだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268774.html

母の気持ちは母ならわかる。むずがる2人の子供を連れて飛行機に乗ろうとしていた女性を助けた3人の女性(アメリカ)

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 子どもとは騒ぐものだし、赤ちゃんとは泣くものだ。だが、赤ちゃんや子供の泣き声を不快に思う人がいるのも事実である。

 一説には、赤ん坊の泣き声は、世話をしてくれる人に対して警告を発し、早く異常な事態を取り除いてもらうために不快な音として聞こえるようになっているという。子供の甲高い声も同様に大人の注意をひきやすくなっている。

 なので、赤ちゃんの泣き声や子供の叫び声は親にとっても同様に不快なものなのだ。特に何かをしなければならない時はイライラも募るだろう。

 ともあれ、テキサス州ダラスに住むベッカ・キンゼーさんは二人の子どもを連れて困り果てていた。飛行機に乗ろうとしたのだが、搭乗手続きの途中でどうにも手が回らなくなってしまったのである。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268763.html

この人ならいける!あたたかな女性の胸に飛び込んできた野良の子猫、家族として迎え入れられる(カナダ)

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 運命の出会いか?住めてはニャーゼのシナリオ通りなのかはわからないが、新たな飼い主と出会い、幸せになる猫の事例は数多く報告されている。

 そしてまた新たに、不思議な縁で結ばれた人間と猫の物語があったようだ。

 カナダ・オンタリオ州のバイクショップで働く女性が、勤務中に見かけた野良の子猫とマッチングしたそうだ。

 女性の働く店の近くは野良猫だらけの地域だそうで、動物好きな女性は野良の子を見かけると保護しようと試みるのだが、どの子もみんな逃げてしまう。

 だがこの子だけは違ったようで、自ら女性の方に歩いてきてその胸に飛び込んだという。 続きを読む

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悪いニュースを伝えるなら朝と夜どちらが良いのか?心理的ストレスは朝の方が大きい(日本研究)

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 誰かに何か悪いニュースを伝えなければならないのとしたら、いつ話を切り出すのが良いだろうか?

 思い切って朝一番に伝えるのがいいだろうか?
 それとも仕事や学校がひと段落した夕方や夜の方がよいか?

 新たな研究によると、悪い話を聞かされた相手の心は朝の方がいっそう苦しむのだという。それではやはり悪いニュースを伝えるのは夜の方が良いのか?
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300年前の海賊の幽霊と結婚した女性がスピード離婚していた!?「幽霊には迂闊に手を出すな」と人々に警告

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image credit:YouTube

 夫婦間のいざこざは他人には理解できないとよくいわれるが、それでもいいから理由を知りたい!と気になりすぎてしまうケースもあるようだ。

 今年初め、約300年前の海賊の幽霊と結婚したとして話題になったアイルランド人女性がスピード離婚していたことが明らかになった。

 女性は「幽霊にちょっかいを出すもんじゃないわ・・・」と意味深な発言をしており、二人の幸せな夫婦生活に一体何が!?とその離婚理由に世界中の注目が集まっている。 続きを読む

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目からウロコのライフハック。サランラップの保管場所を変えるだけで、失敗しても簡単に剥がしやすくなる

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 食品を保存したり、レンジでチンするときに便利な食品用ラップ。

 様々なメーカーのものがでていて、カットしやすすく、はがしやすいよう工夫が施されているのだが、雑に使って取り出しに失敗してしまうと、次に使うときにうまく取り出せなくなってしまうという欠点がある。

 利点であるはずの、薄くてくっつきやすくて透明な性質があだとなってしまうのだ。

 私は結構やらかしがちなのだが、なんと保存場所を変えるだけでこの煩わしさから解放されるという。

 知ってる人は「ああ、それな」と言うかもしれないが、知らない人は目からウロコのライフハックなのだ。 続きを読む

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クリスマス期間はペットの譲渡を禁止。安易に捨てられるのを防ぐため(ドイツ・アイルランド)

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pixabay

 心浮き立つ人が多いであろうクリスマスシーズン。家族や友人、親しい人にささやかな贈り物を計画している人もいるかもしれない。

 海外では、クリスマスプレゼントにペットを贈るケースもあって、突然箱から出てきた愛らしい動物に涙する感動の瞬間は人気のサプライズ動画の1つだ。

 だが、ドイツ全土の動物シェルターのほとんどがクリスマス期間中のペットの譲渡を禁止にしているという。アイルランドでも同様の取り組みを行っている。

 これはクリスマスの翌日や年明けに捨てられる動物を減らすための対策で、現場のスタッフたちが過去の経験に基づいて決めたことだという。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268719.html

地面に彫られた4000年前のボードゲームが発見される(アゼルバイジャン)

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image credit:wikipedia public domain

 なんかすごく親近感。大昔の人々もゲームに興じていたようだ。

 アゼルバイジャンにある古代の岩窟住居の床に、何らかのパターンを持つ小さな穴が発見された。実はこれ、4000年前に遊牧民が遊んでいた古代のボードゲームだったのだ。

 そのゲームは「58ホールズ」と呼ばれるもので、古代の人々に大流行したものだ。現代のバックギャモンに似たゲームだという。 続きを読む

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香港の住宅地高騰。駐車場1台分のスペースと同じ広さしかないアパートが5500万円もする件

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 日本も都心部の住宅費は高いと言われている。狭いアパートでも駅に近いと高額な家賃となっているが、香港では更に深刻な問題を抱えているという。

 人口過密都市であることはもちろん、この都市に流入する膨大なマネーのおかげで、住宅費が高騰しているのである。

 もし不動産の持ち主ならば大喜びだろう。激狭のアパートを作っても借主はどんどん来るし、狭いスペースにテナントをぎゅうぎゅう詰めにしても、景気のいい香港ではきっと誰かが購入してくれる。

 その結果香港の最新の都市型アパートはどんどん狭くなっていった。
 当然のことながら借主から強い非難を受けている。

 家賃が異様に高いこともさながら、その広さが車一台分の駐車スペース程度しかないのだ。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268720.html

フリーマーケットで購入し歯ブラシ置きとして雑に使っていた陶器、実は4000年前の貴重なものだった(イギリス)

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 日本でもすっかり定着したフリーマーケット、蚤の市での楽しみは「掘り出し物」を見つけることだ。この場合の「掘り出し物」とは、金銭的な価値のあるものとは限らない。

 例え二束三文のような「ガラクタ品」でも、自分の感性にピッタリとはまれば、それは「掘り出し物」なのである。

 そんなわけで、イギリス、ダービーシャーのカール・マーティンさんも、フリーマーケットで、自分にとっての「掘り出し物」を発見し、購入した。

 ところがこの「掘り出し物」、実は客観的にも価値があるものだったと判明したのである。骨董も骨董、なんと4千年前の品だというのだ。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52268612.html