アジアで唯一日本がランクイン。世界で最も非暴力的な軍隊ベスト15

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  世界平和度指数(GPI)とは各国の相対的な平和度を年度毎に数値化したものだ。GPIが評価するカテゴリーは主に社会の安全度、国内および国際的紛争の規模、その国家の軍事化度の3つである。

 最新のGPIでは最も平和な地域は今回もヨーロッパであり、シリア、アフガニスタン、イラクをはじめとする中東諸国は最も危険な地域として位置づけられた。日本は8位にランクインしており、かなり平和な国家と評価されたようだ。一方、世界一の超大国アメリカは162ヶ国中101位と非常に危険な国の部類に属している。以下は海外サイトがまとめた、世界で最も非暴力的な軍隊ベスト15である。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52183976.html

猫も人間の親友である。猫の遺伝子が喘息や糖尿病といった病気を治す鍵になる事が判明(米研究)

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 犬は昔から人間にとっての親友と言われているが、猫も同様であり、また人間にとって医学的な恩恵をもたらしてくれることが判明したようだ。

 米ミズーリ州ミズーリ大学の研究者によると、猫の遺伝子を調べる事で人間がかかる喘息や糖尿病といった病気の治療に繋がるという。猫は犬よりも、人間に近い病気を発症し、そこに何らかの相互関係があるという。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52183979.html

猫も人間の親友である。猫の遺伝子が喘息や糖尿病といった病気を治す鍵になる事が判明(米研究)

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 犬は昔から人間にとっての親友と言われているが、猫も同様であり、また人間にとって医学的な恩恵をもたらしてくれることが判明したようだ。

 米ミズーリ州ミズーリ大学の研究者によると、猫の遺伝子を調べる事で人間がかかる喘息や糖尿病といった病気の治療に繋がるという。猫は犬よりも、人間に近い病気を発症し、そこに何らかの相互関係があるという。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52183979.html

輪廻転生はあり得るのか?過去の記憶を持つという転生した10人のストーリー

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 輪廻転生は死んであの世に還った霊魂が、この世に何度も生まれ変わってくることを意味する。生まれ変わる前、自分は何をしていたのか?稀に前世の記憶を持つという人が存在するという。

 そういった人々の話は実に興味深いものがある。海外サイトにて、「身体や仕草に前世の記憶を残し、転生し、現代に暮らしている」。という10人のストーリーが紹介されていたので見てみることにしよう。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52183980.html

ニワトリが先か、卵が先かって話よりもすごい!ゆで卵を生卵に戻す方法が開発される(米研究)

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 ニワトリが先なのか、卵が先なのか?そんな哲学めいたことを考えている間に、科学技術はどんどん進歩しているようだ。

 カリフォルニア大学アーバイン校(UCI)の科学者らは、ゆで卵を生卵に戻す方法を発明したのだ。このイノベーションは癌治療や食品生産にくわえ、世界で18兆円規模の市場を誇るバイオテクノロジー産業のコストを劇的に引き下げる可能性を秘めている。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52183964.html

もうどこにも逃げ場はない・・・冷戦時代から今日に至るまで、絶えず進化していくスパイガジェット

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 キラーアンブレラ、インスタント指紋、ピッキング携帯電話など、ジェームズ・ボンドやその敵たちは、ずっと奇妙なスパイツールを使ってきた。しかし、古い映画の中で見られる型破りな機器のほとんどは、現代の飛躍的な消費者向け技術の躍進と比べるとすたれてしまっている。

 現在のスマホで10年前にできたことよりもっとたくさんのことができるというのは、ワシントンにある国際スパイミュージアムの歴史家ヴィンス・ホートン氏だ。

 例えば、現在、こうした機器は完全にワイアレスになっていて、イヤリングやボタン、皮膚の下にまで隠せるほど小型になっている。現在の最先端スパイ技術のほとんどはいちおう機密扱いになっているが、一風変わった技術のいくつかはリークされている。盗聴技術やプログラミングされた猫まで、実際にある信じられないようなスパイ技術をあげてみよう。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52183550.html

なぜ映画館ではポップコーンを食べるのが定番になったのか?

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 どこの映画館でも必ずと言っていいほどポップコーンが売られている。この流れはアメリカから来ているのだが、なぜ映画館ではポップコーンが定番となっているのだろう?

 ポップコーンは、トウモロコシを乾燥させた粒に熱を加え。粒の中の水蒸気を沸騰させることで、膨張する圧力に耐えられなくなった固い種皮が弾けてスポンジ状に膨張したものだ。これに塩やチーズ、キャラメルなどの調味料などを加えることで、味のバリエーションが楽しめる。日本でも最近は海外から進出してきたポップコーン専門店が人気を博している。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52183913.html

誰もが犯罪者に。記憶の書き換えにより犯していない罪を自分がやったと信じ込ませることは簡単であることが判明(国際研究)

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 特定個人の過去の情報を充分に知っていれば、起きてもいない犯罪を自分が犯したと簡単に信じ込ませることできるらしい。こう主張するのは、英ベッドフォードシャー大学とカナダ、ブリティッシュコロンビア大学の研究者だ。

 人の記憶ほどあてにならないとは良く言うが、いとも簡単に冤罪を作り出してしまうことができるという。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52183890.html

映画裏事情:本当は死ぬはずだったが、諸事情により生きながらえた14の登場人物

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 映画において、脚本段階では死ぬはずだった登場人物が生きながらえるというケースがある。感情移入した登場人物が死なれたら、そりゃもう後味悪いだろうし、ハッピーエンドが好まれるハリウッド映画界においてはことさらだ。

 あたしだって漫画”ワンピース”でエースが死んじゃった時、「うそでしょ?生き返るよね?白ひげは百歩譲ってしょうがないとしても、エースだけは生き返ってくれなきゃやだ、絶対!」と思って、エースが死んだ回以降、生き返るまでは読まないと心に決めちゃったくらいだ。

 でもって、いまだに続きを読んでいないのでどんな展開になっているのかまったくわからないわけだが、映画業界の場合、いろんな人が絡んで来たり、続編の関係があったり、大人の事情があったりで、死ぬはずの人が死なない場合があるのだ。ってことで、ここでは本当は死ぬ設定だった14の映画の登場人物たちを見ていくことにしよう。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52183732.html

偉人たちもこんなにお茶目だった。10人の偉人たちがしでかした、いたずらエピソード

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 ノーベル賞を受賞した初めての女性はそう、マリー・キュリーのである。我々が良く目にする。まじめくさったフランクリン・D・ルーズベルトもそうとうやんちゃだったらしい。彼らの成し遂げた偉業からは想像もつかな、いたずらエピソードが特集されていた。真面目一辺倒だと思われていた歴史上の人物が、こんないたずらをしていたというのだから逆に親近感がもてるね。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52183513.html