アメリカに行くなら、避けて通るべき危険な都市ワースト25

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 治安の悪さといえば、ニューヨークのマンハッタンやロサンゼルスのような大都市を思い浮かべるかもしれないが、意外なことにそれらはトップ90にも入っていない。

 それよりもフロリダ州ゲインズビルやインディアナ州サウスベンドのほうが危険だ。それではどこが危険なのか?FBIの2013年度犯罪統計報告書を基に集計した粗暴犯罪、殺人、強盗、強姦、加重暴行(女性や子供に対するなど、刑が加重される暴行)の総合値にしたがってランク付けした、背後に要注意な全米危険都市ワースト25を見ていこう。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52198336.html

世界7つの建造物の建造と歴史がわかるインフォグラフィック

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 Able Skillsの「Specialists in construction training」が世界の建造物が出来上がるまでのインフォグラフィックを作りあげた。時系列で、はギリシャのパルテノン神殿、ローマのコロッセオ、ペルーのマチュ・ピチュ等の有名な建造物の歴史を振り返る事が出来る。また、このインフォグラフィックでは古代エジプトの人々がどうやって当時のピラミッドを作り上げたのかを説明している。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52197972.html

イエローストーン国立公園の地下に眠る時限爆弾。スーパーボルケーノの噴火によってアメリカで9万人の犠牲者が生まれ、核の冬が到来すると専門家が懸念(米)

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 アメリカ北西部には、合衆国に核の冬を到来させるおそれがあるスーパーボルケーノ(超巨大火山)が存在する。

 仮にイエローストーン火山が噴火すれば、その威力は、周辺に甚大な被害をもたらした1980年のセント・ヘレンズ山の大噴火よりも1千倍は強力なものになるそうだ。今のところ、7万年に及ぶ休止状態にあるが、これがいつの日か噴火する可能性を否定することはできないと専門家は懸念している。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52198317.html

映画内うっかりミス。2015年映画20の致命的NG集

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 このリストに入っている映画の多くは多額の費用をつぎこんで作られている。だが、映画製作は油断のならないビジネスだ。見落とされた小さなミスがネットを通してたちまち広まってしまう。うっかりミス、ロジックに破綻のある2015年のベストNG映画をあげてみよう。
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我々の宇宙はフェイクである。人類は高度文明のオモチャである

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 時は2050年。地球は超知能を備えたロボットに支配されていた。

 あなたはコンピューターシミュレーションの中に生きる存在であり、世界は本当の2015年に似せて再現されたものだ。あなたが今目にしているもの、触れているものの何もかもが、人類を仮想ゲームの中のオモチャとして扱う機械の主によって作り出されたものだった。

 これは、ここ数年で科学者たちが推し進めてきた過激な仮説だ。彼らは私たちが見聞きするこの世界が偽物である可能性について論じている。
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死海にあいた巨大な陥没穴。その数なんと3000以上で今尚急増中

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 アラビア半島北西部に位置する塩湖、死海の岸辺には3000以上の陥没穴がある。環境問題専門家によると、毎年海岸線が後退し、水域が干上がったことによって近年その数が急激に増えているという。

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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52198095.html

死海に急増中の巨大な陥没穴。その数なんと3000以上で今尚急増中

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 アラビア半島北西部に位置する塩湖、死海の岸辺には3000以上の陥没穴がある。環境問題専門家によると、毎年海岸線が後退し、水域が干上がったことによって近年その数が急激に増えているという。

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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52198095.html

フランスで生き埋めにされていた犬を男性と飼い犬が救い出す

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 フランスはパリの西側に位置するキャリエール・シュル・セーヌで先週土曜、愛犬を散歩中のペドロ・ディニース氏は信じられない光景を目の当たりにした。なんと、フレンチマスチフ(メス)が生き埋めにされていたのだ。

 ディニース氏と愛犬はなんとかその犬を救い出すことに成功した。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52198167.html

50年後、人工知能ロボットとの愛ある性交渉も当たり前の世の中に(英研究)

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 英国のテレビドラマ『ヒューマンズ』で描かれた男性とロボットの愛の交歓シーンは、視聴者にショックを与えたかもしれない。しかし、こうした人間と機械の性交渉は間も無く当たり前になるのかもしれない。

 オンラインゲームやソーシャルメディアなど、ヴァーチャルリアリティで結んだアンドロイドとの親密な関係がメンタルヘルスを改善する可能性がある、と性心理学者のヘレン・ドリスコル博士は話す。博士によれば、人間が機械をパートナーとして受け入れる過程で、近い将来に肉体関係も生まれるという。
 
 リアルなラブドールはすでに存在するが、急速な技術の進歩によって「命が吹き込まれる」日は近い。ロボットに対する性的嗜好を意味するロボット性愛(ロボフィリア)は、現段階では倒錯とみなされるかもしれないが、人間の向き合い方が技術に追いつくにつれ、一般的なことになるだろう。
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SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52198102.html

クモを操り一方的に搾取する寄生バチ、殺す直前に自分専用の強固な網まで作らせていた(神戸大学研究)

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 生物界における恐るべき「寄生」のメカニズムがまた一つ明らかとなった。宿主を洗脳し生かさず殺さずの状態で一方的に利用し、用済みとなったら殺してしまう寄生生物は数多く存在するが、クモヒメバチの幼虫は、クモの体液を貪りながら成長を続け、殺す直前に自らが安全に蛹になれるよう、強固な網を作らせていたことが判明した。

 以下の文章は、この研究論文を発表した研究グループの代表である神戸大学の高須賀圭三博士がカラパイアのお友達の為に特別にわかりやすく書きおろしてくれたものである。 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.livedoor.biz/archives/52198093.html