死に方は選べない。後世に名を残すちょっと変な死に方をしてしまった10人

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 死は誰にでも平等に訪れる。だからこそ生が尊いわけなのだがその死に方は平等ではないようだ。時にありえないような死に方をする場合もある。そのちょっと変わった死に方故に後世に名を残してしまった人も。死ぬことは確定していても、いつどこでどう死ぬかはわからない。やはり運命というのは生まれたときに決定づけられているのであろうか?時に不本意な死に方をしてしまうこともあるようだ。
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「自分にそっくりな人は世界に3人いる」が科学で証明される。3人どころかもっと多い可能性は高い(米研究)

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  あれ?昨日あそこにいたよね?っと言われ、そんな場所にいるわけないのに何いってんの?っと思ったことはないだろうか?いわゆる他人の空似ってやつだが、世界には自分のそっくりさんが3人はいると言われている。だがもしかしたらもっと多いのかもしれない。

 その理由は、顔の特徴を決める遺伝子の数が限られているからだ。
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動物の進化ってすごい!熱や干ばつに耐えるための11の生き残り戦略

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 人間は結構熱に弱い。水浴びをするか冷房をつけるか、熱中症対策用品を備蓄するかしかない。しかし、生物の中には、灼熱でも水一滴ない干ばつでも生き延びることができるものもいる。涼しさや水分を保てる奇妙な戦略を進化させた動物を見てみよう。
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ある日突然左側通行が右側通行に変わる。歴史に名を遺す大規模社会実験となったスウェーデンの「ダゲン・H(右側通行の日)」

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 1967年9月3日木曜日、いつも通り日曜日のお使いに出かけたスウェーデンの人たちは、一夜のうちに起きた劇的な変化を念頭に置かなければならなかった。

 朝起きると、国中の車が道路の反対車線を走ることになっていたのだ。交通が右側通行に切り替わったこの日は「ダゲン・H(右側通行の日)」と呼ばれている。「ダゲン」とはスウェーデン語で「~の日」を意味し、「H」とは右側通行を意味する Hogertrafik の頭文字である。
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乗り物酔いする人に朗報!頭に微弱電流を流し酔いを止めるデバイスが開発中(英研究)

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 乗り物酔いだけでなく3D酔いする人にも朗報かもしれない。3Dゲームがやりたくても酔ってしまう私にとっては超朗報だけどちょっとドキドキだ。

 これまで酔い止めグッズは数々開発されてきたがどれも効き目は今一だった。酔い止め薬は確かに効くものもあるが眠くなってしまう。現在開発中のこのガジェットは酔い止めの救世主となるかもしれない。電極を頭に取り付け脳に軽い電気ショックを与えるという方法だ。しかも副作用はまったくないという。
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本当に怖い。世界10か国の子守唄の不気味な歌詞

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 日本でも古くから伝わるわらべ歌や子守唄の歌詞には恐ろしい意味が隠されていたと言われているが、世界でも共通しているようで、甘くやさしい歌声の裏にはダークな一面が潜んでいたようだ。

 赤ちゃんは言葉がわからないからいいものの、意味を知ってしまったら悪夢で眠れなくなるだろう。ここではそんな世界11の不気味な子守唄を実際に聞きながらその歌詞を見ていくことにしよう。
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ここが違うよ日本の学校?アメリカと日本の学校の大きな9つの違い

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 教育は社会基盤でありその国の文化を表すものでもある。よって子供に対する教育も国によってだいぶ違ってくるようだ。

 アメリカ系の海外サイトにて、アメリカと日本の教育システムの違いをまとめた記事があった。日本の公立学校では普通の事でも、アメリカの学校じゃ絶対あり得ないという事実が9つほど紹介されていたので、アメリカ人目線で見ていくことにしよう。
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香港女性に流行中の仰天ダイエット法はなんと「太陽をガン見」

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 中国、香港では奇妙なダイエット法が注目を集めている。なんと太陽を見つめるというものだ。太陽の光が降り注ぐスポットでは、日傘を持ち口にハンカチをあて、サングラスをかけた奇妙ないでたちの女性たちがじっと太陽を見つめている。

 ヨーロッパから伝わったというこのダイエット法によれば、太陽を見つめると太陽エネルギーがチャージされ、食事からカロリーを摂取しなくても済むのだそうだ。そんなわけで、ダイエッターたちはなんとか食事量を減らそうと、できるだけ太陽を見つめようと奮闘している。
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日本よりもひどい?従業員の扱いが酷いと指摘されている世界10の企業

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 2015年8月15日、ニューヨークタイムズが、アマゾンの劣悪な職場環境を暴露した。"勝者がすべてを得る"文化であるこの職場の裏で、従業員は互いに汚い手を使って相手を負かすようけしかけられていることがわかった。

 懲罰的な酷使のせいで、従業員はガンになったり、流産したりすることもある。悪魔のような会社の歯車に、打ちのめされて、ぼろぼろになって捨てられる。元従業員がホームレスになったほうがましと言うのも不思議ではない。

 従業員の扱いがひどい企業はアマゾンに限らない。ここでは従業員の扱いがひどいと指摘されている10の世界的企業を見ていくことにしよう。
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人間まだまだ捨てたもんじゃない。いたるところに広がるやさしい世界

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 毎日飛び込んでくる残酷な事件、悲惨な事故のニュース。どんよりと暗い気分になり人間不信に陥ってしまうこともあるだろう。だが人間まだまだ捨てたもんじゃない。大々的に報道されなくても、世界中いたるところでやさしさが芽生えている。 

 善と悪は表裏一体であり誰もがその両方を持っている。まるで心のマスでオセロゲームをしているようなもので、黒にしたものを、白にひっくり返すこともできるのだ。
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