一体誰が、何の目的で!?山頂に屹立する巨大な木製の息子スティックが発見されて大騒ぎに(オーストリア)

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 オーストリア・アルプスの山の上で、巨大な木彫りの息子スティックが発見されて大きな話題になっている。

 誰が何の目的で設置したのか、その前にどうやってここまで運んだんだ!?と謎が謎を呼んでいる状態だ。

 山頂に威風堂々とたつ息子スティックからは神々しさすら感じるわけで、もしかしたらもしかして人間の手によるものではない可能性もあったりするのか!? 続きを読む

SOURCE: http://karapaia.com/archives/52248595.html

新たに公開されたFBIの機密文書が明かすジョン・F・ケネディ暗殺事件に関する7つのエピソード

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 1963年11月22日金曜日、アメリカ・テキサス州を遊説中であった第35代アメリカ合衆国大統領、ジョン・F・ケネディがダラス市内のパレード中に銃撃され死亡した。犯人とされたリー・ハーヴェイ・オズワルドは、2日後にダラス警察署の中でジャック・ルビーに撃たれて殺され、裁判の場に立つことはなかった。

 このジョン・F・ケネディ暗殺事件に関するおよそ2800もの文書が初めて公開された。ダウンロードも可能だが、2800もの膨大なファイルである。

 ここではその中から抜粋して7つのエピソードを見ていくことにしよう。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52248640.html

電車の中から大量ゾンビ!地下鉄に乗るに乗れない超ゾンビの出現でロンドンに激震が走る(イギリス)

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 10月23日の朝、イギリス・ロンドンの街中に100体ものゾンビが出現した。週末が明け平日の月曜日、ということはこれから出勤する人も多いわけだ。やれやれ今週が始まったと思いながら地下鉄に乗ろうとするとそこには大量の血まみれゾンビとか、これどんな非現実的日常?と思うだろう。

 ゾンビが出現したのは地下鉄内だけではない。テムズ川沿いを歩いていたり、歩行している人に襲いかかったり、この日はとにかくゾンビ注意報だったのだ。

 しかしなぜなぜどうしてロンドンにゾンビが大発生してしまったのか!?
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52248612.html

愛情ホルモン「オキシトシン」と「周囲のプレッシャー」が外国人嫌いを軽減させる可能性(ドイツ研究)

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 愛情ホルモンや幸せホルモンと呼ばれるオキシトシンと、社会規範遵守への周囲からのプレッシャーのコンビネーションが、外国人嫌悪や人種差別を軽減する可能性が最新の研究によって示唆された。

 オキシトシンは、脳下垂体後葉から分泌されるホルモンの一種で、良好な対人関係が築かれている時に放出され、ストレスや不安を和らげ、幸せな気分をもたらすとされている。

 ドイツ、ボン大学のレネ・フルレマン教授はかねてからオキシトシンに関する研究を行っているが、今回はドイツも直面している難民問題に関連した実験を行った。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52248395.html

逆さまだったりUFOだったりホビットだったり。世界12のユニークな家

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 毎日住む家だもの、持ち主の個性が現れるものだ。衣食住事足りていれば、自己実現に向けて個性を演出してしまいたくなるのが人間ってもんだ。そういや壁をドクロで埋め尽くしてた人もいたっけ

 ここにあげるのは一風変わったユニークな家や建物だ。
 どの家に住みたい?住みたくない?
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52246001.html

「ウナギをお尻に入れると便秘が治る」という民間療法をうっかり試してしまった男性に訪れた悲劇の結末とは?(中国)

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 おばあちゃんの知恵袋的に昔から伝わる民間療法の中にはその効果が確認されているものもあるにはある。

 病院に行くほどではないけれどちょっとしんどいなーってとき、そういうのを試してみるのはいいかもしれない。

 だが中には、とてつもなく危険でデンジャラスな民間療法もあるから要注意なのだ。

 中国広東省の広州市白雲区に住むリューさん(49歳)は便秘に苦しんでいた。そのことを友だちに相談したところある民間療法を教えてもらった。

 それは「ウナギを生きたままお尻に突っ込めば便秘が治る」というとんでもない方法だったのだけど、リューさんはこれにチャレンジしてしまったんだ。

 その結果・・・
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52248618.html

世界を震撼させた7つの都市伝説

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 誰でも1つぐらいは聞いたことがあるだろう。根拠が曖昧であり信ぴょう性はないものの、人から人へと語り継がれていくうちに、恐怖が増幅されていく恐ろしい都市伝説を。

 口承で伝えられているうちに当初の話とは異なったり、地域によって差異がでてくるのも特徴的だ。

 ここにあげるものは、ネット上で話題となった7つの都市伝説である。
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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52248694.html

指先よりも舌で触れた方が「穴」が大きく感じるという説を科学で検証

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 ちょっとそこらにある穴を探してほしい。でもってそれを指先で触れ、舌で触れてみてほしい。舌で触れた方がその穴は大きく感じるらしいのだ。

 そんな説初めて聞いたけど、海外では良く言われていることらしい。
 でもってこれは本当で、錯覚や幻聴などの一種なのだそうだ。

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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52248722.html

水族館でハンドウイルカと一緒に暮らしはじめたシロイルカ、彼らの言語(ホイッスルサウンド)を習得(クリミア)

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 シロイルカはベルーガ、シロクジラとも呼ばれているハクジラ類である。北極海などの寒い地域に住み、その真っ白なボディが特徴的だ。

 もともと非常に社会的な動物として知られていたが、クリミアの水族館でハンドウイルカと暮らし始めた4歳のシロイルカは、わずか2ヶ月で、ハンドウイルカ固有の言語であるホイッスルサウンドを鳴らすようになり、自分本来の鳴き声は使わなくなり始めたという。

 それは人間に例えると、日本に来た外国人があっという間に日本語を習得したっていうやつだ。

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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52248719.html

水族館でバンドウイルカと一緒に暮らしはじめたシロイルカ、彼らの言語(ホイッスルサウンド)を習得(クリミア)

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 シロイルカはベルーガ、シロクジラとも呼ばれているハクジラ類である。北極海などの寒い地域に住み、その真っ白なボディが特徴的だ。

 もともと非常に社会的な動物として知られていたが、クリミアの水族館でハンドウイルカと暮らし始めた4歳のシロイルカは、わずか2ヶ月で、ハンドウイルカ固有の言語であるホイッスルサウンドを鳴らすようになり、自分本来の鳴き声は使わなくなり始めたという。

 それは人間に例えると、日本に来た外国人があっという間に日本語を習得したっていうやつだ。

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SOURCE: http://karapaia.com/archives/52248719.html