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Go Blue! Go! または、どうして日本人は議論ができないのか? Did you hear that one of…



Go Blue! Go! または、どうして日本人は議論ができないのか?

Did you hear that one of the hottest topics in Japan this spring is college football? Yes. College football (in all caps, if needed).
Ok. Let me get that straight.
Have you guys, in the first place, ever seen at least one college football game in your whole lifetime?
Oh, come on. Give me a break!
(incidentally, the blue on offense is my alma’s ;)

以下は週末、公式twitter @yuichihiranaka へのポストよりのまとめ、ですが:

…悪事を働いた人が法律にもとづき裁かれるのは当然だし、原因の究明も必要でしょう。問題の責任者がそのまま権力や影響力を維持したり、私腹を肥やして良しとされるなら、社会のモラル(モラルとは、フランス語ではまぁ、やる気・士気、という意味ですが…)が下がる、社会正義、教育的観点からも問題がある。

しかしねぇ。。。
罪を憎んで、人を憎まず、ともいうでしょう。
目的は、責任を取らせて、将来的にも問題を解決する、ということで、問題を起こした人たちの(仮にそれが本当に悪い人たちであったとしても、真の目的は;)面目を潰して恥をかかせることではないでしょう。

理性や議論、ロジックではなく、情緒や感情をもとに、数の力で押し潰せるものを押し潰す。それは、リンチです。
社会正義は実現すべきだが、その方法が、リンチ以外にはないのでしょうか?

…全ては情緒と共感でしかなく、いい勝った者が勝ち、理非ではなく、数、力で勝った者が勝ち、というところにこそ問題はあるのではないでしょうか。
例えば、人を脅して黙らせる、などというのは許しがたい卑劣な行為ですが、その人を逆に脅し返して黙らせることができたら、それでいいのか。

仮に*正しいcause*であったから今回はこれでよかったといえるとしても、同じ仕組み、つまり一種のリンチで、人種攻撃やいじめ、異分子の迫害も起きる。
もっといえば、反戦・平和主義も黙らされ、戦争になだれ込むのも、これとまったく同じ仕組みではないでしょうか。
そもそも今回の問題自体が、力で人を黙らせコントロールしたところに端を発しているはずです。

そんな仕組みそのものに違和感がなく、むしろ当然のこととして、逆に制裁にも用いられているのだとすれば…フェニックス問題それ自体より、もっと恐い、と思います。
Go Blue! Go! via Instagram Post by amft_yn - Deskgram
(写真はイメージです;)

* * * *

フランス人は議論好き、というのはよく知られていると思います。
実際本当にことばの国、フランスでは、ことばで自分を表さなければ、存在しないも同然、という場合もふつうにあります。
しかしそんなにことばをぶつけ合って、どうして社会が成り立つのか。
何事も相手の気持ちを推し量り、角が立たないよう話すことを子どもの頃から求められる日本人、
そして議論をしようとすると、すぐに感情的な口論になってしまう日本人として(笑)
パリに移り住んだ当時、僕が最も関心のあった、知りたいと思っていたひとつがここ、でした。

そこで注意してみていると、
…ああ、もちろん、庶民はダメですよ、力強くまくし立ててるだけで、内容は8歳児並み、 手近にある、投げられそうなものならなんでも掴んで投げてくる、
とにかくシュートってやつを決めればいいんだろ!と打ちまくり、半分近くが議論上のオウン・ゴールになっている…という例も、冷静に見てるとままあります(笑)
フランス人のインテリは、議論をする時、最終的には、相手をいい負かさない、
相手の面子を完全には潰さない、
勝負あり、白黒ついた、と判断したら、そこで投了、
相手の逃げ場を僅かに残し、面目を守ってやる。
…これ、たしかHanakoにも書きましたよね??
いわば武士の情け、ですね(笑)
この暗黙のルールが守られることが多い。
考えてみれば、当然ですよね。じゃなかったら、もう殺し合い、です(笑)

ひるがえって、現在の日本はどうか。
今回の例で見てみると、
フェニックスの指導者は、全て自分の責任です、と認めているわけです。
基本的には、その時点で投了、です。
あとはもう、ふつうに考えれば判る、反則をするよう仕向けたのは、指導者です。
役職を解き、権力を剥奪、経済的にもペナルティを与え、社会的尊敬も失う。
こういう、実質的な制裁を受けてもらう。それでいいんです。
ほんとは指示をしたんですか、どうなんですか、などと問い詰め、いわば自供を取る必要は何もない、だって、常識で判る範囲のことですから(笑)

ケガをさせられた選手と、させた側の謝罪や賠償の問題は、双方で解決すればいいわけですし、
必要なら警察が介入してもいいし、司法の判断を仰いでもいいでしょう。

選手全員に罪はないとしても、フェニックスはひとまず廃部。
辛いでしょうが、当面他校に合流するか、クラブ・チームで頑張り、卒業後、社会人でライス・ボールに帰ってきてください。

相手の選手を試合に出られなくさせたら得だと思っていたら、そのせいで自分たちが出られなくなってしまった…
これではじめて割の合う、実質的な制裁、です。

こういった実質的な制裁があれば、そこにさらに精神的な制裁まで加える必要はありません。
全て自分の責任、と認めた時点で、本来なら、参りました、といっているも同然です。
それをさらに押さえつけ、どういったのか、いわなかったのか、などと追い詰めていけば、
それは腹を切れ、といっているようなもの。
そうなれば、嘘だってつくでしょう。
自分が悪かったといっているのに、その上嘘までつかされたら、そうでなくとも歪んでいたかもしれない(笑)心もますます歪みます。
恨み骨髄、ともなるでしょう。
そこまで人の面目を潰し、恥をかかせる必要は、ほんとは何もないのです。
…これが、フランスのインテリの議論を見ていて、
僕が考えたことです。

表題の、なぜ日本人は議論ができないか、
その理由はもちろんこんなことに尽きるものではなく、
そこには言語学的な、日本語の性質、というものが大きくあるということも、小説文の分析のためにナレーション理論を勉強していくなかで判ってきましたし、その辺りは、文法的にもかなり説明がつくのではないか、と思っています。
…だから、表題は、むしろ、なぜ*日本語では*議論ができないか、のほうがよりいいかもしれません;)

しかし、この、*相手の面目を潰さず、プライドを保ったまま、潔く退場するチャンスを与える*、ということも、議論が必ず感情的な口論に終わってしまう、という事態を避けるための小さなルール、作法のひとつ、だと思います。

罪を憎んで、人を憎まず、
とtwitterポストには書きましたが、
国民に嘘をつき、それをカヴァーアップしようとした政治家についても、僕は同じように思います。
問題は、はい、私は嘘をついておりました、と自白させることではない。
だって嘘をついてることは、誰から見ても歴然、です(笑)

首根っこをつかまえて、すみませんでした、私が悪うございました、と無理やりいわせることに、どんな意味があるでしょう。
小学生の反省会じゃないんだから!!

ただ、責任をとって、退職したいただく。
退職金も返納していただき、自分たちが是認していた、国民年金の支給額で実地に生活していただく(笑)

側から見て、やっぱりあの人は間違っていた、まぁ、あの人もね、つまらんことをしたもんだよね…とふつうに理解されるようであれば、
もうそれで、ひとまずはいいでしょう。

しかしそこまでは、確実に持っていきたいところ(笑)
要は、引き際を心得、とどめは刺さない。
リンチはしないし、血祭りにはあげない(笑)
それでこそ、
その人が多少なりともまともな人であるならば、時間をかけて、
ゆっくり反省や悔悛もできる;)
つまり、本質は、対等なひとりの人として人を遇する、というプリンシプル、原理原則を、誇りを持って守り抜く、
同じ人間同士として、互いに相手の尊厳を、最低限、尊重する、ということでしょう。

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…あの夏、ベルリン。。
2014年、ベルリン。文学、そして旅の記憶のラビリンス…。
ようこそ、旅行記と文学論の、ナラティヴな“街の迷路”へ。

『ベルリン日和』
“A moment.” …それは《気づき》の時。

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どうしてWeekendのI Feel It Comingはふつうにクールなのに、フランス語版になると、みんなNon…



どうしてWeekendのI Feel It Comingはふつうにクールなのに、
フランス語版になると、みんなNon !といい出すのか?(Mika談)

The voiceフランス版でjuryのMikaから、タイトルのような質問があり、↑↑
面白かったのでメモしておきます;)

Mikaは、フランス語もナチュラルに話しますが、フランス人ではなく、ロンドン在住ということで、フランス語のちょっと不自由な人(知らない単語や表現が時々出てくる)という、
コスモポリットなフランスでは珍しいキャラでTF1、The Voiceでは活躍しております;)

そこで、まずはフランス語版の作者、Juliette Armanetのテイクを聴いてみてください:

Juliette Armanet - Je te sens venir (LIVE) Le Grand Studio RTL

↓↓のテイクの方が、さらにはっきりする、かもしれませんが。。

Juliette Armanet - I feel it coming (The Weeknd cover) sur RFM

如何でしょうか?
フランス語を齧ったことのあるひとなら、すでに、むむむー(笑)という感じではないでしょうか?;)

…こちらにクリップしたテイクでは、このセクシャルな歌詞を、司会の男性の目を見て歌いかける格好になってしまったことで、出だし、思わず弾き間違えたりするなどもしていますね;)

次に*ふつうにクール*な原曲、
The Weeknd ft. Daft Punk版を聴いてみてください:

The Weeknd - I Feel It Coming ft. Daft Punk

…如何でしょうか?(笑)

ジュリエット・アルマネはユーモアを含んで歌っており、
Weekendはひたすら*かっこよく*歌っている、
しかしアルマネ版にはある種の緊張感があり、
Weekend版にはデタント感、リラックス感がある、
というあたりは、たとえ歌詞が聞き取れなくても、なんとなく伝わるのではないのでしょうか?

さて、この違いがどこからくるか…なのですが。。
もちろんweekend版にも、
I can feel the heat between your legs、みたいな、あけすけなことばも聞こえてきます。
しかし、これはRnB、ブラコンの黄金時代の定番だった、
愛撫させてよ、髪をほどいて、フックを外し…
的な、お口説きソングの形をそのまま踏襲している、
つまり、よくある、おなじみのパターン、なわけですね;)

一方、確かにArmanet版は、歌詞にもある通り、さらに直裁に、
セックス自体にがつん、と入っていきます;)
けれどそれ以上に、歌い手、発話の出所が女性である、
女性が積極的に、主体的に、セックスを求める歌である、
ということが、明らかに、ここにはある、
やはり、ここには、ふつうに、ジェンダー・イシューがある、という気はします。

…ノン・コミュニケイション理論の見地からいえば、タイトルおよびルフランの、原詞で客観的、物語的なitが、仏訳では、直示的、コミュニケーション的なte(あなた)に変えられている、ということも大きく、見過ごすことはできませんが。。

Weekend版にはないユーモアがArmanet版にはある・必要とされるのも、あるいはその辺りに由来するものかもしれませんが、

こういってはあれですけども(笑)今はなき、「パンプキン・パイとシナモン・ティー」「雨宿り」当時の(!)のさだまさしをちょっと思い起こさせるようなユーモア、かもしれません(笑)

しかし、それにしても、このルフランの前の

Sous la pluie, mon cœur coule tout contre ton corps
Et nos destins s'enroulent
Non, j'en veux encore

Sous la pluie, mon corps roule tout contre ton cœur
Oui, nos destins s'enroulent
Non, non, n'aie pas peur

この雨のイマージュ、表現、修辞は、
定番通り、オリジナルなものではないかもしれませんが、
やはり、たいへん美しい…。

ちゃんとした訳、さらには歌える訳、というのは、到底こんな、鼻歌書きのポスト(笑)では、つけることはできませんが、
まぁ、大体、

雨の中、私の心はみんなあなたの体に流れ落ち、
そして(そう)互いの運命はひとつに絡み合う、

それが2回繰り返され、各々

だめ、私はもっと欲しいのよ / だめ、だめ、恐がらないで

と結ばれる。。
…いや、こう訳しては、ちょっと残念な感じですが、、w

なお、土曜のThe Voiceでこの歌を歌った子は、落選してしまったのですが、、このヴィデオもクリップしておきます:

Juliette Armanet (Je te sens venir) | Zoé Mansion | The Voice France 2018 | Blind Audition

みていると、フランス人のjuryが、歌詞を聴き進めていくにつれて、 クスクス笑っています。
特に、1カ所、Oh là làと入れているところ。
これは、19歳というこの子自身のアイディア、表現だと思いますが、
ここに象徴されるように、
juryたちが何度も口にしている通り、charmante、
とてもチャーミングな解釈、インタープリテーションだった、と思います。

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