Artist Pays Homage to Possibly the Biggest Icon of The 21st Century with His ‘Tribute’ Project

Max Siedentopf is a London based multi-disciplinary conceptual artist working across video, photography, sculpture, creative direction and everything in-between and is the founder of the of the art publication ORDINARY.

According to an artist: ““TRIBUTE” pays homage to possible the biggest icon of the 21st century. Easily comparable to famous icons from the past such as Marilyn Monroe or the Mona Lisa, no one else has had more influence on contemporary visual culture such as Kim Kardashian. Described by The New York Times as “the queen of selfies”, Kim Kardashian has shaped and reinvented over the past decade what self-portraiture is today. Her images are omni-present and have become an integral part of today’s pop culture.

As the ultimate homage to this 21st century icon, I have decided to pay the biggest tribute I physically could. Over several weeks I have dug a tunnel which spans over many meters into the earth. It’s almost impossible to find the end of it, seemingly going all the way to the center of the earth. The inside of the tunnel is built as a hall of fame, plastered with some of Kardashian’s most iconic portraits, forever celebrating her image.”

More: Max Siedentopf, Instagram
















SOURCE: https://designyoutrust.com/2021/01/artist-pays-homage-to-possibly-the-biggest-icon-of-the-21st-century-with-his-tribute-project/

Ruther Bader…



Ruther Bader Ginsburgが亡くなり、現第45代大統領が、アメリカ最高裁に3人目の保守派判事を送り込もうとしています。
最高裁判事は終身なので、これで今後20年程度(?)大統領が誰になろうと関係なく、保守6対リベラル3で、
銃規制も難民保護も同性婚も、全部最高裁でひっくり返される可能性が出てきました。
だからこれは、社会正義の実現(人種差別、男女差別、少数派差別、社会格差の解消など)を目指す、アメリカのリベラル、プログレッシヴにとっては大変な事態。

CNNではやっぱり(笑)このフィルムの再放送が始まりました。
アメリカではここ、Tumblrから、サブ・カルチャーのアイコンにまでなったというRBG。
でも日本ではもちろんそれほどは知られていないはず。

この映画の字幕版は、アマゾンでも視聴できるので、ぜひ見てもらえるといいと思います:

RBG 最強の85才(字幕版)
amazon prime video https://amzn.to/3iZ8HYw

 ・ ・ ・

…この映画を観て僕が思ったことは、まず、

僕は80年代に仕事をはじめましたが、思えば当時の日本は戦争もなく、
––地域戦争や紛争、内戦はあっても、日本からは地理的に遠く––
高度経済成長も終わって物質的な豊かさがあり、
まだまだ社会問題はあっても、このまま右肩上がりに底上げされて、
世界はいまより良くなっていくんじゃないか。。
そんな幻想を(今から見れば!)持てた時代でした。

それに比べて現在は、日本も貧困が一般化。
民主党が東北の地震問題から壊滅して以降、政治にもぜんぜん期待が持てない。
嘘や公約違反どころか、公文書偽造まで無罪放免。
外国を見ても、どこもナショナリズムやポピュリズム、ファシズムが高まり、
もう、どちらを向いても、希望の光は見えません。

しかしこの映画を観てみると、RBGが育ったアメリカは、あの赤狩りの時代。
いいたいことが自由にいえない、いま以上の恐怖の時代でした。
女性差別、さらに人種差別との戦いは、
そういう苦しい時代の中から生まれてきた、ということです。

80年代の日本に、回り回って希望があった、
例えば、法の前に人は、男も女も、どんな人種もみんな平等である…
などということを、「常識」として主張できたのは、
この作品にとりあげられているRBGの非常に粘り強い、かつスマートな戦いの積み重ね、
––ニットを編むような、と例えられていましたが––
そういったものがあればこそ、だったわけですね…。

確かに80年代と比べると、今はなんとも悪い時代ですが、
しかし、いいことはそういう悪い時代から始まる。
Covidの追い打ちで、さらに最悪のようですが、
たとえば、それがこれまでの効率化=三密の追求
とは違ったモデルを否応なしに生み出す力になるかもしれない…。
自助努力、などともっともらしい四文字熟語で(笑)
弱者を切り捨てることもできなくなるかもしれない…。
(医療費が払えない人を切り捨てては、ヴィルスはそこに生き残り、医療費を払っている人も脅かし続けますから!)


もうひとつは、このフィルムの中でいわれている
“straightforward”
ということ。

字面からいうと、まっすぐ前へ、みたいですが(笑)
まぁ、ふつうの英語だと、シンプルで誰にでも判る、とか、
正直で裏表がない、というような意味になる、と思いますが、
…RBGが、このケース(訴訟)は私がやる、これはストレイトフォワードなケースだからできる、といった、というような話で出てきたように思います。(はっきり憶えていませんが!)
このストレイトフォワード、ということが、とても大事だなぁ、と思いました。

何か、ごちゃごちゃ細工をしたり、くねくねねじ曲がった話になるのは、何か、やっぱり無理があるんじゃないか。
正攻法で、まっすぐぶつかって行かない、来ないのは、
どうも胡散臭い(笑)

無理があることをいい通そうとするから、ああだこうだ、しのごの、つべこべ(笑)いうことになる。
自分が間違っている、と思ったら、ああ、そうか、間違ってた!
でいいでしょう:)

このストレイトフォワードということを、折りに触れ思い出したい、
自分のやっていることや、考えていることが、ストレイトフォワードか?ということを、
折々自分に問いかけていきたい。
この映画RBGを見て、自分の今後の具体的な軌道修正法として、
…あと、今週読んでた日本語の本が、やたらしのごのいってるものだったことがあって(笑)
ふとそういうことも考えました。



Notorious RBG: The Life and Times of Ruth Bader Ginsburg
https://amzn.to/3hV6vQR

SOURCE: https://yuichihiranaka.tumblr.com/post/629781289536552960

ICON



Land Rover have announced the only officially approved Defender book! Icon: The Official Story of the Series Land Rover and Defender, features carefully chosen archive images, vivid first-hand accounts and exclusive interviews with the people behind the legendary 4x4 off-road vehicle. The handsome book has more more than 200 pages, and documents the rich history of the the Series and Defender models and their accomplishments throughout the world over the last 69 years. It also features commentary from the likes of Richard Hammond, Bear Grylls, and the king of prep, Ralph Lauren.

SOURCE: http://feedproxy.google.com/~r/BlessThisStuff/~3/2U6ReXTpD6s/