Artist Pays Homage to Possibly the Biggest Icon of The 21st Century with His ‘Tribute’ Project

Max Siedentopf is a London based multi-disciplinary conceptual artist working across video, photography, sculpture, creative direction and everything in-between and is the founder of the of the art publication ORDINARY.

According to an artist: ““TRIBUTE” pays homage to possible the biggest icon of the 21st century. Easily comparable to famous icons from the past such as Marilyn Monroe or the Mona Lisa, no one else has had more influence on contemporary visual culture such as Kim Kardashian. Described by The New York Times as “the queen of selfies”, Kim Kardashian has shaped and reinvented over the past decade what self-portraiture is today. Her images are omni-present and have become an integral part of today’s pop culture.

As the ultimate homage to this 21st century icon, I have decided to pay the biggest tribute I physically could. Over several weeks I have dug a tunnel which spans over many meters into the earth. It’s almost impossible to find the end of it, seemingly going all the way to the center of the earth. The inside of the tunnel is built as a hall of fame, plastered with some of Kardashian’s most iconic portraits, forever celebrating her image.”

More: Max Siedentopf, Instagram
















SOURCE: https://designyoutrust.com/2021/01/artist-pays-homage-to-possibly-the-biggest-icon-of-the-21st-century-with-his-tribute-project/

“La Traviata” par Sofia Coppola &…



“La Traviata” par Sofia Coppola & Valentino

(Source: Opera di Roma https://youtu.be/ojaEBIrjxY0)

« Au printemps 2016, la cinéaste Sofia Coppola dévoilait sa première mise en scène lyrique à l'Opéra de Rome : une “Traviata” sur son trente et un, avec des costumes conçus par la maison de couture Valentino. » - arte

…Regarder la télé française depuis le Japon ? Voici quelqeus petites idées. Il faut le lire (en Japonais, bien sûr, surtout que vous êtes au Japon ;)

Arteでやってた、ヴァレンティノ衣装、ソフィア・コッポラ演出のLa traviata『椿姫』です;)

全編はこちら、Arteの公式サイトでひそかに(笑)期間限定公開中→

http://www.arte.tv/guide/fr/068537-000-A/la-traviata-par-sofia-coppola-valentino

ですが。。。
例によって、日本からは視聴不可になっているのではないでしょうか??
フランスのTVを日本から見たい、という人の中心は、#フランス語 に覚えのある人でしょうし、見方は判っていると思います。
しかも人数が日本中でおそらく数千人程度なので、わざわざ広く一般に説明する必要はない、と考えられているかもしれません。

けれど、僕は #フランスのTV
多くのパリに仮住まいする日本人や韓国人の若い子たちの意見とは違って(笑)
面白いところもかなりある、と思っています;)
とくに今回のような、芸術作品コンテンツは、たとえフランス語が判らない人でも、見る価値がある。
気づいていないだけで、少し知識や経験のある人なら必ず、

“え、そんな結構なものが見られるんなら、ぜひ見たい!!”

と思うに違いないようなものが沢山あります。
ほんとです。
…と、押し売りのようですが(笑)

このオペラ・プロダクションは、その好例、
オペラ好きはもちろん、ですが、たとえオペラに興味がなくても、
ソフォア・コッポラ、あるいはヴァレンティノ・ガラヴァーニ、
ということだけでものぞいてみたい、という方は多いのではないでしょうか?

そこで、です:)

#フランスのテレビを日本から視聴する方法

…フランスのTVの大チャンネル、所謂地上波は、インターネットからリアルタイムで全て視聴できます。
検索すると簡単に出てきますから、これはいいでしょう。
問題は、一度見たものをもう一度見たい場合、
時間の都合でしっかり後日見たい場合、
僕のように誰かに紹介したい場合、など(笑)
過去の放送のリプレイについては、公式サイト以外にない、
という場合があります。

とくに今回のような、まだ商品になるコンテンツ。
商業的には期待されていないドキュメンタリーなんかは、ふつうにYouTubeに乗っかってたりもしますので、検索してみる価値はあります;)

で、問題は、この公式サイトで、海外からの視聴を禁止している場合。
これが結構多くて残念なのですが、この場合、奥の手として、

VPN(仮想ネットワーク)やプロクシ(代理サーバ)を使って国を変更する

という #geek な方法もあります。
これも検索してみるとじつはいろいろ出てくるのですが(笑)
例えば、
CyberGhostというソフトを使う。
説明はこちらなどにもありますが、
まず国でFranceを選んでから接続。
無料版の場合、接続開始まで時間がかかる、
3時間で接続が切れる、などという問題があるようですが、
オペラ1本見るには十分でしょうw
登録も不要です。

または、webブラウザ Chromeを使って、
TunnelBearというappをインストール。
すでにChromeがインストールされていれば、ものの5分で見られるようになると思います。
国はもちろんFranceに設定。
…問題は、無料版は月500mbまで、と書いてあるので、オペラ1本全体の視聴は無理かも、ということ :P 登録も必要。

また、ほかにも、
*フランスのプロキシ・サーバを経由する*
これは昔ながらの方法ですが、スピード(読み込み)が問題、かも。
しかし、やり方としては、たとえば、
引き続きブラウザ Chrome上での場合だと;)
Switchy Sharp
インストール後、プロキシのアドレスとポートは自分で入れなくてはなりません。
フランスのプロキシは、たとえばこちら
IPアドレスとポートを順番に試してみる。
プロキシの場合、今日うまくいったアドレスが明日も使えるとは限らない、
というのは、たぶんいまも相変わらずなのではないでしょうか…。
このappはルールとして決めたサイトだけプロキシ経由にできるということなので、プロキシの必要ないほかのサイトはさくさく見られる点でいいかもしれません。

いや、なんだかほんとにgeekな感じになってきました。。。(笑)

さて、今回のオペラ。肝心の内容については、
1幕しか見てはいませんが
..あとは悲しみのドン底じゃないですか!!!!(2幕以降)
まぁ、なにしろ『椿姫』ですから、たとえ平均点の演奏であったとしても、 見る人のあらゆる経験値に合わせ、
オペラ経験完全に0から、大ヴェテランまで、
それぞれに楽しめることは間違いありません。

..1幕見ただけだと、アチェランド気味のところはわりにいいか。この棒で、ベッリーニとか聴いてみたいかも、ですね。。(“個人の感想です”w)

あと冒頭の特典映像(??)は、レッド・カーペット上の米映画女優ドレス・メーカーとしてもたいへんになじみ深いガラヴァーニ発、
ソフィア・コッポラ初オペラ演出、
ということで、なかなかハリウッディエンヌな情景が展開;)、
..現在まさに*渦中*のKim Kardashian姐の勇姿もアリ(Kanyeと初オペラ??w)

S.コッポラはオペラについて、あまりよく知らなかった、たとえ父がオペラ好きで、祖父はオペラを指揮し、大叔父(?)は『椿姫』を指揮したことがあるにせよ、と冒頭のインタヴュー、arteフランス語吹き替えによれば語っています;)

…というわけで、 日本からは若干手数はかかりますが、関心のある方、どうぞご覧下さい!

こちらより… http://www.arte.tv/guide/fr/068537-000-A/la-traviata-par-sofia-coppola-valentino

(↓↓こちらは特典映像での—おそらくヴァレンティノ着用の!—インタヴューとはまた、別です;)

(Source: Opera di Roma https://youtu.be/-S1jfkfRnrs)


yuichihiranaka:
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