What Media Can Do With Our Minds And The Truth

A perspective is very important for any photographhere is a nice shot of a pretty young lady surrounded by nature. But how and where was it actually made? Check it out…

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SOURCE: https://designyoutrust.com/2019/06/what-media-can-do-with-our-minds-and-the-truth/

Kazakhstan Is Photoshopping Their Leader’s Photos And They Are Not Even Trying To Be Subtle

The country of Kazakhstan was just caught photoshopping official photos of its new leader, and the evidence is overwhelming. It’s clear that beauty retouching techniques dramatically altered his appearance. Radio Free Europe/Radio Liberty made the discovery when comparing government-released photos with other pictures captured at the same place and time by ordinary journalists. More:

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SOURCE: https://designyoutrust.com/2019/05/kazakhstan-is-photoshopping-their-leaders-photos-and-they-are-not-even-trying-to-be-subtle/

Artist Sebastian Errazuriz Makes Classical Sculptures Of Mark Zuckerberg, Elon Musk, And Jeff Bezos

Elon Musk, Exile and Escape. Artist, Designer and Activist Sebastian Errazuriz has received international acclaim for his original and provocative works on a variety of areas and disciplines. Tackling everything from political artworks to giant public art projects, experimental furniture to product design and women’s shoes to motorcycles. His work is always surprising and compelling...

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101 Best Picture Comparisons From Lilliput Or Chamberlain And The Beautiful Llama

Lilliput Magazine was founded in 1937 by the Hungarian photographer Stefan Lorant. It was a quirky magazine featuring some of the best artists and photographers of that age. h/t: inexpensiveprogress, flickr Lorant was a photographer and film maker working in Vienna, Munich and Berlin before the second world war. He edited the Munich Illustrated News (Münchner Illustrierte Press) putting him...

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選挙スペシャル -…



選挙スペシャル - (フランス人に学ぶ)正しい*白票*の入れ方;)

日本の選挙は、近年本当に選択肢がなくなってきているようですね。
現状の延長で満足、な人はいいけれど、納得のいかない人は投票のしようがない。
以前こちらにも書いた通り、
教えて、DSK♥ ️〜*保守二大政党制*って、アリなの??

保守二大政党、というのはなんの選択肢でもありません:
保守二大政党制というのは要するに、紅勝て白勝ての紅白戦、ただの権力闘争でしかない。
例えば、現在の保守政策に反対し、米軍基地撤廃を主張する政党が40%の支持を得たとしても、
保守党紅組が30%、保守党白組が20%であればこの二つがすぐさま合体して最大党になる。根本的な主義主張に違いはないわけですから、火急の際はいつでもひとつになることができる;)
保守党諸党の合計が議席の7割を超えるようであれば、実質として、
そこにはもはや、政党はない、といってもいいくらいw
つまりは、実質、影の大政翼賛会。。
政党がない、というのはファシズムの基本的な特徴、ですね;)

さて一体どうすれば。。

こういう場合、フランスには伝統的に、*白票*という手があります。
もちろん白票が有効票として数えられるわけではありませんが(残念ながら!)
無効票とは分けて数えられます。
つまり、書き間違えとか読めないとか、そういう無効な票ではなく、
選挙に行かない無関心or意識の低いor投票に行く余裕もない市民、でもなくて、
しっかり選挙に行き、現状に不満を表明している市民の人数、として数えられるわけです。

ただし、これが分けて数えられるようになったのは最近のことで、また、数えるだけでなく、有効票として扱うように、という運動は現在も続けられています;)

こちらの記事など、わりと簡明かもしれませんが:
Tout comprendre sur le vote blanc en six questions

これにどういう意味があるか、というと、
1割が白票、47%保守党A班、43%保守党B班、でA班勝利、となった場合、
投票所に足を運んだ有権者のうちだけから見ても、過半数の支持は得ていないぞ、
というかたちで、少なくとも市民の現状への反対を明確にすることができる。

この白票。フランス式の*正しい*投じ方は、
フランスの選挙では投票用紙に封筒があるので、この封筒の中に何も入れない、
または、投票用紙に何も書かず、文字通り、白紙で投票する。
…日本では封筒は一般的にないのでは、と思うので、できるとすれば、ふたつ目、ですが。。;)

つまり、要は、無効票と明確に区別させる、ということで、
例えば立候補していない人名、過去、歴史上、架空の人物の名前を書くとか、
何を書いているか読めない、とか、
投票用紙がちぎれてる、とかいうのが無効票で、

たとえ、それが怒りの表明としてちぎったのであったとしても、
考え抜いた上でのバッテンであっても、
世襲反対、社会保障切り捨て反対、などといったひとつのれっきとした主張をきれいな読みやすい文字で書いたものだったとしても、
書き損じと同じ*無効票*、とカウントされてしまう。。

白票は、そうではなく、明確に、現状への反対の意思を投じることになる。

…というわけで、決してお勧めはしませんが(笑)
棄権をしてノーカウント、無効票でノーカウント、よりはマシ、
という窮余の策、ではあります。
かくいう僕も、投じてきましたよ。
期日前投票で、白票;)

#政治

yuichihiranaka:
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『小説文を想像力をふくらませて読んではいけない理由』

-国語嫌いには理由があった!!-
SNSで反響の大きかった、日本語、言語に関するポストを選りすぐり
+書き下ろし4タイトル
《視点を変えれば、見えてくる。》



作品についてのコメントはこちら

SOURCE: http://yuichihiranaka.tumblr.com/post/184249147268

選挙スペシャル -…



選挙スペシャル - (フランス人に学ぶ)正しい*白票*の入れ方;)

日本の選挙は、近年本当に選択肢がなくなってきているようですね。
現状の延長で満足、な人はいいけれど、納得のいかない人は投票のしようがない。
以前こちらにも書いた通り、
教えて、DSK♥ ️〜*保守二大政党制*って、アリなの??

保守二大政党、というのはなんの選択肢でもありません:
保守二大政党制というのは要するに、紅勝て白勝ての紅白戦、ただの権力闘争でしかない。
例えば、現在の保守政策に反対し、米軍基地撤廃を主張する政党が40%の支持を得たとしても、
保守党紅組が30%、保守党白組が20%であればこの二つがすぐさま合体して最大党になる。根本的な主義主張に違いはないわけですから、火急の際はいつでもひとつになることができる;)
保守党諸党の合計が議席の7割を超えるようであれば、実質として、
そこにはもはや、政党はない、といってもいいくらいw
つまりは、実質、影の大政翼賛会。。
政党がない、というのはファシズムの基本的な特徴、ですね;)

さて一体どうすれば。。

こういう場合、フランスには伝統的に、*白票*という手があります。
もちろん白票が有効票として数えられるわけではありませんが(残念ながら!)
無効票とは分けて数えられます。
つまり、書き間違えとか読めないとか、そういう無効な票ではなく、
選挙に行かない無関心or意識の低いor投票に行く余裕もない市民、でもなくて、
しっかり選挙に行き、現状に不満を表明している市民の人数、として数えられるわけです。

ただし、これが分けて数えられるようになったのは最近のことで、また、数えるだけでなく、有効票として扱うように、という運動は現在も続けられています;)

こちらの記事など、わりと簡明かもしれませんが:
Tout comprendre sur le vote blanc en six questions

これにどういう意味があるか、というと、
1割が白票、47%保守党A班、43%保守党B班、でA班勝利、となった場合、
投票所に足を運んだ有権者のうちだけから見ても、過半数の支持は得ていないぞ、
というかたちで、少なくとも市民の現状への反対を明確にすることができる。

この白票。フランス式の*正しい*投じ方は、
フランスの選挙では投票用紙に封筒があるので、この封筒の中に何も入れない、
または、投票用紙に何も書かず、文字通り、白紙で投票する。
…日本では封筒は一般的にないのでは、と思うので、できるとすれば、ふたつ目、ですが。。;)

つまり、要は、無効票と明確に区別させる、ということで、
例えば立候補していない人名、過去、歴史上、架空の人物の名前を書くとか、
何を書いているか読めない、とか、
投票用紙がちぎれてる、とかいうのが無効票で、

たとえ、それが怒りの表明としてちぎったのであったとしても、
考え抜いた上でのバッテンであっても、
世襲反対、社会保障切り捨て反対、などといったひとつのれっきとした主張をきれいな読みやすい文字で書いたものだったとしても、
書き損じと同じ*無効票*、とカウントされてしまう。。

白票は、そうではなく、明確に、現状への反対の意思を投じることになる。

…というわけで、決してお勧めはしませんが(笑)
棄権をしてノーカウント、無効票でノーカウント、よりはマシ、
という窮余の策、ではあります。
かくいう僕も、投じてきましたよ。
期日前投票で、白票;)

#政治

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『小説文を想像力をふくらませて読んではいけない理由』

-国語嫌いには理由があった!!-
SNSで反響の大きかった、日本語、言語に関するポストを選りすぐり
+書き下ろし4タイトル
《視点を変えれば、見えてくる。》



作品についてのコメントはこちら

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“Hail The Dark Lioness”: An Important Series Addressing Identity Politics And Racial Injustice

South African visual artist, activist, and photographer Zanele Muholi took 365 self-portraits for her series titled ‘Somnyama Ngonyama: Hail the Dark Lioness’, to bring to attention the injustices faced by South African people of color. The book features over ninety of Muholi’s evocative self-portraits, each image drafted from material props in Muholi’s immediate environment.

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SOURCE: https://designyoutrust.com/2019/03/hail-the-dark-lioness-an-important-series-addressing-identity-politics-and-racial-injustice/

Side-By-Side Photos Show How Tragically Different Life Is In War-Torn Countries

News broadcasts and stories on social media highlight the casualties and destruction of war in the Middle East. It’s a sad truth that daily life in the Middle East is the polar opposite of the relatively peaceful culture that many of us in the Western world know. Artist Uğur Gallenkuş is showcasing just how tragic the contrast in daily life can be between these two parts of our planet.

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SOURCE: https://designyoutrust.com/2019/03/side-by-side-photos-show-how-tragically-different-life-is-in-war-torn-countries/

35 Perfect Reasons To Love New Yorker Cartoons

If you spend any time on Instagram or Facebook, New Yorker Cartoons is a great follow for a daily chuckle/smirk/snort. The single panel comics are a permanent fixture in the magazine as well as online and despite being around well before the Internet, their format works perfectly in today’s endlessly scrolling feeds. Below you will find 35 of the most loved New Yorker cartoons shared online in the...

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SOURCE: https://designyoutrust.com/2019/03/35-perfect-reasons-to-love-new-yorker-cartoons/

People Are Photoshopping Trump’s Face On The Queen To Annoy Him

Poor Donald once again meets his mortal enemy: Adobe Photoshop …and OGTrumpQueen Facebook account who is willing to put it to a good use. More:

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SOURCE: https://designyoutrust.com/2019/02/people-are-photoshopping-trumps-face-on-the-queen-to-annoy-him/