パリのFMから流れる可愛いボサノヴァ2015 マガジンハウス Hanako 特別寄稿エッセイ*OST;) I’ve…



パリのFMから流れる可愛いボサノヴァ2015

マガジンハウス Hanako 特別寄稿エッセイ*OST;)

I’ve written for the latest issue of Hanako magazine (n˚1097) about 3 bossa nova tunes I adore these days, so I made up this post for the readers of the article to check out how they really sound like. Enjoy! ;)

マガジンハウス Hanakoにて、僕の作品のトリビュート連載が始まります。(2015年10月22日発売の1098号より)
それを記念して、オープニングに1本短い書き下ろし原稿を寄稿しました。(2015年10月8日発売の1097号
書き下ろしの内容は、協議の結果「何でも可」ということになりましたので(笑)
とりあえず、ここ最近の新譜ボサノヴァで「これは!」と思うものを紹介しました:)
…つまり、前々回のこのブログのポストの予告(伏線??)は、ここへつながるわけです!(笑)

そこで、これはやっぱりどんな音楽か、実際に聴いてもらったほうがいいと思い、このポストを作っておくことにします;)

Hanako原稿中通りの順序に、まず最初↑↑が:

Kat Edmonson - What Else Can I Do?

(via https://www.youtube.com/watch?v=qI7GcMXkYBI)

…このひとは、このブログをフォローして下さっている方にはもうおなじみ、ですよね??;)
こちらを参照

続いてSarah McKenzie:

Sarah McKenzie - Quoi, Quoi, Quoi

(via https://www.youtube.com/watch?v=fmVUR-Y-llk)

…今回のHanako原稿で取り上げた3曲のうち、これだけにヴィデオクリップがあり、昔でいうと*シングル扱い*ということでしょうか。。。

そして最後に、Márcio Faraco:

Márcio Faraco - Perdão

(via https://www.youtube.com/watch?v=rGcN5sbeQpY)

…というわけで、各楽曲のレヴュー・僕のコメントは、
Hanako掲載の記事をご参照ください!

収録アルバムもご紹介しておきますと:

Kat Edmonson - Way Down Low

Sarah Mckenzie - We Could Be Lovers

このジャケット、日本版とはデザインが違っていますが、こちらのほうが可愛い、ということで採用となりました;)

Márcio Faraco - Cajueiro

Marcio Faraco、Hanakoページにジャケットの掲載がありませんでした。
これは、3枚中、このジャケットは、とくに可愛くもお洒落でもない、という判断のため、であろうと思われます。
Hanako誌の高い美意識、ハイ・スタンダードぶりを如実に物語る。。。という気がいたしますね;)

…そして最後にやはり、問題の寄稿、掲載誌は。。

Hanako - n˚1097

なお、僕の作品のトリビュート連載なるものは、次号、2015年10月22日発売の1098号からスタート、とのことです。
是非是非、連載期間中Hanakoをどんどんご購入ください!
よろしくお願いいたします。


yuichihiranaka:
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Chip Guitars Rock

ChipGuitarFinished

Ever seen anyone make a guitar? From food? And then play it? Well, when craftsmanship, musicianship, some food and good ole rock ‘n’ roll come together, it’s pretty epic. To promote Quesopalooza on Thursday, September 17, we felt the need to create a video that rocks as much as free queso.

SOURCE: http://designyoutrust.com/2015/09/chip-guitars-rock/

Video



SOURCE: http://gifsboom.net/post/127787444899

Sweet potato sunglasses.(via myregalbeagle)



Sweet potato sunglasses.

(via myregalbeagle)

SOURCE: http://gifsboom.net/post/127664097104

Winged House. Photoshop Editing Behind The Scenes

Two years ago I was traveling around Belarus, my native country, when saw this charming hut. It captured my imagination instantly and within few weeks the poster with flying house appeared. Now it’s time for video inspired by Hayao Miyazaki films.

SOURCE: http://designyoutrust.com/2015/08/winged-house-photoshop-editing-behind-the-scenes/

My personal site is online > http://erdalinci.com



My personal site is online > http://erdalinci.com

SOURCE: http://erdalinci.tumblr.com/post/127475973630

Cat says “no more” during her bath!



Cat says “no more” during her bath!

SOURCE: http://gifsboom.net/post/127451315929

その後の彼女たち。 Follow up: que deviennent elles ? – follow the fellow…



その後の彼女たち。

Follow up: que deviennent elles ? - follow the fellow who follows a dream ;)

パリに来てから、ジャズというものが大人の質のいい軽音楽、エンターテインメントとしてアクチュアルなプレゼンスを示していることにやはり感心して(笑)
特に女性ヴォーカル・ジャズについて、旧サイトに小さなページ

おすすめ・ヴォーカルジャズ、2009 ~心地いい感じ、新しい感じ
を作ったりもしました;)

そのモータヴェイションとなったいちばんは、
あるいはラテン・フレーヴァーを完全に自分のスタイルとして読み替えてみせたMelody Gardotのアルバム・・・
You’re my one and only thrill
だった、かもしれません;)

その彼女の新曲が、この夏、パリのFM、ジャズ局ではよくかかっています:
Melody Gardot - Same To You
…ポスト冒頭にクリップした曲です。

スタイルは、slightly but clearly、明確に進展し、変わっているのですが、聴いた瞬間、
“あ、あのひとだ!”と判る、この存在感(笑)
…かなりソウルフルな方向に動いていますが、前回のラテン同様、完全に自分流に読み替え、オリジナルなものとしている。。
やはりこのひとは、ただ者ではないという気がいたします(笑)

ほぼ同時期からもう1曲、おや、と僕が耳を立てたのが、
Kat Edmonson、Rainy day woman;)

このひとは、以前、こちら、tumblrでご紹介していますが
=> Kat Edmonson - Nobody Knows That
この可愛らしい、イノセントな女の子の恋心を歌った1曲の、特にディクションにまず引き込まれ、
アルバムを通して聴くと、さらに3曲目のボサノヴァ・トラックに完全にやられてしまい、一気の30回リピート、となったのですが、、(笑)
このボサノヴァ・トラックについては、改めて、いずれまた。。;)

さて今回のこの曲。
一聴、引き込まれたことは同じでも、その引き込まれ方は ↑↑のGardotの場合とはまた違い(笑)
誰だ誰だ、この声??と、次から次へ、
個性的な過去の偉大な女性ジャズ・シンガーたちの名前が頭をめぐり、
いや違う、あのひとじゃない、あのひとでもない、
ついには先だって逝去した、*27 club*のあのひとまで考えてしまったところで(笑)
“あ、このひとだ!”
と気がつきました。
これもまた、本当に存在感のある、いい声の証拠、ではないでしょうか;)
プロデュースがいいのかもしれないけど、やはり僕はこのひとは好きかも。

Kat Edmonson - Rainy Day Woman

アルバムは、こちら。。

Melody Gardot - Currency of Man

Kat Edmonson - Big Picture


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Freedom Invaders – A Live Visual About Homophobic Prejudices


Freedom Invaders is part of Anatomie der Form‘s live audio-visual performance: a fictional video game about the homophobic prejudices, based on the song Love me Hate me Kiss me Kill me by Fukkk Offf (in the remix version by Gooseflesh).

For more info: www.anatomiederform.comwww.facebook.com/AnatomiederForm

SOURCE: http://designyoutrust.com/2015/08/freedom-invaders-a-live-visual-about-homophobic-prejudices/

Le Voyage dans la Lune de Georges Méliès (1902) est considéré…



Le Voyage dans la Lune de Georges Méliès (1902) est considéré comme le premier film de science-fiction.

SOURCE: http://sciencefictiongallery.tumblr.com/post/119424392369