“We Were Once Alive”: 100-Year-Old Portraits from Rural Sweden by John Alinder

Sävasta, Altuna parish, 1910–20

From the 1910s to the 1930s, John Alinder portrayed the local people of rural Sweden, the landscape around them and their way of life. Alone, in pairs or in groups, the people stand facing the photographer’s camera.

h/t: guardian

Sävasta, Altuna parish, 1910–20

He often photographed people in their homes and gardens, using the photographic technology of the time – glass plates. These were developed in a small darkroom he had built. After exposure and development of the negatives, he placed them in direct contact with a special photographic paper in a frame under glass and exposed them to sunlight to create the prints.

Sävasta, Altuna parish, 1918–35

Born in 1878, in the village of Sävasta in Uppland, a province in eastern central Sweden, Alinder was the son of a farmer.

Miss Linnea Ekenberg and Emil Johanson, Tibble Torstunaby, Sävasta, Altuna parish, 1919

Alinder remained in the village all his life. He controversially chose not to take over his parents’ farm and instead became a self-taught photographer and jack of all trades.

Stråle’s dog sitting with eyeglasses, Kaby, Simtuna parish, 1922

Alinder was a music lover, holder of the Swedish agency for the British gramophone brand His Master’s Voice. For a time he ran a rural shop from his home, and likewise even operated an illicit bar.

Painters Lindgren and Torell, Sävasta, Altuna parish, 1919

Alinder’s portraiture allows for the magic of chance, both liberating and defining its subjects.

Siri Johanson in confirmation attire, Kotte, Altuna parish, 1931

Often his subjects look straight into the camera, as if they can see us and travel the hundred years or so that lie between their time and ours, saying: “You are alive now, but we were once alive.”

Agnes Johansson (right) and friend, Sävasta, Altuna parish, 1910–20

The Alinder collection came to light in the 1980s when a curator found more than 8,000 glass plates in a library basement.

Ljung’s daughter standing by herself on a chair, Torstunaby, Torstuna parish, 1920

Children placed on chairs, people perched in trees, labourers, confirmation candidates and old ladies; Alinder’s subjects are often depicted against a background of foliage and sprawling greenery penetrated by sunlight.

Major Alström’s wife with the owl, Göksbo, Altuna parish, 1932

Sävasta, Altuna parish, 1910–20

Self Portrait, John Alinder in his garden, 1910–20

SOURCE: https://designyoutrust.com/2021/08/we-were-once-alive-100-year-old-portraits-from-rural-sweden-by-john-alinder/

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波の音、鳥のさえずり、猫のゴロゴロ。幸せな記憶を思い出させる40の音

幸せな記憶を呼び起こしてくれる40の音の種類
image credit:Eli DeFaria/Unsplash
 音と記憶は深くつながっていることは、最近の研究でも明らかになっている。最近イギリスで行われた調査によると、10人に4人が週に数回、10人に1人が毎日、懐かしくて幸せな記憶を思い起こさせてくれる音に遭遇しているという。

 音は記憶だけでなく、その時に感じたニオイすら呼び起こすと言われている。いったいどんな音が幸せな記憶の引き出しを開けてくれたのだろうか?
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SOURCE: https://karapaia.com/archives/52305753.html

施設から引き取った老猫は映画鑑賞が大好き。共通の趣味で意気投合

施設から引き取った老猫は映画が大好き、飼い主と共通の趣味で意気投合
 エミリーさん夫妻は、猫を飼うことを決め、施設でたくさんの猫たちと面会した。ところが、どの子もピンとこなかった。

 ところが、後にエラと名付けられるメスの老猫だけは違った。エラはエミリーさんを見ると近づいてきて、すぐにその手を舐め始めたのだ。

 この子が私の子!そう直感したエミリーさん夫婦はエラの家族となった。そしてある共通の趣味があることが判明する。エラもエミリーさん同様、映画鑑賞が大好きだったのだ。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52305838.html

人付き合いに不安がある人は、物語の登場人物に愛着を抱き、親密であるかのような空想をする傾向がある

 映画やテレビドラマ、アニメなどのフィクション作品に登場する人物やキャラクターに、憧れを抱いたり、共感したり、親近感を持つことは誰にでもあるものだ。

 だが、人付き合いに不安がある人は、登場人物に対し愛着を抱き、お互いに知り合いで、親密であるかのような空想をする傾向があるという。

 この研究は『Journal of Social and Personal Relationships』(21年6月9日付)に掲載された。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52306029.html

海底の【光ファイバーケーブル】を使って自信を検知することに成功 地震対策のターニングポイントとなる?

本日は最新おもしろニュース

海底の光ファイバーケーブルを利用して地震を検知する


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SOURCE: https://note.com/team_building/n/ncb008163ec1f

ぽか~ん…自動ねこじゃらしに対する反応がゆるすぎる猫

no title
 この顔にピンときたらホシコさん。ロシアで暮らすスコティッシュ・ストレートのオスで今年6歳となる、アイドルキャットだ。

 今回はホシコさんには、自動で回転する猫じゃらしで遊んでもらうことに。ところがホシコさん、興味はちょっとだけあるものの、好奇心をくすぐられなかったようで、ゆる~く、気持ち程度に反応したりしなかったりしていたようだ。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52305918.html

アプリで精子ドナーを見つけ、ネットで受精キットを購入した女性、電子ベイビーを無事出産

アプリで精子ドナーを見つけ、通販で受精キットを購入した女性、電子ベイビーを無事出産
 今やなんでもネットで買える時代となった。異性と関係を持ちたくはないけど、我が子は欲しい。そんな望みすら叶う。

 希望に叶う精子や卵子をアプリで探し出して、出産するための受精キットを通販で買えばいいのだ。

 イギリスに住む33歳の女性はこの方法を利用し、無事我が子を出産した。インターネットを介して誕生したこの子は、電子ベイビー(eBaby)と呼ばれ話題となっている。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52306004.html

保護リス「大好きだからそばにいるの!」と、保護した男性に甘えまくる

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 ふとしたことで手を差し伸べた相手との間に、いつしか切っても切れない絆が結ばれてしまう…という、「運命の出会い」は確かにあるのだろう。

 今日は命を救ったリスとの間に、そんな絆ができてしまった男性のお話を聞いてみよう。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52306089.html

ツングースカ以上の隕石爆発で滅んだ3600年前のヨルダンの古代都市。ソドムとゴモラのモデルだった可能性

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Photo by:public domain/wikimedia
 かつて「ソドムとゴモラ」という隣り合った町が存在した。二つの町は大いに栄えていたが、いつしか堕落し、悪徳に染まってしまう。これに神は怒り、ついには硫黄と火の雨を降らせて町を消し去った。

 これは旧約聖書の『創世記』に記されている伝説だ。本当なのかどうかはわからない。だがそのモデルになった町はあったのかもしれない。

 それはヨルダンにある「テル・エル・ハマム遺跡」だ。今から3600年前、この町の上空で隕石が爆発し、建物も人々も一瞬にしてこの世から消えた。以降600年間、この地域に人が住み着くことはなかった。

 『Scientific Reports』(21年9月20日付)では、最新の調査によって当時の人たちを襲った悲劇を明らかにしている。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52306060.html

AIに映画のあらすじだけを文字入力し、ポスターを描かせてみた。こうなった。

AIに映画のあらすじを読み込ませてポスターを作らせてみた
 AI(人工知能)を使った画像生成技術の進歩は目覚しい。実在しない人の顔をリアルに作り上げたり、故人を生きているかのように動かしたり、1枚のぼやけた顔写真を鮮明な写真へと変化させることができる。

 そして今回、テキストと画像のデータをリンクさせる「CLIP」と新しい画像生成モデル「VQGAN」を組み合わせた興味深い試みが行われている。

 AIに映画の概要(あらすじ)を入力し、そこから連想される映画ポスターを生成させたのだ、ちなみに上の画像は、AIが作り上げた映画「マトリックス」(1999年)のポスターである。 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52306055.html

太陽系の中で、ボールが落ちるのが一番速いのはどの星か?(重力比較テスト)

太陽系内惑星の重力比較テスト。もしもボールを落としたら一番速く落ちるのはどの星?
 太陽系は、太陽及び太陽の重力で周囲を直接的、あるいは間接的に公転する天体から構成される惑星系のことだ。

 現在確認されているのは8個の惑星と5個の準惑星、それらを公転する衛星、他多数の太陽系小天体などがあるが、当然のことながら惑星によって重力が異なる。

 ではどれくらい違いがあるのだろう?宇宙航空研究開発機構(JAXA)の惑星科学者、ジェームズ・オドノヒュー氏は、それをわかりやすく説明するために、太陽を含む12の惑星と準惑星の上空1kmから同じ重さのボールを落とした時の落下スピードがわかる動画を作成した。

 速く落ちる星ほど重力が大きいということだ。さて、一番ボールが速く落ちたのはどの星だったかわかるかな? 続きを読む

SOURCE: https://karapaia.com/archives/52305988.html